射精

御堂乱

声を失って瞠目するアレクセイの目に、絶頂に達した彼女の子壺が男の熱い樹液を浴びせられているのが分かった

(いいっ!ああっ、いいっ!)相手の抜き差しに合わせ、獣の呻きと共に腰を揺すりたてる人妻の頭には、もはや夫や子供たちのことは無かった。ただただ肉の快楽に溺れ、めくるめく官能の頂点に向けて暴走していく。「おおおっ、出るぞっ」髭ヅラが限界に達した...
但馬庸太

ああ、苦しいっ。口の中に出すなんて、こんな乱暴な

「くぅっ!出るぞ。結衣の口マ×コに全部出してやるからな!」「……んぶ、ぐぅ!う、んんんっ!」後頭部を掴まれ、ペニスに喉奥を突かれるのと野獣のマグマが放出されたのは同時だった。(ああ、苦しいっ。口の中に出すなんて、こんな乱暴な)白濁液が口腔に...
但馬庸太

出すぞ結衣。お前の膣内に、俺の精液を……おおぉっ!

「お前の身体は本気で感じてるようだぞ。ほらどうした。抵抗してみろ。このまま膣内に出されたいのか?」「やだっ、離れてよ。私の膣内から出ていってよぉっ!」結衣は美尻を振って祐介を拒んだつもりだったが、実際はピストンの動きに合わせて軽く左右に蠢い...
早瀬真人

熱水が膣奥へと迸った瞬間、まるで肉根を喰いちぎらんばかりに膣襞がキュ~ッと収縮する

「あ、身体が蕩けちゃう。いやっ!すごい!すごいわ!!」その言葉に後押しされたかのように、さらに腰のストロークを増幅させる。首に回した優香の両手に力が込められ、両足が慎吾の腰に絡みついてくる。「ああ、イキそうです」「イッて!このまま私の中に出...
但馬庸太

淫らがましいことを大声で叫ぶと同時、最後の一撃が裕恵の中心を打ち抜いた

「聞こえないな。もっと大きな声で、外に響くぐらいの声を出せ。おおおっ」「ひ、裕恵の膣内に出してくださいぃっ!斉藤様の精子をぉっ!」禁断の言葉だった。淫らがましいことを大声で叫ぶと同時、最後の一撃が裕恵の中心を打ち抜いた。「ひぃぃぃぃっ!イク...
御堂乱

四つん這いの白い裸体は、頭と双臀をつかんだ兵士らの手、口と花芯を貫く二本の肉棒によって辛うじて支えられていた

(ダメっ、ああっ、また……またイクっ、ああっ、ダメええっ!)えずきながらソフィーは涙を流した。快感の大波が押し寄せ、二度目の絶頂が差し迫っていた。ほっそりした腕も官能的な美脚も、肉悦に痺れきってすでに用をなしていない。四つん這いの白い裸体は...
御堂乱

上下の穴を嵐のように突きまくられ、ソフィーは訳が分からなくなっていた

たまらなくなって栗色の髪を鷲づかみにし、荒々しく揺すぶった。「お、俺もだっ」双臀をつかんで打ち込みながら、もう一人も叫ぶように言った。貝類を想わせる肉壺の蠕動が妖しすぎた。粘膜の襞がヌラヌラと絡みついてきて、奥へ奥へと引き込まれていく感じな...
但馬庸太

いやあっ!ダメです。赤ちゃんができちゃう、いや、ひぃぃいっ

「そぉら、いくぞ。全部流し込んでやるから受け止めろよ!」「いやあっ!ダメです。赤ちゃんができちゃう、いや、ひぃぃいっ」ストロークが最大限にまで速くなった。女洞内部はぐちゃぐちゃに掻き回され、愛液が二人の太ももを汚した。さらに射精に向けてぶく...
早瀬真人

亜紀と恵美は奇声を発しながらも、恥肉と指でペニスを懸命にしごきたてている

慎吾は筋肉の硬直を自ら解き放つと、深奥部に残るありったけの欲望のエネルギーを放出させた。「きゃぁぁぁン」「いやぁ。すごい!三回目なのに、何この量!?」亜紀と恵美は奇声を発しながらも、恥肉と指でペニスを懸命にしごきたてている。白濁の熱水が腹に...
早瀬真人

亜紀と恵美の甲高い悲鳴が轟くなか、一直線に放たれた樹液が天高く打ち上げられる

こめかみに血管を浮き立たせ、奥歯を噛み締めるも、限界にまで押しとどめられた欲望の塊は、ダムを決壊させるがごとく荒れ狂い、やがて堰を切ったように迸った。「あ……あぁ」「きゃぁぁぁぁあ!」亜紀と恵美の甲高い悲鳴が轟くなか、一直線に放たれた樹液が...
早瀬真人

炎のように燃え盛っていた身体から、一瞬にして血の気が引くも、鈴口から放たれた樹液は天に向かって噴出し、亜紀のたわわなヒップの上へと着弾する

「あぁぁぁン、もうだめっ!いくわ、いくぅぅぅぅぅっ」「あ……あ。僕もイ……クっぅぅ」臀裂に擦りあげられたペニスがドクンと脈打った直後、玄関のほうからバタンと扉を開ける大きな音が聞こえてきた。(あっ、ひっ!)炎のように燃え盛っていた身体から、...
但馬庸太

いやあっ、許してください。膣内は、膣内だけはぁ、はぁあああっ!

「よく言った。それじゃあ俺に中出しされても文句はないな」「……え?中出しって、そんな……あ、赤ちゃんができ、きゃひぃい」重い砲撃みたいな一撃で、熟れた乳房や尻肉が弾む。間髪入れずに速射砲に変わったピストンに、裕恵は断続的に囀るしかなかった。...
但馬庸太

むしろ暴れたせいでペニスに吸い付く形になって、意図せずいやらしいフェラチオを披露する羽目になっていた

(ああ、なぜ。どうしてなの)感じているはずはなかった。借金のために仕方なく奉仕しているだけで、蜜液で濡らすなんてあり得ないと思っていた。だが現実は残酷だった。祐介が五指を使って谷間を上下に擦ると、淫らがましい体液が熟れた花弁と尻の窄みに塗り...
早瀬真人

その瞬間、恵美はタイミングよく花弁からペニスを抜き取り、亜紀と同様、怒張を右手でしごきあげた

「あぁぁぁ。イク!イクぅぅぅぅぅぅう!」頭の芯も腰の奥部も、ずーんと重たくなるような心地よい鈍痛感に浸りながら、内部にしたためられていた欲望の塊を目一杯吐き出す。その瞬間、恵美はタイミングよく花弁からペニスを抜き取り、亜紀と同様、怒張を右手...
早瀬真人

恵美の乳房がぶるんぶるんと、目にも留まらぬスピードで節ばった肉幹を擦りあげている

慎吾は筋肉を硬直させたまま、自身の股間を見下ろした。恵美の乳房がぶるんぶるんと、目にも留まらぬスピードで節ばった肉幹を擦りあげている。持て余しぎみの皮の先端が、蛇腹のような変化を見せながら亀頭を摩擦する。その先にある恵美の愛くるしい顔を捉え...
早瀬真人

イキたいの!?いいわよ、たっぷり出して!!慎吾君のいやらしいとこ、全部見ててあげるから!

突然背筋にぶるぶると悪寒が走り、慎吾は顎を天に向かって突き上げた。「め、恵美さん!ぼ、僕、もう……!!」「イキたいの!?いいわよ、たっぷり出して!!慎吾君のいやらしいとこ、全部見ててあげるから!」恵美は双乳に添えていた手に力を込め、渾身の力...
天海佑人

エマが歓喜の声をあげる。孝典はぐいぐいとエマのアナルを突くと、またもや抜いて、愛菜の尻の穴に戻る。

「ああ、エマにも……タカノリさま」とブロンド妻がぷりぷりとヒップをうねらせる。孝典は愛菜の尻の穴から鎌首を抜くと、あらたな鮮血がついた先端を、ブロンド妻のアナルにぶちこんでいく。「いいっ……コック、いいっ」エマが歓喜の声をあげる。孝典はぐい...
天海佑人

孝典はたっぷりと松前先生の奥さんの尻の奥まで注ぐと、ペニスを抜いた

「愛菜、おいで。お尻の穴も女にしてあげるよ。ここで、後ろの穴が処女のままなのは、もう愛菜だけだよ」さあおいで、と裕美の尻の穴をえぐりつつ、孝典は愛菜を手招く。愛菜はしっかりと母親に抱き付いたまま、かぶりを振っている。けれど、その目は松前先生...
天海佑人

エマのアナルからは、絶対、女子生徒のおま× こには中出しさせない、という意思を感じた

「ああっ、コックっ、ストロングコックっ」エマのアナルが強烈に締まってくる。もう絶対離さないと万力のように締めてきた。「あ、ああっ、ち× ぽがっ、ち× ぽがちぎれるっ」「出してっ、そのまま出してっ、タカノリっ」エマのアナルからは、絶対、女子生...
早瀬真人

亜紀はそう言いながら、大きな桃尻をさらに前後左右に揺すぶり回す

「も、もう……だめ」「イキそう?イキそうなの!?」亜紀はそう言いながら、大きな桃尻をさらに前後左右に揺すぶり回す。結合部から響くヌチュグチュという猥音は、潮騒の音さえかき消すような凄まじさだ。「あ、イクっ」慎吾が堪らず咆哮すると、亜紀はすか...