「先生が他に稼ぐ方法がない以上はこのまま続行させてもらうよ」
雄介は女教師に断りもなく後ろから重なって、膣穴に肉棒を押し入れてやった。女教師は予告なしで入られて苦悶の声をあげた。
「ああっ、いやあっ、いきなり入るなんてひどいわ」
「わからず屋の先生を教育するためには必要な措置だ」
「ああっ、まだ、カメラで撮っているんでしょう?早く回線を切って。こんなところを人に見せないでっ」
「えらそうに指図するのはやめてもらいたいな。君には服従するしか道はないってことを、体に覚えこませてあげるよ」
「ああ、そんなのいやっ」
雄介は女教師の背中に乗ったまま腰を動かした。できるだけ深く中に入りたくて、彼女の足を大きく開かせた。雄介は女教師の体を下敷きにしたまま、肉棒を目いっぱい送り込んでやった。亀頭が膣穴の奥に当たって、女教師が切なそうに喘いだ。
雄介は女教師のお尻に肉棒を突き立てながら、彼女の体の下に手を入れて、豊満な乳房を揉んでやった。女教師は乳房をいじめられて淫らに悶えた。
「はあっ、はあっ、はあっ、あっ、ああんっ。も、もう許してください」
雄介は女教師の腰を引いて膝立ちにさせた。そして彼女のお尻を開いて、つながっている部分をさらした。女教師は陰部を丸見えにしたままで、上体を突っ伏してお尻をブルブルと震わせながら悦びの声をあげている。
「せっかく二人でつながっているところを無修正で配信しているんだから、先生も一言コメントを寄せて欲しいんだけど、いまは忙しくて無理みたいだね」
「ああっ、意地悪を言わないで。早く終わりにしてください。あっ、あっ、あんっ」
「一週間ぶりのセックスなんだから、ゆっくり楽しもうよ。先生が満足するまで何度でもイカせてあげるよ」
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