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こんなに具合のいいアナルにはめったに出会えないよ。ホントにすげえよ、奥さんのアナルは絶品だよ。

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早乙女京一

「ああっ、オッパイをもっとさわって。お尻でしていることを忘れさせてください」
正常な自分ならば、絶対に言えないセリフを自然に口にしている。
佳織はあられもない姿態をさらしながら、アナルセックスを続けた。伊吹の言葉を証明するように、体が順応してきているのがわかる。信じられないことだが、少しだけお尻が気持ち良くなっている。
(ああっ、お尻で感じるなんて、そんなはずはないわ)
肛門の拡張感は変わらないが、挿入直後と比べて苦痛はかなり引いている。たった一回のアナルセックスで、こんなにも慣らされてしまうなんてはしたないと思う。
「奥さんはアナルセックスの素質があるよ。初回は泣き叫ぶ女もいるのに、奥さんはもう落ち着いている。奥さんの体に適性がある証拠だよ」
褒められているとわかるが、気持ちは複雑だった。急激に変貌する体に戸惑っていた。アナルで感じるということが、喜んでいいことなのかわからなかった。
「奥さんのアナルはとても具合がいいよ。奥さんみたいに美人の人妻と、お尻でつながっているなんて、すばらしい退院のプレゼントだよ」
「ああっ、お尻を捧げるのがプレゼントだなんて、惨め過ぎるわ。お願いだから早く終わらせてください」
「悪いけどもう少し楽しませてよ。こんなに具合のいいアナルにはめったに出会えないよ。ホントにすげえよ、奥さんのアナルは絶品だよ。美人でオマ× コもアナルも一級品だなんて、すごく貴重な女だよ」
両足を限度まで開かれて、結合する部分を密着させられる。伊吹の陰毛が肛門に当たるくらい挿入が深くなっている。
「あっ、あんっ、あんっ、あんっ。お、お尻がたまらないっ、ひ、ひいっ」
両足を抱えた格好で、激しく頭を振っている体に、伊吹が重なって盛んに唸り声を発している。伊吹の体からしたたり落ちた汗が、佳織のヘソの窪みに集まって、極小の水たまりを作っている。
「あっ、あっ、あっ、たまらないっ。もう許してっ、お尻が広がってしまいそうよ」
ペニスの動きが速くなっているせいで、お尻の穴がジンジンと疼いている。伊吹がシャンプーをかけてくれるので苦痛は感じないが、早く終わらせてくれないと肛門が閉じなくなってしまいそうで不安になる。
「毎日チ× ポより太いものを出しているんだから心配ないよ。こんなに上質のアナルは初めてだよ。俺のチ× ポが食い千切られそうだよ。こんなに気持ちいいアナルを使わないなんて、旦那さんはすごくもったいないことをしているよ」

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!