おっぱい(口で)

早乙女京一

下腹部に手を這わされて毛をさわられた。ニワトリのトサカみたいに広がった陰唇を指でつままれて両側に広げられる。

武藤が応接室の床に晶子を押し倒した。武藤は晶子の両手を押さえつけて、左右の乳房にしゃぶりついた。乳首を吸われた晶子は唇を嚙みしめて耐えた。「ああっ、そんなことをしてはいけません。乳首を嚙むなんてだめです」抵抗したらまた叩かれると思うと怖くて...
早乙女京一

男はオッパイを丸ごとほお張って、口の中で乳首をなぶった

弁護士にオッパイを握られて強く揉まれた。敏感な場所をいじめられて、たまらずに喘いだ。男は平坦な乳首を丹念に吸っている。しつこく刺激を与えられて、蕾が花開くように乳首が勃起してくる。「あっ、ああっ、やめてください」由衣は戸惑いを感じて中止して...
鳴瀬夏巳

も……もっと……もっと吸ってくださいっ……。恵子のデカパイ……恵子の恥ずかしいデカパイをっ……ああ、もっと思いっきり……ああ、もっと……

「んぐっ、むぐぐっ……くうううっ……」服地業界の重鎮は、犬のように喉を鳴らして乳肉を噛んでは、乳首をチュウウッと吸いたてた。乳首の突端をチロチロとねぶり、幾度も途中呼吸を入れては吸いまわしていく。中腰の体勢がつらい。巨乳を捧げ持っていた恵子...
鳴瀬夏巳

美貌は天を向き、半開きの朱唇からは悩ましいばかりの忍び声がもれだす

「も、もうっ……ああっ……イヤ……あうっ、あううっ……」恵子は、肌理細かな美肌を悲しげにざわめかせている。奥歯を噛みしめたのか、上顎のあたりに緊張が走った。「どうしてっ……どうしてこんなにいじめるんですか……。意地悪です……すごく意地悪っ…...
鳴瀬夏巳

乳肉ごと口のなかに含まれ、それから乳首をキリキリと噛みちぎられる

凶悪な魔手が乳房を搾った。ピュンッと乳首がくびりだされた。蔭山が口から唾液を滴らせながら亜佐美に笑いかけた。嗜虐的な瞳が目の前で一瞬ギラッとぎらついたかと思うと、亜佐美の乳房は猛然とかぶりつかれていた。乳肉ごと口のなかに含まれ、それから乳首...
鳴瀬夏巳

ひいいーっ!……駄目っ、駄目駄目っ、もうやめてっ、もうやめてっ……あああーっ!……

「おまえだっていい思いができるんだ。悪い話ではあるまい。さ、先生。遠慮なくどうぞ」股間で宇野が身構えた。恵子は総身を暴れさせた。「お願いですっ。それだけはっ、それだけはもうっ……ひいっ、ひいいーっ!」淫靡な機械音が唸りをあげて襲いかかった。...
鳴瀬夏巳

宇野が肉刀を突き進める。ズンッと恥肉が押し拉がれた。恥蜜でしとどに潤った肉洞は、たちまち刀身に絡みついた。

「また……またそんなっ……」怯えあがる恵子の面前に宇野が立った。真木子を尻刺しにした久保川と同様、服を脱ごうとはしない。ズボンの前をさげて肉刀をつかみだした。恵子の視界には、真木子の豊満な肉体の吊られた姿があった。もうずっと義姉は項垂れたま...
鳴瀬夏巳

逞しい刀身は肉洞を休むことなく苛みつづけ、堪えがたい性感を植えつける

「ナース泣かせの先生の逸物でヒィヒィよがらせちゃってくださいよ。ククククッ」「ひ、ひどいわっ……あ、ああっ……イヤああっ!」俄然宇野のスラストがはじまった。浅く、小刻みに律動したかと思うと、力をためていたように子宮口まで一気に押し入ってくる...
巽飛呂彦

ふかふかの布団のようなお腹をなめたり、頬ずりしたあとは、とうとう股間へたどり着く

浩一郎はすっかり瞳子の上に折り重なると、その胸に顔を埋めた。乳房に唇を這わせ、舌でなめあげ、乳首をチュッ、と口に含む。「んちゅ、んんんれろれ……れちゅ、ちゅぷ」「はぁあああんっ!」乳肉がほぐれて、熱を帯びてくる。しつように揉み上げて、乳首を...
巽飛呂彦

しかしもう、プルッ!控えめなバストがふたつとも、その頂点までも曝してしまっていた

この機を逃さず、浩一郎は由香菜のパーカーを脱がせる。ファスナーをおろし、シャツをまくり上げる。剥き出しになった下着のブラを、半ば強引にめくり上げると、「んんっ!」このときばかりは由香菜が身を固くする。しかしもう、プルッ!控えめなバストがふた...
御堂乱

ガイウスの手で火照った乳房を絞り抜かれ、尖り勃った乳首を口に含んで吸われていた

「も、もう……」終わらぬ恥辱に、シルヴィアの美貌は脂汗をにじませている。「これだけ……これだけ辱しめれば……充分でしょう?」ガイウスの手で火照った乳房を絞り抜かれ、尖り勃った乳首を口に含んで吸われていた。初めての絶頂に痺れたままの身体をなぶ...
御堂乱

たわわな白い乳房にむしゃぶりつくと、意地の悪い眼で大使の顔色を窺いつつ、固く尖った乳首をチュウチュウと吸いたててみせた

「もっと感じさせてやろう」中尉は体の位置を変え、吊られて伸びきった佐和子の裸身に横からまとわりついた。なぶられる人妻の姿を、夫である大使によく見せるためである。たわわな白い乳房にむしゃぶりつくと、意地の悪い眼で大使の顔色を窺いつつ、固く尖っ...
御堂乱

汗のたまった乳房の裾野を舐めまわし、敏感な脇腹をなぞりたてる

神父の舌は円を描くように動きながら、少しずつ下へ移動した。汗のたまった乳房の裾野を舐めまわし、敏感な脇腹をなぞりたてる。巨大なナメクジとなってさかんに動きまわり、若い修道女の官能を刺激していく。「ひいっ、いやあああァ」舌先でこそぐようにヘソ...
御堂乱

「お、おやめくださいッ……ひえええッ」いきなりベチョッと乳房の先端に吸いつかれ、磔の肢体をのけぞらせた

「指より舌が好きか?ならじっくり舐めてやろう」人が変わったとしか思えぬ神父の言葉に、テレーゼは悲鳴をあげた。「お、おやめくださいッ……ひえええッ」いきなりベチョッと乳房の先端に吸いつかれ、磔の肢体をのけぞらせた。「いやああああッ」泣き叫ぶ顔...
但馬庸太

琴乃の淫ら声を心地良く聞きながら、祐介は突き出された裕恵と結衣の菊花に指を突っ込んでやった

「この淫乱共め。いいだろう。俺の代わりに琴乃のおっぱいをしゃぶれ。そうすれば空いた手でお前たちを弄ってやるよ」「ああ、裕恵さん。結衣さんまで、あん、や、はぁん、気持ちいいっ」命令が出されるや否や、二人は無言で琴乃の乳房にしゃぶりついた。琴乃...
御堂乱

必死のマレーナは身を反らすようにし、豊満な乳房をせりだした

「お、お願いします……本当にあの……私、どんなことでもしますから」必死のマレーナは身を反らすようにし、豊満な乳房をせりだした。酷薄ではあるがまだどこかあどけなさの残る少年の顔に乳首を触れさせる。たわわな白いふくらみをムニュッと相手の鼻に押し...
但馬庸太

左右の女果実を吸われ舐られ、避妊具も着けていない勃起で淫洞を攻められる

(な、なんで。身体が熱い。こんなの嫌なのに)宙に浮かされた肉体では、衝撃をすべて吸収しなくてはいけなかった。結衣は畳や布団で寝かされているときよりも、数倍の性衝動を浴びせられていた。「はぁん、ダメです、あ、あぁんんっ」佐伯が上体を曲げたと思...
御堂乱

一人が前から乳房を口に含んでしきりに吸いたてれば、もう一人は後ろにしゃがみ、和服用の小さなパンティを中心に寄せておいてあふれ出た尻肉にむしゃぶりついた

ヨーロッパ女には無い肌のなめらかさがそうさせるのか、日本大使夫人である青木佐和子への責めは特に粘っこかった。一人が前から乳房を口に含んでしきりに吸いたてれば、もう一人は後ろにしゃがみ、和服用の小さなパンティを中心に寄せておいてあふれ出た尻肉...
鮎川晃

豊かな乳肉が剥き出しにされたのもつかの間、いきなり乳突起をしゃぶられて、すぐさま奈津子が反応する

「今さら了解取らないでくれる?恥ずかしいじゃない……あふう!」豊かな乳肉が剥き出しにされたのもつかの間、いきなり乳突起をしゃぶられて、すぐさま奈津子が反応する。「もう!久しぶりなんだから少しは遠慮しなさいっ。だ、ダメよ、そんなにちゅうちゅう...
鮎川晃

下着と共に下方に引っ張られた乳房が、特大プリンのように大きく波打ったのもつかの間、次の瞬間、二つの丘は、ぶるるん!……と、反動で持ち上がると、乳首をわずかに仰向かせながら、丸みを大きく両脇にはみ出させる

「麻里亜さんを見て笑うわけないでしょ。どうしてですか?」「勇作は、この下着のパフォーマンスを知らないものね……あぁ、こんなことならダイエットしておけばよかったわ……笑わないでね?驚くのもダメよ?」何度も念押ししながら、麻里亜が自ら脱ぎはじめ...