あえぎ声

御堂乱

豊満すぎる義母の尻に、自分の下腹をぶつけるようにして、容赦のない凶暴なストロークを打ち込みはじめる

「よし、素直になったご褒美です。もう意地悪はしないから、僕のチ×ポで存分に気をやってください」浩二は三浅一深のリズムで責めはじめた。京香はわずかに抗いの気配を見せたが、それも長くは続かなかった。「あううッ……あン、あン……あううッ!」全身を...
御堂乱

次第に加速していく浩二の動きに合わせて、高々と掲げられた京香の美臀も貪るような蠢動を昂らせていく

「おおッ、おおッ……あわわッ、ヒイイッ!!」「いい声だ。フフフ、どうです、母さん。やっぱり生は違うでしょう?そうだ、おっぱいも揉んであげますよ。ほら、こんな感じでどうです?」「駄目ッ……あううッ……いや……あうううッ」「いいのか、嫌なのか。...
鳴瀬夏巳

「あ、イヤッ……やめてくださいっ……ああ、お願いですっ……あっ、あっ……」しどけなく開いた朱唇より、甘く切ないさえずりが小止みなく発せられていく。

蔭山は鼻で笑うと、あたかも鬼の首でも取ったように、しつこく、ねっとり舌を使っていく。まずは耳の裏から肩のあたりにかけてチロチロと舐めおろし、それから逆に舐めあげる。身体の裏側に張りついた鳥肌が、急速に全身を覆い尽くしていく。呪わしいばかりの...
御堂乱

ヌプッ、ヌプッ――猛烈な肉擦れの音が響いて、双臀の痙攣が一段と烈しさを増した。臀丘の汗に映った吊り行灯の光がさざなみ立つほどだ。

ブーン――ブーン――。淫らな振動と卑猥なうねりが、とろけきった女の最奥をこねまわす。すっかりコツを呑みこんだ浩二の指が、充血した女芯の肉芽を執拗にいじりまわしてくる。我が子の手で女の悦びを――そんな恐ろしいことがあってはならない。そんな京香...
鳴瀬夏巳

「あああっ……またっ……またっ……ああああっ……」恨めしい肉刀がグリグリグリッとピンポイントを抉っている。

「あ、ひいいいーっ!」亜佐美はあられもなく絶叫を放った。再び、ククククッと楽しげな嘲り笑いが耳朶に注がれた。バスルームで責められたピンポイントと切っ先がグリグリと擦れ合う。あの狂おしい肉悦が火となって燃えあがった。「イヤッ、イヤッ、イヤッ」...
御堂乱

「駄目ッ……いや……あァ、また……またイク、小雪イッちゃうッ!」愉悦が火柱となって背筋を貫く。

「さも悪しき御もてなし……ゆゑこそ……す、すげなう……」弱点を知悉した舌と唇の動きに惑わされ、たちまち暗唱が怪しくなっていく。熱い肉の疼きが、官能の甘蜜となって溢れかえった。「人柄の……あ、あはれに情けありし……御心……」ジュルルッ……ジュ...
結城彩雨

あ、ああ、初美のお尻、たまんないッ……い、いいッ……あああ、初美、もう、もうッ

肛門を深々と貫いた達也の肉棒に、初美は頭のなかまで白く灼けた。ただれるような快感に身も心も支配されていく。「ああ、あううッ……い、いいッ……初美、たまらないッ」初美は口をパクパクあえがせては白い歯を剥き、口の端から涎れを溢れさせて悶え狂った...
鳴瀬夏巳

「待ってっ。待ってくださいっ。壊れますっ……あ、ひいいいーっ!」たちまち肉洞は凄まじい摩擦にさらされた。

「あ……ああっ……あ、はっ、入るっ……入っちゃううっ……」蔭山が体ごと押し入ってくる。しとどに潤う肉洞は、武骨で野太い刀身によってたちまち埋め尽くされた。「ひいいーっ!」ついに肉奥まで貫かれた瞬間、甲高い悲鳴が噴きあがった。「あ……ああ……...
結城彩雨

もう尻の穴で気をやったのかい、初美さん。今日ははやいね。フフフ、その調子でもっともっと気分出して、イキっぱなしになってごらん

ただれるような官能の渦に巻きこまれて翻弄され、初美の身体はめくるめく絶頂に向けて暴走していた。汗まみれの裸身のふるえがとまらなくなり、腰がガクガクとはねあがる。「い、いいッ……あああッ、初美、もう、駄目ッ……イッちゃうッ……イクッ」達也の肉...
結城彩雨

達也はニヤニヤと笑うと、また不意に肉棒で初美の肛門を突きあげはじめた

「しようがないな、初美さん」達也はニヤニヤと笑うと、また不意に肉棒で初美の肛門を突きあげはじめた。両手でわしづかみにした初美の乳房を荒々しく揉みしだき、乳首をつまんでしごく。「あ、ああッ……あああ……」たちまち初美は、再び追いあげられていく...
結城彩雨

肛門の肉棒と三本の糸にあやつられ、翻弄されながら初美はのたうち、口の端から涎れを溢れさせた

指にからませていた三本の糸は、ニヤニヤと覗きこんでくる学生たちの手にバトンタッチした。「こりゃ面白いや、ヘヘヘ、あやつり人形みたいに、引っ張りゃ女をいい声で泣かせられるってわけか」「達也、どこでこんなことを覚えたんだ」少年たちは面白がってク...
結城彩雨

ひときわ大きくのけぞると、初美はブルッブルルッと双臀を激しく痙攣させて、キリキリと汗まみれの裸身を収縮させた

「ひいッ……初美、イッちゃうッ……あああッ、ひいーッ……初美、イクうッ」ひときわ大きくのけぞると、初美はブルッブルルッと双臀を激しく痙攣させて、キリキリと汗まみれの裸身を収縮させた。それでも肉棒はさらに深く入ってきて、子宮口を突きあげんばか...
結城彩雨

せっかくの肛門セックスだから、みんなにも見せてやろうと思ってね。初美さんもうんと気分出して、思いっきり気をやってみせるんだよ

「すごいな……本当に尻の穴にぶちこんでるぜ」「串刺しだな。達也のが根元まで入って、すげえな」「尻の穴を掘られて悦んでやがる。マゾってのは本当なんだな」まわりでそんな声がして、いくつもの目がギラギラと光った。初美の裸身がビクッと硬直した。驚き...
結城彩雨

ひいーッとのどをのけぞらせたかと思うと、初美はガクガク腰をゆすり、前も後ろも肉棒をくい切らんばかりに締めつけた

前から後ろから二人にサンドイッチにされて、初美の身体はまるで揉みつぶされるようだ。「あ、ああッ……初美、狂っちゃうッ……ひッ、ひッ……いいッ」初美は半狂乱になって二人の間でのたうった。もうほとんど苦悶に近い愉悦の表情を見せている初美の美貌は...
鳴瀬夏巳

子宮口に届くまで深々と刺しこめば、体ごと呑みこまれてしまいそうな錯覚に囚われる。そのぐらい迫力満点で超弩級の尻なのだ。

「イヤよっ……あっ……どっ……どういうことよっ……あっ、ああっ!……」譫言めいた裏声が噴きあがった。なおもリズミカルに尻肌を叩いていく。「あっ……ああっ……ひっ……ひいっ……」バックで繋がってみると、巨大な肉の塊はますます性衝動を刺激した。...
鳴瀬夏巳

あ……ああっ、で、出そうっ……ああ、もう駄目っ、出ちゃうっ、出ちゃいますっ、あああっ、出ちゃううっ……

「お願い、やめてえっ……ああ、もうっ……もうっ……」忍び泣くように亜佐美が哀願した。あたかも凍える如く、細腰をブルブルと振動させている。肉洞の鉱脈が急激に漲りを増した。「イヤッ、イヤですっ。もう許してっ。も、もう出ちゃうっ……」亜佐美は固く...
鳴瀬夏巳

再び眼下には真木子の巨尻があった。丸みがうっとりするぐらい美しい二つの臀丘も蠱惑的だが、縦に走る深い尻割れにも惹かれる。

業を煮やした蔭山は乳房と肉マメから離れ、上体をむっくりと起こした。はあっ、はあっと全身を使って呼吸を整えていく。再び眼下には真木子の巨尻があった。丸みがうっとりするぐらい美しい二つの臀丘も蠱惑的だが、縦に走る深い尻割れにも惹かれる。半ば憑か...
鳴瀬夏巳

Gスポットを集中的に責められて、とうに亜佐美の秘所は蕩けきり、濡れそぼっている

それでも逃さず鉱脈を責めたてた。矛先で鋭く押しあげ、執拗に擦りあげていく。「同級生同士の結婚か。お幸せなことだが、おままごとみたいなエッチしてるんだろう」矛先をグイッと突きあげた。「あ、あんっ!」亜佐美は甘声を放った。肢体がガクガクと上下動...
鳴瀬夏巳

性感の高まりとともに鉱脈はぽっこりとしたふくらみ方を呈し、ゴムまりを彷彿させる若々しい弾力で魔指に反発する

「やめてくださいっ」切羽詰まった声ですがるように哀願し、股間から魔手を剥ぎとろうとする。ほっそりした掌が蔭山の手首をつかんだ。蔭山はかまわず鉱脈を責めたてた。魔指を矛先に肉洞上壁のざらつきをさすりあげ、つづけざまに圧を加える。性感の高まりと...
結城彩雨

「おっぱいが張ってるみたいだね。熱があるのかな」もっともらしいことを言いながら、タプタプと乳房を揉みこみ、乳首をつまんでひねる。

達也は手を伸ばすと、初美の乳房を両手でわしづかみにするようにしていじりはじめた。「おっぱいが張ってるみたいだね。熱があるのかな」もっともらしいことを言いながら、タプタプと乳房を揉みこみ、乳首をつまんでひねる。(ああ、いやッ……やめて、達也く...