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だいぶ素直になってきたね。ワンピースを脱いでオッパイをもっと良く見せてよ

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早乙女京一

拓也は若妻が逃げないと知って調子に乗った。子供を生んでいない若妻の乳房を思う存分に揉みくちゃにした。若妻はもうやめてと訴えたが、無理やりにペニスを握らせて、いつものように射精させてくれと頼んだ。
「困るなあ佳織さん。おとなしくしてくれないと、傷に障って入院が長引くかもしれないよ。それに、早くイカせないと、オッパイだけじゃなく、他の大事な部分も狙われてしまうかもしれないよ」
最悪のケースを予想させて、佳織に乳房への乱暴を許可させる。
「言うことをきくから、さわるのは胸だけにしてください」
佳織が迷うことなく乳房を差し出すということは、彼女が従順な女になりつつあるという証拠でもあった。
拓也は佳織の左右の乳房の感触を楽しみながら、彼女に肉棒を刺激させた。
「だいぶ素直になってきたね。ワンピースを脱いでオッパイをもっと良く見せてよ」
拓也は佳織を追い込むチャンスと考えて、ワンピースの肩紐を下ろした。佳織が反応するよりも早く、ワンピースを引き下げて胸元を暴いた。
「ああっ、何をするんです」
佳織はすぐに、両腕でオッパイを隠してしまった。
「隠したらだめだよ。佳織さんのきれいなオッパイをきちんと見せて欲しい」
拓也は必要以上に強制しなかった。力ずくで従わせるのでは、本当の意味で若妻を手に入れることはできないからだ。若妻に選択する自由を残して、彼女の精神を内側から侵食するのだ。