射精

御堂乱

逐情寸前の臀肉に、強烈な平手打ちを浴びせかける。「ヒイッ!……ヒッ、ヒッ……ぶたないで、浩二さん……ああ、いやあァン……」

浩二は大腰に揺すりあげたかと思えば、深く埋めたまま小刻みなストロークを送り込んだり、緩急自在に京香を責めたてた。突き上げてやると妖しくざわめき、引こうとすれば離すまいとして熱く絡みついてくる義母の柔肉。打てば響く敏感な反応ぶりがたまらない。...
鳴瀬夏巳

ピッチは依然衰えず、加えてグリグリッとねじこむように尻奥を抉りこんでくる

「ひいいーっ!」「おおっ。締まる締まるっ。わはははっ」反射的に尻肉が硬直してしまったことが、稲部を狂喜させている。稲部は乳房をがっちり捕捉し、うなじから肩にかけてヌメヌメと舌ビラを這わせた。併せて卑猥に腰を使い、肛洞を擦りたてた。ヌチャッ、...
御堂乱

豊満すぎる義母の尻に、自分の下腹をぶつけるようにして、容赦のない凶暴なストロークを打ち込みはじめる

「よし、素直になったご褒美です。もう意地悪はしないから、僕のチ×ポで存分に気をやってください」浩二は三浅一深のリズムで責めはじめた。京香はわずかに抗いの気配を見せたが、それも長くは続かなかった。「あううッ……あン、あン……あううッ!」全身を...
鳴瀬夏巳

デニムの巨尻へぶちまける夢想に誘われ、蔭山は再び肉刀を抜くやいなや、渾身の精を美貌に向けて放出しようとする

背丈では、真木子は義妹の恵子とそう変わらない。しかし全体の肉づきのよさは比較にならなかった。とりわけサロンに出入りする男性顧客が必ずや目を奪われるのが、ムッチリと肥大した巨尻である。椿屋のターゲットが富裕層とあって、外商部では年配の顧客が大...
結城彩雨

ただれ切った膣と直腸がこねまわされ、それが薄い粘膜をへだてて前と後ろとで連動する感覚に、たちまち初美は半狂乱になった

「まだまだ、女の身体ってのは何度でもイケるんだよ、フフフ、サンドイッチのすごさがわかるのは、これからだよ」「そう言っても、こっちはもう出そうだぜ。くそッ……もう我慢できねえ」初美の媚肉に押し入っている中学生が、顔を真っ赤にしてうなった。初美...
御堂乱

節穴から下を覗くと、真っ白な双臀がいきなり目の中に飛び込んできた

浩二は仕方なく梁の上に乗った。たまった欲情を義母の裸で発散しようと、いつものように父の寝室の上まで這っていく。節穴から下を覗くと、真っ白な双臀がいきなり目の中に飛び込んできた。四つん這いになった義母は、晩餐時に着ていた黒いドレスを背中まで捲...
結城彩雨

達也は活を入れるように初美の双臀をバシバシたたき、いっそう荒々しく初美の肛門をえぐった

「初美さんが伸びてしまっちゃ面白くない。初美さんほどの女となりゃ、全身で反応してくれなくちゃね」達也は活を入れるように初美の双臀をバシバシたたき、いっそう荒々しく初美の肛門をえぐった。初美を休ませようとするどころか、初美の肛門を犯していると...
結城彩雨

いつのまにか初美の両手にもそれぞれ肉棒が握らされていて、初美はそれを激しくしごきつつ、口に含んだ肉棒を自分から吸いこみ、舌を使った

乳首は左右からつままれてグリグリと荒々しくしごかれ、媚肉も肛門も次々と指が押し入って薄い粘膜をへだてて前と後ろとでこすり合わされる。肉芽もつまみあげられて乱暴に刺激された。「う……うむ……ううん……」とてもじっとしていられない。ブルブルとふ...
結城彩雨

それでも中学生たちの陰で初美の姿は見えず、まさか女性が全裸にされて身体中をいじられながら、肉棒をしゃぶらされているとは気づかないようだ

電車のなかでもそこだけが異次元の世界だった。まわりの乗客たちも、ただならぬ気配は感じている。それでも中学生たちの陰で初美の姿は見えず、まさか女性が全裸にされて身体中をいじられながら、肉棒をしゃぶらされているとは気づかないようだ。「う、うッ」...
巽飛呂彦

中に!瞳子の膣内にくださいぃ!か、感じたいんです。浩一郎さんの精子、生の膣内で受け止めたい!女に……女になったんだって、証にしたいんです!ひぁぁああ、ん!

「中に!瞳子の膣内にくださいぃ!か、感じたいんです。浩一郎さんの精子、生の膣内で受け止めたい!女に……女になったんだって、証にしたいんです!ひぁぁああ、ん!」瞳子の訴えを耳に直に聞きながら、浩一郎の抽送がいよいようなりを上げる。ドッ、ドチュ...
鳴瀬夏巳

ああ、イカせてください……は、早くイカせてっ……もう駄目ですっ、駄目なんですっ、もう我慢できない……

「どうだね、恵子君。まだ頑張る気かね」「我慢は身の毒だぞ、恵子君。先生に思いっきりイカせていただくんだ」「そうだそうだ。早くイキ顔を見せろ。ひひひっ」「もうわかるだろう。どうせおまえはこれから俺たち全員にマワされる身だ。我慢してもしょうがあ...
結城彩雨

その時、中学生の一人が耐えきれずにドッと精を放った。それは初美の顔に浴びせられた

「うむ、ううむ……うむッ」また気がイキそうなのか、初美のうめき声が生々しくなって、ブルブルと身体の痙攣も大きくなった。その時、中学生の一人が耐えきれずにドッと精を放った。それは初美の顔に浴びせられた。つづいて二発、三発と次々と白濁の精が初美...
結城彩雨

初美の肛門を貫いていた男も、精を浴びせられる様子を見とどけてから最後のひと突きを与え、また腸腔深く精を放った

達也は次の停留所で初美を降ろそうと思った。その間にも初美は再び絶頂に達するようで、キリキリと腰がよじれ収縮する。「う、うむッ……ううむッ……」再び昇りつめるというより、一度達した絶頂感がそのまま連続するといったほうがよかった。もう初美は白目...
巽飛呂彦

ズチンッ!ひときわ激しく貫くのと、由香菜が腰を落とし、浩一郎がつかんだヒップを引き寄せたのが同時に重なる

「由香菜、出すぞ!由香菜の中で……!」浩一郎のほうも、高まる射精感を肉棒に乗せて縦横無尽に突き上げる。ズチンッ!ひときわ激しく貫くのと、由香菜が腰を落とし、浩一郎がつかんだヒップを引き寄せたのが同時に重なる。「きひぃ!きゃぅぅんっ!飛んじゃ...
巽飛呂彦

由香菜の小さ目のヒップが盛大に上下し、ズチャン!と股間に着地すると尻肉が波打つ

かおりが、瞳子がよろこぶ中、浩一郎は一度がっちりとつかんだ由香菜のヒップを離さず、それどころか、「由香菜の膣内で、一発目、いくぞ!」ヌチャ……ズチャ、ズチャ、ヌチャ、ズチッ、強引に抽送させる。由香菜の小さ目のヒップが盛大に上下し、ズチャン!...
巽飛呂彦

ひほぉぉおん!浩一郎さんのおちん×んの精子、い、いただいて、あ、熱いぃ!うれし、ぃ……ぁあ、もぅ、私っ!

「由香菜さん」その裸身をかおりとともに受け止め、マットの上に横たえた瞳子。その腕が引かれて、「ぁ!きゃっ、は、はい……ぁぁああ!」四つん這いにされると、背後に回った浩一郎が、「瞳子さんの番だよ。いいよね」言うなり、勃起肉棒を後背位のスタイル...
巽飛呂彦

ブルブル、ビクン!Hカップの熟乳房を揺らし、震わせ、かおりが生涯最高の絶頂へ到達していく

連続絶頂に身も心も乱れきり、自失しきるかおり。その手を、「ママ!」「かおりさん」由香菜と瞳子が、握る。その手をかおりもしっかりと握り返して、「おおお、出るよ、出る!かおりさんのおま×こ、膣内に……出る!」ズドチュン!正真正銘とどめの一撃が炸...
巽飛呂彦

ぁんっ!きゃんっ!ひぃんっ!後ろからだとすごい、深いのぉ!奥!奥までいっぱい!いつもより奥、突かれて……!

じつはこのとき、浩一郎は無意識に、由香菜の子宮口、つまりポルチオを刺激していたのだ。「もう、出すけど、由香菜。今日は外に……」「イヤぁ!中がいいの。由香菜の膣内にお願い!外なんてダメぇ!」由香菜が挿入されたままのヒップを振って、イヤイヤをす...
巽飛呂彦

ぁぁああああっ!出てる!感じるの、浩一郎の精液、出てる。由香菜の中に!いっぱい、熱くて、あふれちゃうっ!ほんとに由香菜の膣内に浩一郎の精液……うれしいっ

(もう、止まらないぞ)ズリュ……ズチュ、ズチュ、ズリュン!ドッ、ドチュ、ドチュ、ドチュン!控えめから、浩一郎の抽送が全開に移る。由香菜の膣洞を貫き、次々膣奥へ突き刺さる。「ぁあっ、ぁあんっ、ぁあああっ!おちん×ん!浩一郎のおちん×んっ!いい...
巽飛呂彦

ビュビュシャッ!ブシャァアア!今日二度目の浩一郎の精が、かおりの膣内で噴き上げる

しかし浩一郎の射精を待たずに、「は、はいッ、ァァアアッ!く、くる!また、きます!とっても大きな波みたいな、かおり、さらわれて!……い、イクッ!」ビクビクン、ビクッ!かおりの身体が大きく震える。ヒップをつかんでいる浩一郎にも伝わった。そしてか...