射精

早乙女京一

体内に埋まったままのペニスが、ビクビクとけいれんしながら精液を吐き出している。お尻の谷間を押し開かれたままで、防ぐ方法もなく精液を流し込まれる。

「先生が拒んでも僕が逃がしはしない。先生にはスターになってもらうつもりなんだ。僕に選ばれたことを光栄に思っていいよ」柏原が何を言っているのかわからないが、善からぬことを企んでいるのはわかる。柏原の真意を問いただそうとするが、クリトリスをもて...
早乙女京一

膣穴の中に埋まったペニスが、ビクビクと動いている。伊吹が精液を出しているとわかって、佳織は絶望した。

「すごく気持ちいいよ、奥さん。久しぶりのセックスはたまんねえな。しかも相手はすこぶる美人の人妻ときている。さすがの俺も長くは持ちそうにないよ。抜くのも面倒だし、このまま中に出してもいいよね、奥さん?」伊吹が本気で中に出そうとしているとわかっ...
早乙女京一

お尻の奥に精液がどんどんたまってくる。望まない射精をお尻に受けてしまい、佳織の心は重くなった。

「あんっ、あんっ、あんっ。も、もう、許してっ、早く出してっ、あっ、ああんっ」佳織は浴室の窓が半分開いているのも忘れて声を高くしてしまう。いつかは解放される日が来ると信じて、嵐のような連撃に耐える。「はあ、はあ、はあ、すげえ気持ちいい。出すよ...
庵乃音人

当てられたように恥悦を高めた幼なじみは、ぬめるワレメだけでなく淫核までをも猛る陰茎に擦りつけ、さらに激しく眞知子のショーツで亀頭を嬲った

「あぁ、明里さん、自分の手でクリトリスモミモミしてる……いやらしすぎる……」修平からは見えなかったが、目の前の美少女の下品なふるまいを見て、菜々香がうわずった声を震わせた。「だって、我慢できないの。気持ちいい……お願い、見ないでぇ、いやや…...
早乙女京一

拒んでもしょうがないので、背中を丸めてお尻を少し浮かした。これで、さっきよりはアナルが良く見えるはずだ。

「もう限界だわ。お願いします。私のお尻から出ていってください」アナルセックスの試練に耐えられず、美和は泣き言を口にする。「お願いします。これ以上続けたら、私のお尻がダメになってしまうわ」「中に出していいなら、早めに切り上げてもいいよ」「なん...
早乙女京一

これからは毎日、中に出して、おまえをセックス好きな体に変えてやるからな。いいか出すぞ。お嬢ちゃん。うっ、ううっ、で、出たっ

「あう、あうっ、あうっ」「このままおまえの中に出してやる。ぜんぶ出し切るまで、気持ちいいと言い続けるんだ。わかったか?」伊達はわざと激しく動いて、美少女が悶え苦しむ有様を愉しんだ。初めてのセックスでショックを受けている小さな尻を叩いて、子犬...
早乙女京一

要望どおりに、下着姿のままペニスを踏んで欲しいと頼まれた

「本当にこんなこと必要なんですか?」疑う気持ちは強かったが、昼間に体を奪われていたこともあって、あらがう気持ちが萎えていた。夫が帰宅するまでなら協力すると約束をした。柏原が選んだ最初のリクエストは、美和が足を使って男性を射精させるという内容...
早乙女京一

羞恥に顔を染めた佳織が、濡れたままのペニスを尿瓶にねじ込もうとする。佳織の手に握られたペニスの先から、透明な汁が漏れ出てくる。

「意外と頑固なんだね。そこまで奥さんが射精に反対するなら、確実ではないけど潤滑材を使ってみますか?」「そんな物は用意していませんわ」「ローションがあればてっとり早いがここにはないので、代替品に奥さんのよだれを垂らしてみるんです。勃起した陰茎...
早乙女京一

女教師が弱音を吐くので、雄介は彼女の頭を持って動かしてやった。ペニスを咥えた女教師の口から、じゅぶじゅぶと卑猥な音が出た。

「もっと速く頭を動かしてください、先生」雄介は女教師が疲れているのを承知で、意地悪い注文をした。「ああっ、そんなことを言われても困るわ」女教師が弱音を吐くので、雄介は彼女の頭を持って動かしてやった。ペニスを咥えた女教師の口から、じゅぶじゅぶ...
早乙女京一

伊吹のペニスから勢い良く精液が発射された。白濁した体液が佳織の顔中に浴びせられた。「きゃあっ、やめて、顔にかけないで、ああ、いやあっ」

ざっと見積もっても、伊吹のペニスは二十センチ以上もあった。亀頭は幼児の握りこぶしほども大きくて、笠の部分の広がり具合も立派であった。佳織は伊吹にペニスを見せられたせいで、夫の物が矮小であることを知らされてしまった。「奥さんの手つきは本当に気...
早乙女京一

ああっ、中で出されたら困ります。お願いですから外に出してください

「奥さんも準備が整っているようだし、いただかせてもらうとしよう」「ああ、準備なんてできていません。お願いですからレイプしないでください」両足を開かれて、武藤のたくましく勃起したものを女の割れ目に押し当てられる。「あっ、こんなのいやです。中に...
早乙女京一

「あっ、ああっ、こんなの、は、恥ずかしいっ」カエルみたいな格好で、男に跨って腰を振っているなんて惨めな気分がする。

精液で汚れた足のまま、柏原の体を跨いでペニスに向かって腰を下ろしていった。中腰になったまま、ショーツをめくって受け入れる準備をする。こんなはしたない真似ができるのは、またしても塗られた媚薬のせいと信じたい。「ああ……夫に隠れてこんなことをし...
早乙女京一

「ありがとう、奥さん。すぐに出すから我慢して咥えていて欲しい」すぐに終わるからという約束を信じて、佳織は喉に当たるまで押し込まれても文句を言わずにがんばった。

伊吹のペニスはいまにも精子を出しそうなくらいに、隆々とそそり立っていた。「ああ、俺、もう我慢できないよ。口で咥えてくれよ」「そんなのいやです。もう終わりにしてください」こんなになったペニスをいま口に入れたら、とたんに出されそうだ。「頼むよ、...
早乙女京一

「ああっ、あなた。お願い、早く出して、佳織の手の中でイッてください」刺激が途切れないように、右手が疲れるとすぐに左手に交代する

「私の手では満足できないんですか?これ以上何をお望みなんです?お願いだから早く射精してください」「奥さんは言い方が粗雑なんだよ。ペニスを興奮させたいのなら、もっと真心を込めて嘆願しないとだめだよ」時計を見て残り時間が少ないことを知った。佳織...
早乙女京一

拓也が口の中に射精すると、若妻は黙って精液を口の中にためていった。「んぐっ……んぐっ……んんんっ……ふうんっ……」

「き、気持ちいいっ。はあ、はあ、うっ、ううっ、出すぞ、奥さん」拓也が口の中に射精すると、若妻は黙って精液を口の中にためていった。「んぐっ……んぐっ……んんんっ……ふうんっ……」若妻は顔を真っ赤にして、つらそうに眉を寄せている。「射精した後は...
早乙女京一

「ああっ、そんなに近くで見ないで。ああ、出ちゃう。あ、あああーっ」薄い陰毛に覆われた女の割れ目から、勢い良く黄色い水しぶきが発射された。

「ああ、武藤さん、お願いします。早く出してください」娘よりも長く抱かれ続けている晶子にはこの勝負は明らかに不利であった。疲労した晶子はたびたび頭を停止して、舌での愛撫に時間を費やすようになった。武藤は 咤するつもりで晶子の乳房をいじったが、...
鳴瀬夏巳

逞しい刀身が括約筋を休みなく苛む。じんわりと炙りたてるような肛悦が身体の裏側をせりあがってくると、このまま身を任せてしまいたいという衝動が恵子を襲った。

稲部がにやりと笑いかけた。「自分より先にわしらを満足させたら恵子君の勝ちだ。決まっとろうが。我が身を犠牲に男を悦ばせるのが、むかしから女の務めというものだ」「あ、ああ……ひ、ひどい……そんなのひどいですっ……ああ、もうっ……」稲部は卑猥に腰...
御堂乱

義弟の腕の中で、若い肢体を弓なりにのけぞらせ、吊り上げられた太腿を激しく突っ張らせた

「ああッ、いやッ、いやよおッ」最初の大波が襲ってくるのを感じると、小雪はそれを打ち払おうとするかのように激しく左右に顔を振った。心と身体の分離したその狂おしげな素振りが、いっそう少年を喜ばせる。「イクのか?イクのかい、義姉さん」猛烈に突き上...
御堂乱

正常位で犯され、気をやらされてフェラチオ。今度はバックから責められ、再び激しく気をやって、またフェラ。

「あお向けになって股をおっぴろげろ。自分の足首をつかんで――そうそう、ハハハ、何て恰好だ、義姉さん。兄さんが見てたら、何て言うかな」「ううッ……あの人のことは言わないで……」小雪は唇を噛み、さも辛そうに眉根を寄せる。義弟の言いなりになって、...
鳴瀬夏巳

「あ、あっ、駄目ですっ……駄目えっ……」恵子は熟尻を振りたてて許しを乞う。

やがて朱唇を解放すると、恵子は眩暈を起こしたようにしなだれた。電マ地獄でいたぶり尽くされた女の急所が、そうそう長く持ちこたえられるはずはなかった。目元を真っ赤に腫らした哀切極まる顔色で、官能的な吐息を撒き散らしている。試しに、肉刀の根幹で恥...