射精

早瀬真人

亜紀と恵美の甲高い悲鳴が轟くなか、一直線に放たれた樹液が天高く打ち上げられる

こめかみに血管を浮き立たせ、奥歯を噛み締めるも、限界にまで押しとどめられた欲望の塊は、ダムを決壊させるがごとく荒れ狂い、やがて堰を切ったように迸った。 「あ……あぁ」 「きゃぁぁぁぁあ!」 亜紀と恵美の甲高い悲鳴が轟くなか、一直線に放たれた...
早瀬真人

炎のように燃え盛っていた身体から、一瞬にして血の気が引くも、鈴口から放たれた樹液は天に向かって噴出し、亜紀のたわわなヒップの上へと着弾する

「あぁぁぁン、もうだめっ!いくわ、いくぅぅぅぅぅっ」 「あ……あ。僕もイ……クっぅぅ」 臀裂に擦りあげられたペニスがドクンと脈打った直後、玄関のほうからバタンと扉を開ける大きな音が聞こえてきた。 (あっ、ひっ!) 炎のように燃え盛っていた身...
但馬庸太

いやあっ、許してください。膣内は、膣内だけはぁ、はぁあああっ!

「よく言った。それじゃあ俺に中出しされても文句はないな」 「……え?中出しって、そんな……あ、赤ちゃんができ、きゃひぃい」 重い砲撃みたいな一撃で、熟れた乳房や尻肉が弾む。間髪入れずに速射砲に変わったピストンに、裕恵は断続的に囀るしかなかっ...
但馬庸太

むしろ暴れたせいでペニスに吸い付く形になって、意図せずいやらしいフェラチオを披露する羽目になっていた

(ああ、なぜ。どうしてなの) 感じているはずはなかった。借金のために仕方なく奉仕しているだけで、蜜液で濡らすなんてあり得ないと思っていた。 だが現実は残酷だった。 祐介が五指を使って谷間を上下に擦ると、淫らがましい体液が熟れた花弁と尻の窄み...
早瀬真人

その瞬間、恵美はタイミングよく花弁からペニスを抜き取り、亜紀と同様、怒張を右手でしごきあげた

「あぁぁぁ。イク!イクぅぅぅぅぅぅう!」 頭の芯も腰の奥部も、ずーんと重たくなるような心地よい鈍痛感に浸りながら、内部にしたためられていた欲望の塊を目一杯吐き出す。 その瞬間、恵美はタイミングよく花弁からペニスを抜き取り、亜紀と同様、怒張を...
早瀬真人

恵美の乳房がぶるんぶるんと、目にも留まらぬスピードで節ばった肉幹を擦りあげている

慎吾は筋肉を硬直させたまま、自身の股間を見下ろした。 恵美の乳房がぶるんぶるんと、目にも留まらぬスピードで節ばった肉幹を擦りあげている。持て余しぎみの皮の先端が、蛇腹のような変化を見せながら亀頭を摩擦する。 その先にある恵美の愛くるしい顔を...
早瀬真人

イキたいの!?いいわよ、たっぷり出して!!慎吾君のいやらしいとこ、全部見ててあげるから!

突然背筋にぶるぶると悪寒が走り、慎吾は顎を天に向かって突き上げた。 「め、恵美さん!ぼ、僕、もう……!!」 「イキたいの!?いいわよ、たっぷり出して!!慎吾君のいやらしいとこ、全部見ててあげるから!」 恵美は双乳に添えていた手に力を込め、渾...
天海佑人

エマが歓喜の声をあげる。孝典はぐいぐいとエマのアナルを突くと、またもや抜いて、愛菜の尻の穴に戻る。

「ああ、エマにも……タカノリさま」 とブロンド妻がぷりぷりとヒップをうねらせる。 孝典は愛菜の尻の穴から鎌首を抜くと、あらたな鮮血がついた先端を、ブロンド妻のアナルにぶちこんでいく。 「いいっ……コック、いいっ」 エマが歓喜の声をあげる。孝...
天海佑人

孝典はたっぷりと松前先生の奥さんの尻の奥まで注ぐと、ペニスを抜いた

「愛菜、おいで。お尻の穴も女にしてあげるよ。ここで、後ろの穴が処女のままなのは、もう愛菜だけだよ」 さあおいで、と裕美の尻の穴をえぐりつつ、孝典は愛菜を手招く。 愛菜はしっかりと母親に抱き付いたまま、かぶりを振っている。けれど、その目は松前...
天海佑人

エマのアナルからは、絶対、女子生徒のおま× こには中出しさせない、という意思を感じた

「ああっ、コックっ、ストロングコックっ」 エマのアナルが強烈に締まってくる。もう絶対離さないと万力のように締めてきた。 「あ、ああっ、ち× ぽがっ、ち× ぽがちぎれるっ」 「出してっ、そのまま出してっ、タカノリっ」 エマのアナルからは、絶対...
早瀬真人

亜紀はそう言いながら、大きな桃尻をさらに前後左右に揺すぶり回す

「も、もう……だめ」 「イキそう?イキそうなの!?」 亜紀はそう言いながら、大きな桃尻をさらに前後左右に揺すぶり回す。結合部から響くヌチュグチュという猥音は、潮騒の音さえかき消すような凄まじさだ。 「あ、イクっ」 慎吾が堪らず咆哮すると、亜...
天海佑人

益岡先生の妻がお尻の穴をひくひくさせて、懸命に孝典を誘ってくる

「ああ、すごく締めているよ、愛菜。このまま、中に出していいかい」 「な、中に……」 「だめっ、娘には出さないでくださいっ。静恵にっ、静恵のお尻の穴に出してくださいっ、あなた様っ、おねがいしますっ」 益岡先生の妻がお尻の穴をひくひくさせて、懸...
天海佑人

孝典はさらに尻の穴に指を入れ、とどめを刺すように、ずどんっと前の穴を突いた

「おうっ、いいよっ、奥さんっ」 昼休み、ブロンド妻の尻の穴を堪能していたが、松前先生の奥さんのおま× この和風ならではの味わいに、孝典はうなる。 孝典はぐいぐいバックでえぐりながら、尻の狭間に指を忍ばせていく。そして、さっきほぐした肛門に指...
鮎川晃

四つんばいの背中がねじれ、くぼみに溜まっていた汗が落ちた

「く……あふう!……ひっ……ぐふう!……あぁ、だめまた……うう!ひ、また?あぐう!も、もうばか!あなたのせいで私、淫乱になっちゃったみたいよ?」 イキまくり過ぎて、目に涙を溜めながら、奈津子が振り向き勇作を睨む。エロいばかりで迫力はない。四...
天海佑人

孝典は立ちバック状態で、エマ先生のアナルに射精させた

「あ、ああっ……いきそう……ああ、もう、いきそう……」 「出そうだ、エマ先生、出そうだ」 「ああ、いっしょに……ああ、いって……」 女子の存在が、孝典とエマに強烈な刺激を与えていた。もう一つの個室も閉まる音がして、水を流す音がした。 「ああ...
天海佑人

閉じた目蓋や小鼻、そして、はあはあ、と火の息を吐いている唇に、ぴゅぴゅっと勢いよく白濁が掛かっていく

「そんなっ……お、おま× こにも……お尻の穴にも……指を入れておきながら……ああ、削除しないなんて……鬼ですっ」 鬼、と言った瞬間、静恵の女穴が強烈に締まった。 「ああ、出そうだっ」 「中は、だめっ」 孝典は中出しの誘惑をぎりぎり我慢して、...
天海佑人

どくっ、どくどくっ、と大量の飛沫が、益岡先生の妻の美貌を直撃していく

静恵は美貌を引きつらせ、あわてて、孝典のペニスを吐き出そうとする。 このまま出す気だった孝典は、娘が帰ってきたスリリングな刺激を受けて、抑えが利かなくなっていた。 静恵の唇から鎌首が抜けたと同時に、孝典は暴発させていた。 「あっ……」 孝典...
天海佑人

どくどくと凄まじい勢いで、エマのアナルを白く汚していく

「ああ、いきそう……ああ、アナルで、いきそうっ……」 「出そうですっ、エマ先生っ」 「ああ、出して……そのまま、アナルに出してっ」 おうっ、と吠え、孝典はブロンド美女のアナルで射精させた。どくどくと凄まじい勢いで、エマのアナルを白く汚してい...
鮎川晃

汗で濡れた純白尻の割れ目に、ぬめり光った剛直がゆっくり沈んでいくのを勇作は見ている

麻里亜は運転席のドアに手を突くと、魅惑の尻を勇作に向けた。会話で少し萎んだ勇作を後ろ手にしごきながら、濡れた女に誘っていく。誘われるままに勇作が突き出す。いとも容易く受け入れられた。二人の腰が、さらなる愛を求め合う。 「あぁ、ま× こにち×...
鮎川晃

挟まれるや、乳間で激しく動きはじめた勇作を、麻里亜がしゃぶりながらしごく

「だ、出したのね?あなたのホットスパームを私のプッシーに!……あぁ、ディックが震えてるのが判るわ……この感じ、とても好き……もっと出して。プリーズ」 出してる勇作に触れ、麻里亜が愛しげに茎を撫でる。 「あう……いま触らないで……うぐ……あぁ...