肛門(指挿入)

早乙女京一

ようやくお尻から指を抜いてもらえたが、両足をカニのように開いているので、大事な部分が丸見えになっている

「滑りが良くなるようにケツの穴にシャンプーを塗るから、じっとしているんだよ」「ああっ、噓っ。そんなところにさわらないでっ。あっ、ああ、いやっ」伊吹の指が、佳織のきつく閉じている肛門にふれている。二本の指が肛門の表面をいやらしく這い回っている...
早乙女京一

若妻の肛門は想像していたよりもはるかに柔軟で、少し力を加えただけでも、指先が放射状のシワの中心に沈みそうになった

「あんたが天女ではなく俺と同じなことがわかって、汚すことに後悔はなくなった。肛門を責められれば、あんたは一生忘れられない心の傷を負うはずだ。そうなれば、あんたの心に俺が永遠に住み続けることになる」「ああっ、ひどい。こんなの悪質だわ」拓也は佳...
早乙女京一

「なんて生々しい感触なんだ。力を入れるとスポンジみたいに押し返してくるよ」雄介は誘惑に駆られて、ぐいぐいと肛門を押してみた。

「ああっ、こんなの恥ずかしいっ」女教師が尻を閉じようとしたので、尻に平手を見舞って開放を持続するように注意する。女教師の尻に赤い紅葉模様の烙印が浮かんだ。肛門はとてもやわらかくてさわり心地が良かった。「なんて生々しい感触なんだ。力を入れると...
鳴瀬夏巳

フフフフッ。どんな綺麗な人妻も出すものは出すというわけか。なるほど、このおちょぼ口から恵子君のウンチがブリブリと……

「は……はい……そうです……。ああ、聞かないでっ……つらい……」「フフフフッ。どんな綺麗な人妻も出すものは出すというわけか。なるほど、このおちょぼ口から恵子君のウンチがブリブリと……」稲部は肛門をコリコリと引っかいたり、あるいはグイッと魔指...
鳴瀬夏巳

蔭山は蔭山で、魔手を尻割れ深く忍ばせてくる。指先が肛門を探り当てて意地悪く揉みこんだ。「ひいっ、ひいいーっ」

「ところで蔭山君」と稲部が乳首をギリギリと絞りながら言った。猛烈な肺活量で交互に吸着し、チロチロと舌先を使う。「あ、イヤッ。吸わないでっ、吸わないでえっ……あ、あっ、あああっ!……」「なんです、社長」蔭山は蔭山で、魔手を尻割れ深く忍ばせてく...
鳴瀬夏巳

肛門には蔭山の魔指が食いこんで、イジイジと微妙な指使いによってほぐされていく

「そ、そんなっ……あああっ……」後ろから足音が迫り、蔭山が恵子の右ふとももを持ちあげた。左脚一本で立つ体勢を強いられる。股間が徐々に開かされていく。「あっ……ああっ……あああっ……」「さあ、稲部社長に舐めていただくんだ」「イヤですっ。イヤで...
鳴瀬夏巳

我も忘れて瞬悦を叫んだ。巨乳がブルブルンッと横揺れし、肛門はキュッと蔭山の魔指を食いつめる。

「不思議なことを言う。失神するほどよがり狂ったと聞くぞ。なぜそんなに嫌うことがある。このクリちゃんがいけないのか。ほれ……」ささくれた淫指がゾロリと恥芯を一撫でした。「あ、ひいいっ」鋭すぎる体感が総身を駆けめぐった。裸身は電流を流されたよう...
鳴瀬夏巳

ましてや恵子の肛環が第一関節をピクッ、ピクピクッと間欠的に食いつめると、このきつい締まりをすぐにも肉刀に実感したいという欲求が沸々と突きあがってくる

深い尻割れに中指が埋もれた景色を目の当たりにするだけでも、腰骨は情欲で疼きに疼いた。ましてや恵子の肛環が第一関節をピクッ、ピクピクッと間欠的に食いつめると、このきつい締まりをすぐにも肉刀に実感したいという欲求が沸々と突きあがってくる。蔭山は...
鳴瀬夏巳

背後から恵子のふとももを右手で持ちあげ、左手で肛環を揉みほぐすという体勢のため、肉刀の切っ先が尻肌とのべつ擦れ合う

微音を嬌声が凌駕するにつれ、いますぐにも精を迸らせたいという猛烈な欲求に突き動かされた。背後から恵子のふとももを右手で持ちあげ、左手で肛環を揉みほぐすという体勢のため、肉刀の切っ先が尻肌とのべつ擦れ合う。眼下では、丸っこくてよく張った熟尻が...
鳴瀬夏巳

魔指を呑んだ熟尻がプルプルッと横振れさせられる。括約筋が夥しく収縮した。

「お願い、やめてっ……お尻がっ……お尻はやめてえっ……あ、あううっ……」喘ぎながら恵子が哀訴を繰りかえしている。蔭山は聞き流し、ひときわ激しく肛環を擦りあげた。ズボズボズボッとスピーディに魔指を繰りだし、恵子に恥ずかしい裏声を噴かせた。美貌...
鳴瀬夏巳

稲部が嫌味たっぷりの手つきでねちっこく巨乳を揉み砕くと、ともに汗ばんだ恵子の乳肉と彼の掌とがクチャクチャと耳につく摩擦音をたてた

「どうだね、恵子君。もうそろそろ子壺はわんわんと燃えさかっておろうが。クックックッ……」稲部が嫌味たっぷりの手つきでねちっこく巨乳を揉み砕くと、ともに汗ばんだ恵子の乳肉と彼の掌とがクチャクチャと耳につく摩擦音をたてた。さらに彼は股間にも手を...
鳴瀬夏巳

「あ……ああ……イヤ、イヤですっ……あっ、あっ、あっ、あぐううっ!……」肛門に噛ませた蔭山の魔指が夥しい収縮にさらされた。

「ああ……あああ……」恵子は頭を後方へ垂らし、魚のように口を開いて荒い呼吸をつづけている。額には玉の汗が光っている。しどけない姿は官能の昂りのせいばかりとは思えない。あらかじめバスルームでこってり搾られたと見える。男のリビドーを焚きつけずに...
御堂乱

京香の長い髪が、小雪の双臀にハラリと垂れかかると同時に、柔らかい紅唇がすっぽりとアヌスを包み込んできた

「ほら、母さんも舐めてやって」浩二が顔を上げ、交替を促す。「や、やめてッ」小雪は狂ったように顔を振った。「いやッ、お母さま、いやッ……ヒイッ!」京香の長い髪が、小雪の双臀にハラリと垂れかかると同時に、柔らかい紅唇がすっぽりとアヌスを包み込ん...
御堂乱

クリトリスは触れられもしないのに、自ら包皮を剥いてツンと尖り、肉襞は生きた貝類のように蠢いている

「おやおや、もう洪水じゃないか、義姉さん」肉唇を指でつまんで一杯にくつろげながら、浩二は嬉しそうに笑った。小雪の媚肉は赤く充血し、熱い花蜜を噴いてすでに煮えたぎっている。クリトリスは触れられもしないのに、自ら包皮を剥いてツンと尖り、肉襞は生...
鳴瀬夏巳

強い指先が肛門にグリグリと突きたてられた。「あ、イヤ……なにするのっ……」 真木子は女体をたわませ、双臀を激しく絞った。

「さわらないでよ、はいまさらないだろう。さんざんこのデカ尻を見せつけてるくせに。蔭山君に聞いたぜ。尻穴が性感帯なんだって?尻穴が」強い指先が肛門にグリグリと突きたてられた。「あ、イヤ……なにするのっ……」真木子は女体をたわませ、双臀を激しく...
結城彩雨

一人が面白がって指を初美の肛門に沈めると、キュウとくい締めてく

「いい味してたよな。女の肛門があんなに気持ちいいとは知らなかったぜ。オマ×コもすげえけどよ」そんなことを言いながらくい入るように覗きこむのだが、初美はグッタリとされるがままで反応はない。一人が面白がって指を初美の肛門に沈めると、キュウとくい...
結城彩雨

いつのまにか初美の両手にもそれぞれ肉棒が握らされていて、初美はそれを激しくしごきつつ、口に含んだ肉棒を自分から吸いこみ、舌を使った

乳首は左右からつままれてグリグリと荒々しくしごかれ、媚肉も肛門も次々と指が押し入って薄い粘膜をへだてて前と後ろとでこすり合わされる。肉芽もつまみあげられて乱暴に刺激された。「う……うむ……ううん……」とてもじっとしていられない。ブルブルとふ...
結城彩雨

尻の穴もオマ×コもいやらしい初美さんだ。こういう所でいたずらされるのが、よほどいいみたいだね

「こんなにオマ×コをとろけさせてるのにかい。尻の穴のほうはもっとかな」初美の顔色をうかがいながら、達也は指先を媚肉の割れ目から臀丘の谷間へとすべらせた。すぐに指先に吸いつくような感覚で初美の肛門が触れた。ヒクヒクとあえいでいたのがキュウと引...
結城彩雨

次々と子供たちに指を肛門に入れられ、あらがう気力もなくあえぎ泣くばかりの初美を見るのが、達也には心地よい

「女の肛門がこんなに気持ちいいなんて知らなかったよ」「川野初美の肛門は特別さ。フフフ、これだけいやらしくて可愛くて、いい肛門はまずないぞ。どうだい、いじった感じは」「うん、熱くてとろけそうで、きつく締めつけてきて……最高だよ」「もっと深く入...
結城彩雨

達也は不意にガラス棒を抜くと、指を二本にして初美の肛門にねじ入れはじめた

「あ、あああ……いいッ……初美のお尻、たまらない……いい……」「そんなにいいのかい、初美さん。この分だと使えそうだね。本当は明日になるかなと思っていたんだけど」「ああ……あうう……」達也がなにを言っているのかわからないままに、初美は白い歯を...