フェラチオ(掃除)

小鳥遊葵

だって、口のなかに僕のち×ぽを入れて、精液まで呑み込んでいるんだから

数分はそのままだった。健太は満ち足りた射精感に目を閉じ、胸板に密着する熟し切った肉乳と、まだ肉棒を放そうとしない、咲枝の割れ目内部の感触のよさに浸っていた。 (咲枝さんも留美子さんも凄い……。ああ、ママのおま×この中って、どんなに気持ちよ...
小鳥遊葵

手のひらに乗せた肉棒を、健太の下腹に押し付け、咲枝の舌が肉竿全体を下方から先端へとずるずる舐めあげる

「あっ、咲枝さん、いきなり、そんな……」 何事にも積極的な咲枝らしい振る舞いだった。すっと手が下降し、いきり勃った肉棒を不意に短パン越しに掴まれた。 「だって、健太ちゃん、あんなに濃いキスで、あたしに火を点けるんだもの……」 有無を言...
小鳥遊葵

健太は気が遠くなるような愉悦の中で、ドクドクと、留美子の喉奥に大量の種ミルクを迸らせていた

「ああ、留美子さん、僕、で、出るよ……。うううっ、で、出るぅ……」 健太の腰も無意識のうちに前後に激しく動き始めていた。喉奥を突き破るような口中の最深部まで届いた肉棒の出し入れにより、留美子は苦しいのか目に泪を滲ませていたが、肉棒を吐き出...
小鳥遊葵

その舌を健太に見せつけるように震わせると、おもむろにうつむき、舌先で肉棒の先端に触れる

「あうっ、留美子さん……。僕、留美子さんのおっぱい見ながら、そこ擦られたなら、ま、また、出ちゃう……」 「いいわよ。何度でも出していいの。だって、それだけこの私に感じてくれてるって証ですもの……。ふふっ……。タオルで拭き取る前に、おちん×...
羽沢向一

まだ快楽の余韻に浸る少年の亀頭に、満ち足りた笑顔の人妻が伸ばした舌を這わせてくる

「尚樹くん、きれいにするわね」 まだ快楽の余韻に浸る少年の亀頭に、満ち足りた笑顔の人妻が伸ばした舌を這わせてくる。ピチャピチャと音を鳴らし、嬉々として精液を舐め取り、躊躇なくすすりあげた。 収まりかけた勃起が、新たに濃厚な刺激を受けて、...
羽沢向一

尿道にかすかに残っていた最後の精液が吸い出され、彩海の口に入る

また鈴口にキスされ、強く吸われた。尿道にかすかに残っていた最後の精液が吸い出され、彩海の口に入る。
羽沢向一

口の中の精液をすべて飲みこんでから、彩海は亀頭を口から出した

口の中の精液をすべて飲みこんでから、彩海は亀頭を口から出した。精液はきれいに舐め取られて、逆に唾液がまぶされてテラテラと光っている。 「はああ、おいしい。尚樹くんの精液、何度でも飲みたいわ。うふ」 口から出しても、肉幹を手放そうとはしな...
羽沢向一

彩海は笑顔のままの美貌を、尚樹の股間に近づけて、精液まみれの亀頭に唇をつけた

彩海は笑顔のままの美貌を、尚樹の股間に近づけて、精液まみれの亀頭に唇をつけた。射精したばかりでまだ敏感な亀頭に、快感の電流が走りまわる。それこそ、ついさっき尚樹のどこかへ飛んでいた意識を現実に引きもどした快感だった。 口だけでなく、彩海の...
巽飛呂彦

あっと言う間に口の中いっぱいに満たし、あふれる精液に、貴和子が思わず顔を強ばらせる

「ぉぉあああ!出る……貴和子さん、出ちゃう……!」 なすすべもなく、貴和子の口腔内で爆発する広海の肉棒。熱い精液を大量にぶち撒けていく。 「ンゥ!ゥゥ、ン……ゥ、コク、コクン!コクッ……チュプ、チュ」 あっと言う間に口の中いっぱいに満...
巽飛呂彦

すぐに亀頭の先に吸い付くと、唇をすぼめて尿道口に押し被せ、強く吸い上げる

不安になる広海をよそに、最後の一滴まで呑み下した静羽は、 「ンッ、ハァァ……。チュ、チュプ……チュゥゥゥ」 いったん肉棒を吐き出したものの、すぐに亀頭の先に吸い付くと、唇をすぼめて尿道口に押し被せ、強く吸い上げる。尿道の中に残っている精...
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