由衣は愚かにも災厄を自分で引き寄せる行為に走った。母のいじめられる姿を見てキレイと感じた由衣は無意識にオナニーをし続けていた。
「オナニーなんかで体を慰めるくらいなら、おじさんがもっと気持ち良くなることをしてあげるよ」
「ち、違います。そんなんじゃありません」
「着ている服をぜんぶ脱いで、お嬢ちゃんの裸をおじさんに見せるんだ」
母のお尻から退去した弁護士に捕まって、一枚ずつ服を脱がされた。頼みの綱であった母は、もう一人の男にまたもお尻を襲われていた。母の陥落は由衣の安全が損なわれたことを意味していた。
ブラジャーを奪われて、オッパイをむき出しにされた。母よりは小振りだが、小山のように盛り上がった形の良さが自慢だった。
「ああっ、恥ずかしいっ」
「恥ずかしがらなくていいよ。見事に引き締まったいい体をしている」
はいていた下着も下ろされて、下腹部を丸見えにされた。初めて男性に裸を見られて恥ずかしくてたまらない。
「ああ……こんなのいやっ、見ないでください」
「ママみたいな色気はまだ見られないが、肌のみずみずしさは一級品だな」
「オッパイの張り具合は当然として、その頂上にある乳首もピンク色で清純そうだ。陰毛はまだ薄いがまあまあ生え揃っているし、もう立派な大人の体をしている。これだけ育っていれば、ママと同じことをしても大丈夫だな」
出典:
(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!
