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奥さんのヌードは本当にきれいだね。お尻が大きいのがすごく卑猥で男を惹きつける魅力があるよ。それでいて、オッパイが大き過ぎないからとても清楚に見えるよ

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早乙女京一

「奥さんと二人でゆったりと湯船に浸かるのが夢だったんだ。いやらしいことはしないから頼むよ。奥さんと裸で体を密着させるだけで充分なんだ」
「……本当に裸を見せるのはこれが最後と約束してくれますか?」
断るのは不可能とあきらめて、佳織はブラジャーを外して上半身裸になる。
「若いだけに、形の整ったすばらしいオッパイをしているね」
「ああっ、恥ずかしいわ。そんなにジロジロ見ないでください」
結婚しているのに、夫以外に裸体を見せるなんて死にたくなる。迷いを振り払って残った最後の下着も足首から抜いていく。陰毛の生える股間が丸見えになる。
「相変わらず立派な生えっぷりをしているね。一本一本の毛が長いから実際よりも毛深く見えるよ。奥さんの白い肌が黒い飾り羽で彩られているようで、とても良く似合っているよ」
「よしてください。そんな言い方をされると、なおさら恥ずかしくなります」
全裸の股間を注視されていることが恥ずかしくて、たまらずに陰毛を隠した。
「隠さないで奥さんのヌード姿をぜんぶ見せて欲しい」
伊吹に手をどけるように言われてしまい、佳織はあっさりと降伏した。頼まれれば即座に従うように体がしつけられている。
伊吹に股間に生える毛をまじまじと眺められて、顔が熱くなった。
「奥さんのヌードは本当にきれいだね。お尻が大きいのがすごく卑猥で男を惹きつける魅力があるよ。それでいて、オッパイが大き過ぎないからとても清楚に見えるよ」
「ああっ、恥ずかしいわ。あまり見ないでください」
全裸の体を批評される恥ずかしさに、消えてしまいたくなった。
「恥ずかしがらなくていいよ。すごくきれいだよ。退院のお祝いと思って、奥さんの体を隅々まで観賞させてよ」
息がかかるくらいに近寄られて、体の隅々までを見られた。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!