四つん這い

早乙女京一

右足の太腿を持ち上げられて、足の付け根を九十度まで広げられた。スカートが広がってぜんぶが丸出しになる。股を開かれたせいで、アナルへの侵入が深くなった。

「まったく、いい加減にして欲しいわ。昼間から盛らないでよ。どうせ不倫なんでしょう。来るたびにして、いやらしいったらないわ。あれだけ声がもれているのに気づいていないわけがないじゃない。少しは気を使いなさいよ」毎回の情事までバレていたとわかって...
早乙女京一

テーブルに肘をつけて、お尻を高く持ち上げさせられた。肛門が良く見えるように膝を肩幅よりも離される

「セックスの途中で姿勢が崩れないように、しっかりとケツを支えているんだぞ」「ああっ、こんなことが起こるなんて信じられないわ」テーブルに肘をつけて、お尻を高く持ち上げさせられた。肛門が良く見えるように膝を肩幅よりも離される。肛門だけでなく股間...
早乙女京一

ほんの数時間前までは平穏な日常を過ごしていたのに、いまは丸裸で動物のように這いつくばって、惨めにお尻をもてあそばれている

「も、もうゆるして。あんまり長くされたら、お尻が閉じなくなってしまうわ」排泄のための器官を、本来の目的とは違う用途に使用しているのだから、負担は相当に大きいと思う。なんらかの弊害があってもおかしくはない。「垂れ流しになりたくなければ、緊張を...
早乙女京一

「なんて生々しい感触なんだ。力を入れるとスポンジみたいに押し返してくるよ」雄介は誘惑に駆られて、ぐいぐいと肛門を押してみた。

「ああっ、こんなの恥ずかしいっ」女教師が尻を閉じようとしたので、尻に平手を見舞って開放を持続するように注意する。女教師の尻に赤い紅葉模様の烙印が浮かんだ。肛門はとてもやわらかくてさわり心地が良かった。「なんて生々しい感触なんだ。力を入れると...
早乙女京一

女教師は四つん這いの姿勢のまま、後ろに手を伸ばしてお尻の谷間を割った。 深い谷底の奥に、女教師の性器と肛門が並んでいた。

雄介は女教師を四つん這いにさせて、カメラにお尻を向けるように言った。「自分でお尻の谷間を割って、奥を見せてよ」女教師が発情を望んでいることを察知して、わざと乱暴に命令する。露出症に育てるには、彼女にマゾ気質を兼ね備えさせる必要がある。「ああ...
御堂乱

豊麗な尻をこちら側へ向けておまるの上にしゃがむと、シャーと爽快な音を立てて放尿を始めた

「さあ、母さん。もう一発やろう。その前に小便を済ませときな」京香は喘ぎ喘ぎ、小さく頷いた。重い鎖をジャラジャラと引きずり、チリンチリンと首輪の鈴を鳴らしながら、四つん這いの身体をものうげに部屋の隅に運ぶ。豊麗な尻をこちら側へ向けておまるの上...
御堂乱

四つん這いのまま硬直し、鈴の音をか細く震わせながら、ブルルッ、ブルルッと生々しい痙攣を繰り返す

「あッ……あああッ」京香のヨガリようが激しさを増した。首輪の鈴を鳴らしながらザワザワと黒髪を振りたて、床板に爪を立てて狂女のように掻きむしった。「い、いいッ……たまんない」官能に溶けただれた肉襞を、極太の肉幹で息つく間もなく摩擦される物凄さ...
御堂乱

ピシリ、ピシリと何度も打つ。しばき甲斐のある豊満なヒップは小気味良い音を立てて肉を弾ませる。

「奴隷のくせに、主人の命令に従えないというのか」浩二は突き放すように言った。首輪につながった鎖を引き、汗に光る双臀をピシリと平手打ちした。「気どるな、こいつ。好きもののくせして」ピシリ、ピシリと何度も打つ。しばき甲斐のある豊満なヒップは小気...
御堂乱

小雪から身をもぎはなつと、暴発寸前の肉棒を握りしめたまま義母の京香に駆け寄り、追い立てるようにして四つん這いのポーズをとらせた

「うう……こんな……あ、いや……あッ、ああン、いや……いやああッ」ビクビクッと下肢を慄わせたかと思えば、キリキリと上体をのけぞらせる。細腰をよじり、美脚をうねらせ、官能味に溢れる双臀を揺すりたてた。「アーッ!アーッ!」のけぞって絶叫した。腰...
御堂乱

嬉々として息子の巨根を頬張る京香の顔には、嫌悪の一片すら見てとることはできない

「イキたいのか、義姉さん」「い、いやァ……」かぶりを振ったが、たちまち顎を突き上げ、のけぞったままブルブルと腰をわななかせた。悦びを受け入れる仕草だ。深く突くと見せかけて浩二が張型を引きあげると、小雪は双臀を持ち上げるようにして下腹をせり出...
御堂乱

「ねえッ、あァ……いやあッ、いやああッ!」肛肉の裏側を激しく擦られ、生々しいアクメの痙攣が始まった。

「潮を噴いてみせてよ」熱い肛道を堪能しつつ、浩二は要求した。「尻の穴で気をやりながら、オマ×コから潮を噴くんだ」「そんな……む、無理です……あううッ!」息子のエスカレートしていく要求に、京香は身を縮ませた。それでなくとも、続けざまの激しいア...
御堂乱

「ほら、しゃぶれよ、奴隷」肩を慄わせ、すすり泣きを続ける小雪の髪を鷲づかみすると、浩二は屹立したままのペニスをその鼻先に突きつけた

床におろされた小雪は、京香と同様首輪を嵌められ、四つん這いの恰好をとらされた。頑丈な革製の首輪は、天井の太い梁から垂れさがった鎖に連結している。「ほら、しゃぶれよ、奴隷」肩を慄わせ、すすり泣きを続ける小雪の髪を鷲づかみすると、浩二は屹立した...
御堂乱

ああ、たまらない。チ×ポが溶けそうだ

「やめて……」京香は身をよじった。縛られて双臀を突き出し、獣のように後ろから犯されている現実が、にわかに地獄の相貌を呈して京香の意識を責め苛んだ。汗でヌルヌルになった互いの肌が、ぴったりと密着しているのがおぞましい。「浩二さん。もうやめて」...
御堂乱

黒々とした床の上で、白い女体がもつれあった。互いに髪を鷲づかみし、上になり下になってゴロゴロと転げまわる。

「私です、御主人様!御主人様の妻にふさわしいのは、私のほうです!」言葉が勝手に口をついて出た。「あァ、お願いッ」しゃがんで浩二のイチモツを頬張ろうとした。その身体をいきなり京香が突き飛ばした。京香が唇に含もうとするや、今度は小雪が後ろから羽...
御堂乱

四つん這いのまま、小雪は乞うた。「舐めて……小雪のお尻をとろけさせて……」

「ふふん、まあ僕にまかせて」浩二は小雪を四つん這いに這わせると、後ろから双臀を抱え込んだ。いつもの後背位ポーズ。だが矛先の照準が違う。「あッ」「嫌かい、義姉さん」「い……いいえ……」意外ではなかった。毎日のように義母と義弟が肛姦に狂う光景を...
御堂乱

浩二が腰を動かすたびに、根元まで押し入った長大な陰茎が、ピンク色の肛門粘膜をめくりあげつつ、ヌラヌラと腸液にまみれた太い肉幹をのぞかせるのだ

「い、いやッ……ううッ……うううッ」小雪は四つん這いのまますすり泣き、せつなげに栗色の髪を揺らしている。引き裂かれるような激痛こそ去ったものの、おぞましい拡張感はそのままだ。痛みが薄らいだぶん、肛姦の汚辱に苛まれた。「ほら、見てごらん」浩二...
結城彩雨

初美はワナワナと唇をふるわせた。今夜もまた我が子が通う小学校で、達也に肛門を犯されるのか

夜の小学校は人の姿もなく不気味に静まりかえっていた。「ああ……」初美はワナワナと唇をふるわせた。今夜もまた我が子が通う小学校で、達也に肛門を犯されるのか。連れこまれるのはやはり体育館の物置のなかである。マットが敷かれて、その上に初美は四つん...
御堂乱

節穴から下を覗くと、真っ白な双臀がいきなり目の中に飛び込んできた

浩二は仕方なく梁の上に乗った。たまった欲情を義母の裸で発散しようと、いつものように父の寝室の上まで這っていく。節穴から下を覗くと、真っ白な双臀がいきなり目の中に飛び込んできた。四つん這いになった義母は、晩餐時に着ていた黒いドレスを背中まで捲...
御堂乱

浩二は、意識を回復しかけている義母に裸の双臀をもたげたポーズをとらせると、芸術的なまでに細く引き締まった左右の足首をきつく縛りあげ、横に引いた縄の端をそれぞれ長火鉢と水甕に巻きつけた

「どこもかしこもムチムチじゃないですか。ああ、なんていやらしい身体をしてるんだ、母さん」芝居がかったセリフを口にすると、浩二は義母の胸に手を伸ばし、白いふくらみをギュウッと鷲づかみした。とろけるように柔らかい乳肉。だが同時に頼もしい弾力で指...
結城彩雨

汗にヌラヌラと光る初美の双臀がブルブルとふるえ、剥きだされた肛門がキュウと引き締まるのがわかった

「まだだよ、初美さん。行きたくても電車のトイレはドアが開かないよ。誰か使ってるみたいだな、フフフ」達也はしらじらしくウソを言った。「そ、そんな……意地悪しないで……ああ、もう我慢が……」「次の駅のトイレまで漏らさないように耐えるしかないね、...