「あおおッ……ヒーッ!」
再び後ろ向きになって尻を見せた京香が、軽くジャブを突き上げられて嬌声を噴きあげた。今にも昇りつめんばかりに、ガクガクと双臀を揺すりたてる。だが浩二が追い討ちをかけてこないと知るや、
「あむむ……もう狂っちゃう……」
総身にじっとりと脂汗をにじませ、泣きながら体勢を入れ替えようとする。
「嘘じゃないよ」
崩れそうになる義母の細腰を支えてやりながら、浩二はもう一度言った。
「義姉さんとちがって、母さんは女として完成されている。だから媚薬を使う必要は全くないんだ」
まるで小雪が女性として不具であると言わんばかりの口ぶりだ。
「ああ、何を言っているのか、私にはさっぱり分からないわ」
小雪は苛立たしげに首を振った。
出典:
「ああ、義姉さんのおま×こ、とてもぬくいよ」背後からのしかかり、狡猾に腰をあやつる高校生。苦悶にゆがむ美貌、生汗で妖しくぬめ光る肌……24歳の若未亡人を襲った悪魔義弟のレイプ調教。46日間にもおよぶ、昼も夜もない地獄の生活。蔵の中――それは兄嫁を淫獣に変える肉檻!
