御堂乱

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節穴から下を覗くと、真っ白な双臀がいきなり目の中に飛び込んできた

浩二は仕方なく梁の上に乗った。たまった欲情を義母の裸で発散しようと、いつものように父の寝室の上まで這っていく。節穴から下を覗くと、真っ白な双臀がいきなり目の中に飛び込んできた。四つん這いになった義母は、晩餐時に着ていた黒いドレスを背中まで捲...
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もっと……あァ、もっとお尻を犯して……ハアッ、ハアッ……あァ、お尻が、小雪のお尻が……く、狂うわッ……ハアッ、ハアアッ

「……い、いいッ!」のけぞった美貌は薄く唇を開き、火照った頬には淫らな歓喜が輝いている。「もっと……あァ、もっとお尻を犯して……ハアッ、ハアッ……あァ、お尻が、小雪のお尻が……く、狂うわッ……ハアッ、ハアアッ」肛肉をえぐられるおぞましさすら...
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浩二は、意識を回復しかけている義母に裸の双臀をもたげたポーズをとらせると、芸術的なまでに細く引き締まった左右の足首をきつく縛りあげ、横に引いた縄の端をそれぞれ長火鉢と水甕に巻きつけた

「どこもかしこもムチムチじゃないですか。ああ、なんていやらしい身体をしてるんだ、母さん」芝居がかったセリフを口にすると、浩二は義母の胸に手を伸ばし、白いふくらみをギュウッと鷲づかみした。とろけるように柔らかい乳肉。だが同時に頼もしい弾力で指...
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女教師の純白ブラウスの胸元を穴があくほど凝視する。ブラジャーできつく押さえていても、豊満な美乳は隠しようがない。

「しかし何ですな。今どきの子供は昔とちがって体格もいい。先生のような若い女性が男子校で教鞭をとるのは、何かと気苦労が多いでしょう」女教師の純白ブラウスの胸元を穴があくほど凝視する。ブラジャーできつく押さえていても、豊満な美乳は隠しようがない...
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せっぱつまった声をひきつらせた小雪は、キリキリと肛門の環を収縮させ、恐ろしいまでに浩二の肉根を締めつけた

「あッ、もう……もう駄目ッ」せっぱつまった声をひきつらせた小雪は、キリキリと肛門の環を収縮させ、恐ろしいまでに浩二の肉根を締めつけた。「イクッ……小雪、イッちゃうッ!」「すげえ!マジちぎられちまう」鳥肌が立つほどの快感に襲われ、浩二は若い樹...
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黒いシルクドレスは、豊満すぎる胸の谷間と婀娜っぽい腰のラインがきわどすぎるほどに強調され、浩二は目のやり場に困ってドギマギした

高級材の長細いテーブルの向こう側に、赳夫が座っている。左側に長男の秀明と次男の浩二、秀明の正面に義母の京香が席を占め、浩二の向かいの席は空いていた。いつも和服姿の京香が、珍しく今夜はドレスを身につけていた。黒いシルクドレスは、豊満すぎる胸の...
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義母の京香は息子の太腿の間にひざまずき、前屈みになってフェラチオ奉仕に精を出し、義姉の小雪のほうは、排泄ポーズで浩二の顔を跨いで、深く沈めた雪白のヒップを色っぽく前後に揺すりたてながら、官能を匂わせる悩ましい恥丘のふくらみを、義弟の鼻先に強くこすりつけている

その日、H市の最高気温は観測史上まれにみる数値に達した。蔵の中もやけに蒸し暑い。その暑い蔵の床の上に、浩二は全裸の巨体を大の字に横たえ、義母と義姉のサービスを受けている。義母の京香は息子の太腿の間にひざまずき、前屈みになってフェラチオ奉仕に...
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テキストを見るフリをしながら、こっそりと眼を上げると、コットンシャツの胸元の隙間に、白いブラジャーのレース縁と豊満な胸の谷間がのぞいていた

「そう……でしたね。エヘヘ……」浩二は曖昧に笑ってごまかす。反語って何だっけ?前後から判断しろって言うけど、その前後がさっぱりわかんないッス……それよか、先生。このいい匂い、どっから来るんスカーッ?それが気になって気になって、「係助詞」どこ...
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男っぽく袖を捲り上げたコットンシャツの胸は、眩しいほど官能的な乳房のふくらみを仄めかし、教科書を朗読しつつ机間巡視する際には、形良いふくらはぎを露わにしたクロップトパンツの尻が、張ちきれんばかりの弾力とボリュームを誇示して左右に揺れ弾む

いつものことだが、射精する瞬間、浩二の頭を占めていたのは女教師牧村小雪の姿であった。(小雪先生――)胸の内で呼びかけてみる。彫りの深い勝気な美貌。男っぽく袖を捲り上げたコットンシャツの胸は、眩しいほど官能的な乳房のふくらみを仄めかし、教科書...
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小雪と京香は言われるがまま股間を寄せ、美しい下肢と下肢を絡み合わせて、互いの媚肉に双頭バイブの端を挿入する

「わたくしは……こちらを」場にそぐわぬ上品な仕草で、京香が双頭バイブの片端を指差した。目許を潤ませてペニス型をリクエストしたのは、イボイボを不利と見たのか、それともうねりのたうつペニス型の形状に淫欲をそそられたためか。「じゃ、義姉さんはイボ...
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「イク……」 京香が小さく呻いた。昇りつめるまでは激しいが、その瞬間は控えめなのが京香の逐情の風情だった。

「こんなにオマ×コをとろけさせおって。お前のいやらしいマン汁で、バイブがヌルヌルになっておるぞ。はしたないのう」「お、おっしゃらないで……」京香の頬は、情感と羞恥が入り混じって火のようになっている。おのれの痴態を指摘され、唇を噛みしばって腰...
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先に仕掛けていったのは京香だ。媚肉を引き締め、甲高い気合いの声を張りあげて積極的に腰を使う。

「あッ……あッ」「ああッ」二人はせつなげな声をあげ、同時に腰をもじつかせはじめた。強烈な媚薬がじんわりと粘膜層に染み込み、狂おしいまでの掻痒感をもたらす。そこを淫らな振動で苛まれるのだからたまらない。じっとしていろというほうが無理なのである...
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肉襞を巻き込みながら深々と沈んでくる長大なバイブ。淫らな振動に子壺を揺すぶられ、身体の芯に甘美な痺れが走る。

「あああッ」京香が裸身を震わせた。「いや……ああ、駄目……あ、あなたッ……」「何が駄目じゃ」せっぱつまった歔き声を楽しみつつ、赳夫は再びゆっくりと沈めていく。「ほれ、これはどうじゃ」「んああッ!……う、うむッ……」京香は重い呻きを発し、ガク...
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最奥を突きえぐられないためには膣口を締めなければならないのだが、懸命に締めつけると、繊細な粘膜がイボイボの形状をハッキリと感じとり、いやでも官能を刺激されてしまうのだ

(負けない)(負けないわッ)二人の女獣は睨み合い、申し合わせたように股間をせり出した。恥丘と恥丘が押し合い、粘膜と粘膜がこすれ合ってクニュクニュと媚肉の形を変えた。勃起したクリトリス同士が向き合って、屹立の高さを競い合う。濃密な女の色香が混...
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「フフフ、裸になれ。四つん這いのまま、後ろから入れてやるぞ」赳夫は泣き叫ぶ京香の帯を解き、無理やりに襦袢を脱がせ、腰布を引き剥がして全裸にした。

今夜もまた淫らな玩具で責められると知った京香は、いやでたまらないといった風情でクナクナと腰をよじりたてた。抗っても所詮は無駄なのだと知りつつも、長大な異物で嬲られるおぞましさに、双臀を揺すらずにはいられない。「あなた……バイブはいや……いや...
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小雪はあえぎながらせわしなく腰を振り、京香は豊満な乳房を左右に揺すりたてて身悶えた

「あおっ、あおおッ……お、お母さま」「ヒイッ、ヒッ、ヒッ……こ、小雪さん……あわわわッ、ヒイッ!」快美が全身を痺れさせる。熱い法悦のうねりに呑み込まれた二人は、すでに勝負のことを忘れていた。小雪はあえぎながらせわしなく腰を振り、京香は豊満な...
御堂乱

熟桃に似た柔らかい尻肉に、老人の大きな皺だらけの掌が、ビシッ、ビシッと鞭のように打ち込まれた

「ああ、もう……もういやッ」うつ伏せのまま、京香は堪え難げにかぶりを振っている。被虐的なその仕草が、たまらなく男心をそそるのだ。「まだだッ。尻を上げろ、京香」「ううッ」すすり泣きながら京香は膝を立て、尻をもたげた。赳夫は嵩にかかって打ちつづ...
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張型を抜いて二人を起こすと、まず義母の京香に四つん這いの姿勢をとらせ、その上に覆い被さるように、小雪の身体を四つん這いに這わせた

張型を抜いて二人を起こすと、まず義母の京香に四つん這いの姿勢をとらせ、その上に覆い被さるように、小雪の身体を四つん這いに這わせた。下になった京香は腕を曲げて顔を床に伏せ、上に重なった小雪は膝を伸ばして双臀を高くもたげる。組体操さながら――肉...
御堂乱

肉尻――まさにそんな言葉がピッタリくるような熟しきった象牙色の臀肉が、旧家を押しつつむ夜のしじまに打擲の音を響かせながら、ブルン、ブルルンと重たげに揺れ弾む

(ふふ、やってる、やってる)和服の裾を桃色の腰巻きと一緒にからげ、四つん這いで床に這った義母の裸の尻を父の赳夫が平手で打っていた。ピシッ!ピシッ!肉尻――まさにそんな言葉がピッタリくるような熟しきった象牙色の臀肉が、旧家を押しつつむ夜のしじ...
御堂乱

マレーナはもう半狂乱だ。肛門を犯されてヨガり泣く姿はまさに牝そのもの。

「ヒーッ!ヒーッ!」マレーナはもう半狂乱だ。肛門を犯されてヨガり泣く姿はまさに牝そのもの。あまりの激しさに娘のシャルロットが口を手で押さえて嗚咽しはじめたが、その声すらも聞こえてはいない。「狂うッ、お尻が狂うわッ、オオウッ、オオウッ」自分が...