結城彩雨 嘴管が肛門のなかで蠢き、出入りする異常な感覚に、夏子はキリキリ唇を噛んで泣いた
「ああ……ああッ、いや、いやあ……」嘴管が肛門のなかで蠢き、出入りする異常な感覚に、夏子はキリキリ唇を噛んで泣いた。とてもじっと耐えられる感覚ではなかった。「やめて……ああ、かんにんして……」「冗談言うなよ。まだ薬も入れてねえんだぜ。浣腸は...
結城彩雨
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鳴瀬夏巳