早乙女京一

早乙女京一

これからは毎日、中に出して、おまえをセックス好きな体に変えてやるからな。いいか出すぞ。お嬢ちゃん。うっ、ううっ、で、出たっ

「あう、あうっ、あうっ」「このままおまえの中に出してやる。ぜんぶ出し切るまで、気持ちいいと言い続けるんだ。わかったか?」伊達はわざと激しく動いて、美少女が悶え苦しむ有様を愉しんだ。初めてのセックスでショックを受けている小さな尻を叩いて、子犬...
早乙女京一

要望どおりに、下着姿のままペニスを踏んで欲しいと頼まれた

「本当にこんなこと必要なんですか?」疑う気持ちは強かったが、昼間に体を奪われていたこともあって、あらがう気持ちが萎えていた。夫が帰宅するまでなら協力すると約束をした。柏原が選んだ最初のリクエストは、美和が足を使って男性を射精させるという内容...
早乙女京一

しかたがないので素手のまま男根を擦ってやった。佳織の手の中で伊吹の男根が泡まみれになっていく。

「風呂が狭いから服が濡れないように下着姿になった方がいいよ」服が濡れては帰れなくなってしまうので、勧めに応じて下着姿になった。佳織は下着姿のままで、伊吹が脱衣するのを手伝った。伊吹の思惑がわかっているが、逆らう気持ちはなかった。佳織は裸にな...
早乙女京一

武藤のペニスがズブズブと肛門に埋まっていくのが晶子にもわかった。晶子は我慢できなくて自分の意志で動き始めた。

(体を縛られて卑猥な気持ちになるなんて、私はふしだらな女だわ)晶子は武藤の肉棒を膣穴に咥えさせられながら、淫らにお尻を上下した。「奥さんがこんなに淫乱とは思わなかったよ。見かけの上品さに騙されたな」晶子は騎乗位のままで、ウサギのように惨めに...
早乙女京一

こうやって奥まで入れるのをイラマチオっていうんだよ。女は慣れないと苦しいけど、男はたまらなく気持ちいいんだ

車椅子での当たり屋は、拓也の得意とする分野であった。あの馬鹿亭主に上手くはねられたおかげで、慰謝料をせしめることができただけでなく、運良く若妻とも仲良くやれている。拓也はできるだけねばって入院を続けて、その間にこの若妻を調教してやろうと企ん...
早乙女京一

男性客は好色な視線を股間に注ぎながら、美和の下腹部をあらわにしていった。ショーツを下げられて、もわっと生え広がった陰毛をみんなに見せられてしまう。

定刻になってオフ会が始まった。欠席者は一人もいなかった。照明が消されて、美和の体だけがスポットライトに照らされた。「ああ……こんなに大勢の人がいるところで裸になるの?」整然とパイプ椅子に腰掛けた大勢のファンに見られながら、美和はスーツを脱い...
早乙女京一

肛門に吸い付いていた唇が緩んで、今度はお尻の穴を舌が舐め始めた。「ああっ、何をしているのっ?や、やめて、汚いわっ」

「ああ……わかりました。覚悟をするわ。おとなしくしていますから、必要な処置をしてください」自ら志願してお尻の調教を受けるなんて悲しくなる。「心構えは別としてアナルに受け入れるためには、一にも二にも柔軟になることだ。近道なんてありはしない。少...
早乙女京一

羞恥に顔を染めた佳織が、濡れたままのペニスを尿瓶にねじ込もうとする。佳織の手に握られたペニスの先から、透明な汁が漏れ出てくる。

「意外と頑固なんだね。そこまで奥さんが射精に反対するなら、確実ではないけど潤滑材を使ってみますか?」「そんな物は用意していませんわ」「ローションがあればてっとり早いがここにはないので、代替品に奥さんのよだれを垂らしてみるんです。勃起した陰茎...
早乙女京一

スカートは完全にめくられて目隠しの役には立っていない。濡れている女性器を丸出しにしたまま男性の侵入を待つのはとても恥ずかしかった。

「責任はとるよ。定期的にセックスして、奥さんが欲求不満にならないように管理してあげるよ。ほら、こんなにビチョビチョにして、もう待ちきれないんだろう?」伊吹の指が、女の割れ目をこじ開けて体の中に入ってくる。「ああ、いやっ。やめて」膣穴の奥を指...
早乙女京一

女教師が弱音を吐くので、雄介は彼女の頭を持って動かしてやった。ペニスを咥えた女教師の口から、じゅぶじゅぶと卑猥な音が出た。

「もっと速く頭を動かしてください、先生」雄介は女教師が疲れているのを承知で、意地悪い注文をした。「ああっ、そんなことを言われても困るわ」女教師が弱音を吐くので、雄介は彼女の頭を持って動かしてやった。ペニスを咥えた女教師の口から、じゅぶじゅぶ...
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(ああっ、どうしよう。とても大きいわ)佳織は露出させた伊吹のペニスを一目見て、思わず息を吞んでしまった

「こんな腫れていて、体を動かしても大丈夫ですか?」「大丈夫、鎮痛剤が効いているからいまは平気です。パンツに手を入れてオチン× ンを取り出してください」伊吹の言葉は静かであったが、強要の意思が込められているように思えた。(オチン× ンなんて言...
早乙女京一

こんなに具合のいいアナルにはめったに出会えないよ。ホントにすげえよ、奥さんのアナルは絶品だよ。

「ああっ、オッパイをもっとさわって。お尻でしていることを忘れさせてください」正常な自分ならば、絶対に言えないセリフを自然に口にしている。佳織はあられもない姿態をさらしながら、アナルセックスを続けた。伊吹の言葉を証明するように、体が順応してき...
早乙女京一

私の口の中で成長したペニスに、お尻を貫かれるなんて、すごく惨めな気分だわ

「先生のオマ× コの中がヒクヒク動いているよ」「ああっ、中を見るなんてやめて。撮影が済んだのなら、もう縄を解いてください」膣に指を入れられて締め付け具合を確認される。お尻を振って指を外そうとする。「お尻の穴も丸見えになっているよ。ここを使わ...
早乙女京一

拓也は左手をワンピースの胸元に入れて、ブラジャーのカップを持ち上げた。押さえる物を失った佳織の若々しいオッパイがブルンとこぼれ出た。

「夫婦になったんだから、少しくらいサービスしてくれてもいいだろう佳織さん」「でも、いたずらをされると、手がおろそかになってしまいます」抗議はするが、佳織はペニスを放すことなく擦り続けている。佳織は拓也のリクエストに従って、袖のない肩紐だけの...
早乙女京一

伊吹のペニスから勢い良く精液が発射された。白濁した体液が佳織の顔中に浴びせられた。「きゃあっ、やめて、顔にかけないで、ああ、いやあっ」

ざっと見積もっても、伊吹のペニスは二十センチ以上もあった。亀頭は幼児の握りこぶしほども大きくて、笠の部分の広がり具合も立派であった。佳織は伊吹にペニスを見せられたせいで、夫の物が矮小であることを知らされてしまった。「奥さんの手つきは本当に気...
早乙女京一

「ああーっ、く、苦しいっ。ぜ、ぜんぶは入らないわ。あっ、ああんっ」四つん這いの格好でお尻の穴に入られるなんて、獣以下の存在になった気がする。

「お願い。前なら好きに使っていいわ。だから後ろは使わないでください」許しを求める晶子の中に、伊達のペニスが勢い良く突入してくる。「ああーっ、く、苦しいっ。ぜ、ぜんぶは入らないわ。あっ、ああんっ」四つん這いの格好でお尻の穴に入られるなんて、獣...
早乙女京一

「はあっ、はあっ、ぜんぶなんて、とても無理だわ。あなたのは大き過ぎます」 文句を言いながらも、女教師は挑戦を繰り返して、ようやく肉棒を根元まで吞み込めるようになる。

「舌を出してペロペロキャンディを食べるみたいに全体を舐めてください。肉棒全体を唾液で濡らしてすべりを良くするんです」「ああ……こんなことするなんて、恥ずかしいわ」女教師は羞じらう仕草を見せながらも、肉棒に舌を這わせて唾液を塗っていく。「幹の...
早乙女京一

「はあっ、はあっ、はあっ。もうゆるして、これ以上中に出さないでっ」 「だめだ。おまえのケツの穴が満タンになるまでたっぷりと出してやる」

「まだするのなら、もっとワセリンを足してください。あっ、あっ、あううっ」普段とは違う用途に使用されて、肛門が悲鳴をあげている。「次回からはすんなり入るように、俺がしっかりと道筋をつけてやる」「ああっ。いやっ。ゆるしてっ」「お嬢ちゃんが勘弁し...
早乙女京一

わかりましたわ。オッパイを見せますから、いやらしいことはしないでください

「拓也さん、許してください。オッパイを見せるなんていやです」「本当は前からずっと見たかったんだけど、佳織が従順になるまで我慢していたんだ。これだけ親しくなったんだから、オッパイくらい見せても平気だろう」「平気ではありません。体を見せるなんて...
早乙女京一

「あっ、それ以上奥に入らないでっ。あっ、ああーっ」お尻をわしづかみにされて、目いっぱい谷間を広げられる。

「なんだ。中はこんなに濡れているじゃないか。美人な女は露出願望が強いっていうけど、セックスにおいてもその傾向は同じなんだね」「勝手なことを言わないで。濡れているのはオッパイにさわられたからです」事実、美和は乳房を責められるのが好きで、興奮が...