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余計な口を挟んだ晶子は、武藤に肛門に指をねじ込まれて、穴を広げられた。 「ひっ、ひいいっ。ごめんなさい」

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早乙女京一

「本当に約束してもらえるのなら、私は覚悟を決めます」
「お嬢ちゃんが処女を捧げるなら、パパのことも悪いようにはしないと約束する。俺たちとセックスして何も出なくなったら、そこでもう俺たちは消える」
「……わかりました。お尻だけでなく、私の大事なところも使って構いません」
母親が苦しむ姿をこれ以上見ていられないのだろう。約束が反故にされるとも知らず、娘は奈落への道を選んだ。
伊達は母親の晶子に娘の処女を奪う手伝いをさせようと考えた。晶子は両足をM字に広げた格好で、まだアナルセックスをされている。
伊達は娘に母親の上に重なって両足を開けと命じた。娘は両手で体を支えながら、母親のお腹に下腹部をつけた。娘の陰毛が母親の乳房を撫でている。
「おまえが娘の股を開いているんだ。いいな、晶子」
晶子は娘が足を閉じられないように太腿を押さえた。娘の性器が丸見えになった。
「ああ……母親にこんなことを手伝わせるなんて、あなたたちは人でなしだわ」
「あんたはアナルを掘られながら、娘が処女を失うところを見守っているといい。あんたは知らないだろうが、お嬢ちゃんはこんな状況でも体を濡らしているんだ」
美少女は母親に隠していた秘密を明かされて顔を赤くした。
「初体験で感じる女もいる。淫乱な母親の血が流れている娘がセックスを覚えれば、おまえが虜になったみたいに、チン棒を好きになるに決まっているさ」
「ああ、いやっ。私はママみたいにはなりたくない」
伊達は晶子とつながっている武藤の前に割り込んで、美少女の背に重なった。細い腰を引き寄せて、割れ目を正確に狙った。硬質の裂け目にローションを塗ったペニスの先端がふれた。
「このまま前に進めばおまえのマ× コに俺のものが突き刺さるぞ」
「どうぞ。構いませんから中に入れてしまってください」
娘の体が震えている。虚勢を張っているのは明らかだった。
「ああ、いけないわ、由衣。安易に大事な場所を差し出してはだめよ」
余計な口を挟んだ晶子は、武藤に肛門に指をねじ込まれて、穴を広げられた。
「ひっ、ひいいっ。ごめんなさい」
「娘の見ている前でケツの穴を広げられる気分はどうだ」
「ひいいっ、それ以上お尻の穴を広げないで。さ、裂けてしまうわ」

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!