鳴瀬夏巳 プリプリンッとした理香のヒップが鼠蹊部に当たると、思わずみずから体を捩ってヒップの肉質を堪能せずにはいられなくなる 奥寺は突きまくるだけでなく、深々と極限まで挿入することで美尻との密着感をも楽しんだ。プリプリンッとした理香のヒップが鼠蹊部に当たると、思わずみずから体を捩ってヒップの肉質を堪能せずにはいられなくなる。切っ先で尻奥を穿ちながら味わうヒップの柔... 2017.06.17 鳴瀬夏巳
鳴瀬夏巳 尻奥を探るように切っ先でかきまわすと、比佐子はもう耐えられないという感じで巨尻を振りたくった 卑猥に腰を使いつつ、奥寺は勝利の実感に酔いしれた。巨大な尻に肉刀の突き刺さった光景は、じっと見下ろすだけでいやが上にもリビドーを刺激される。腰を送るたびに下腹が尻肌と当たり、ペタッペタッと餅つきを思わせる響きがあがる。腰をせりだし、下腹と巨... 2017.01.23 鳴瀬夏巳
北條拓人 たっぷりとした肉尻を持ち上げ気味にして、背後から激しく叩き込まれるのを待ち受ける深佳 「ひうんっ!……ああ、私、おかしいっ……もっともっと欲しくなってしまう!」たっぷりとした肉尻を持ち上げ気味にして、背後から激しく叩き込まれるのを待ち受ける深佳。女陰は熱く蕩けきり、すべすべした背中に汗の粒をにじませていた。「変じゃない。とっ... 2017.01.13 北條拓人
北條拓人 従順に体勢を整えた深佳の双臀を外側から両手で挟み込み、抜け落ちた亀頭の先端を膣口にあてがった 俊輔は、慎重に深佳の両脚を床に降ろした。「今度は、壁に手を突いて……お尻を僕に突き出して……」従順に体勢を整えた深佳の双臀を外側から両手で挟み込み、抜け落ちた亀頭の先端を膣口にあてがった。トロトロに蕩けきった媚肉は、新鮮な鱒の肉色を妖しく充... 2017.01.13 北條拓人
羽沢向一 自分の分身に執拗にからみついてくる粘膜の快感を追って、ひたすら豊尻を突いて、突いて、突きまくった 自分の分身に執拗にからみついてくる粘膜の快感を追って、ひたすら豊尻を突いて、突いて、突きまくった。突くたびに、彩海の尻は新たな表情を見せて、肉棒全体に快感の電流を通される。突くたびに、鮮烈な快感とともに、彩海の肉体の魅力にどんどん呑みこまれ... 2016.12.31 羽沢向一
羽沢向一 はじめての後背位を、尚樹は腹にぶつかる尻の量感で味わった はじめての後背位を、尚樹は腹にぶつかる尻の量感で味わった。乳房とは違う尻肉の硬さが腹を叩くたびに、新たな官能の悦びが湧く。 2016.12.27 羽沢向一
羽沢向一 二度の絶頂の余韻のままに乳房はパンパンに張りつめ、乳首は硬くとがりきったままだ 強烈な締めつけに抵抗して、尚樹は全身の筋肉を駆使して、懸命に腰を前後させた。立ちふさがる隘路を亀頭で押し広げて突き進み、追いすがる肉壁をふりきって後退する。外へ出た肉幹に引かれて膣口がめくれ、透明な蜜液がどろりとあふれ出て、尚樹と彩海の内腿... 2016.12.27 羽沢向一
羽沢向一 腰を前へ突き出し、射精を求めるペニスを尻へとぶつける 彩海の股間にあるものは、どれもこれもすべて敏感そうで、愛撫を求めてかわいく鳴いているように、尚樹には思える。二つとない絶景をもっとながめていたいという思いもあった。だが身体は突撃をはじめた。タイミングを計ったように尻たぶから離れた彩海の手と... 2016.12.26 羽沢向一
巽飛呂彦 肉棒が上げる膣擦れの音と、ピストンのたびに背後から打ちすえられる尻肉の音が、激しく交差した 広海もまた、いっさいの余分な動きはない。飾りを排し、ただひたすら、後背位で突き込んでいく。ドッ、ドチュ、ドチュ、ドチュ、ン!……パンパンッ!パンパンパンパンパンッ!膣洞を激しく出入りする肉棒が上げる膣擦れの音と、ピストンのたびに背後から打ち... 2016.12.22 巽飛呂彦
巽飛呂彦 片手で彩菜の腿を抱え、片手で乳房を下から支える広海 「彩菜……彩、菜……!」片手で彩菜の腿を抱え、片手で乳房を下から支える広海。片脚立ちにさせられた彩菜は両手で木の幹に、しがみつく。肉棒が突き込まれるごとに、持ち上げられた彩菜の片脚がフラフラ揺れる。しまいには、焦げ茶色のローファーが脱げ落ち... 2016.12.22 巽飛呂彦
巽飛呂彦 セーラー服姿の彩菜。そのショーツだけを脱がせて、裸のヒップから突き込んでいる。 正常位や屈曲位では見えない、彩菜の肉壺に自在に突き込まれる肉棒。太い肉幹が、我が物顔に出入りするさま。(ぼくいま、彩菜を)征服している、そんな気にさせる。セーラー服姿の彩菜。そのショーツだけを脱がせて、裸のヒップから突き込んでいる。これほど... 2016.12.20 巽飛呂彦
巽飛呂彦 ちょうど尻エクボの窪みに親指を這わせると、ひときわ強く、激しく腰を打ち付けていった 「ぅ、ん!」広海は両手でがっちりと彩菜の腰をつかむ。ちょうど尻エクボの窪みに親指を這わせると、ひときわ強く、激しく腰を打ち付けていった。ズッ!ズチッ、ズチッ、ズシャッ!ズチャン、ズチャン、ドチュ、ン!蜜まみれの膣擦れの音も生々しく、縦横無尽... 2016.12.20 巽飛呂彦
巽飛呂彦 ビク、ビクン!大きく震えるヒップを抱えたまま 突き上げられると、膣内から持ち上げられて彩菜の身体が浮き上がる。しかしすぐに落ちてきて、そこをまた肉棒でえぐり上げられる。「きひ、ぃ!」これ以上ないほど膣奥深く突き刺さる肉棒と亀頭が、彩菜をたちまち絶頂へと押し上げていった。「ひぃぃっ!ィ、... 2016.12.20 巽飛呂彦
巽飛呂彦 肉棒の突きに身体の中から、打ち付ける下腹部にヒップから、前へ押し出されそうになるのを 「きゃん!きゃひ!きゃぃ、ん!そ、そんなに激しくぅ!おちん×ん、おちん×ん!彩菜の奥、すごい、突いてくるぅ!」いきなりのトップギアに、悲鳴を上げる彩菜。肉棒の突きに身体の中から、打ち付ける下腹部にヒップから、前へ押し出されそうになるのを、ま... 2016.12.20 巽飛呂彦
巽飛呂彦 それまでさんざん責め苛まれた彩菜の膣孔はすぐには閉じきらず、ぽっかりと肉色の穴を開けたままだった ようやく広海が彩菜のヒップから股間を離す。ズリュ……ヌチュン。射精してもなお、まだカチカチに硬直したままの肉棒が抜き出されると、それまでさんざん責め苛まれた彩菜の膣孔はすぐには閉じきらず、ぽっかりと肉色の穴を開けたままだった。ポタ、ポタポタ... 2016.12.20 巽飛呂彦
巽飛呂彦 尻肉を両手でつかむと、ヌリュゥゥ……、広海は肉棒をゆっくり抜き出していく 「ヤだぁ、恥ずかしい……のに、ぁぁあん!おちん×ん、気持ちいい、のぉ」まくりあげられた紺のスカート。剥き出しの白い尻肉を震わせる彩菜。そのヒップに、ぴったりと押しつけられている広海の股間。尻肉を両手でつかむと、ヌリュゥゥ……、広海は肉棒をゆ... 2016.12.20 巽飛呂彦
巽飛呂彦 さっきまでが四つん這いに近い後背位なら、こんどは、彩菜の背中にぴったりと密着した広海が、下から抱えるように突き上げる姿勢 そうしながらも、ズシッ、ン!広海はさらなる深突きを膣奥へ放っていく。「ひぃっ、ん!」思わず棒立ちになる彩菜。上体が伸びて、挿入感が浅くなる。が、広海は逃さず、下から突き上げていく。ヌチッ、ヌチ……ズチ、ズチャ……!さっきまでが四つん這いに近... 2016.12.19 巽飛呂彦
巽飛呂彦 急に意識した彩菜が肛門をキュッとすぼめたせいで、膣洞もタイトに締まった ズリュ。たちまち陥穽を探り当てた亀頭が、その膣孔をかきわけて沈んでいく。急に意識した彩菜が肛門をキュッとすぼめたせいで、膣洞もタイトに締まった。しかし、「ぅ、ん……!」その程度で、肉棒を拒むことなどできない。なによりびっしょり濡れきった膣襞... 2016.12.19 巽飛呂彦
巽飛呂彦 肉棒が打ち込まれるたび、そのシワがきれいな丸を描いた彩菜の菊門がひしゃげる 「きゃっ、ん!お、おちん×ん、奥まで……ぇ!ぁん!ひゃ、ん!」そこから先は、ズチズチ、ヌチヌチと肉棒を引いては突き込む。彩菜の膣洞いっぱいに肉棒がこすりあげ、入り口から奥までみっちり満たしては突き上げる。ズリャ、ズリャ……ズチャ、ン!突き込... 2016.12.19 巽飛呂彦
巽飛呂彦 シックスナインに重なった貴和子を、その大きなヒップをつかんで四つん這いにさせると、一気に突き込んだ 彩菜とシックスナインに重なった貴和子を、その大きなヒップをつかんで四つん這いにさせると、一気に突き込んだ。「ンァァァアアアア!!は、挿入って、くるゥウウウ!」絶頂の余韻に酔っていた貴和子の官能が、蹴飛ばされたように、再びピークを振り切ってい... 2016.12.18 巽飛呂彦