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女教師が弱音を吐くので、雄介は彼女の頭を持って動かしてやった。ペニスを咥えた女教師の口から、じゅぶじゅぶと卑猥な音が出た。

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早乙女京一

「もっと速く頭を動かしてください、先生」
雄介は女教師が疲れているのを承知で、意地悪い注文をした。
「ああっ、そんなことを言われても困るわ」
女教師が弱音を吐くので、雄介は彼女の頭を持って動かしてやった。ペニスを咥えた女教師の口から、じゅぶじゅぶと卑猥な音が出た。
「んふうっ、んんっ、うんっ、ふうんっ、ふんっ」
女教師は惨めによだれを撒き散らしながら、必死に我慢している。ペニスを出し入れする速さに連動して、女教師の鼻息が荒くなってくる。呼吸が苦しいのか、ペニスが出ていくときを狙って「はあっ、はあっ」と息継ぎをしている。
「ああ、気持ち良くなってきたよ、先生。このまま口に出すからぜんぶ飲んでよ」
女教師は首を横に振って拒否したが、雄介は構わずに腰を振り続けて、口の中で果ててやった。大量の精液を口で受けさせられた女教師は、顔をしかめて呻き続けた。雄介は女教師が精液を残らず飲み下すまで、口の中に居座り続けてやった。
「ああっ、ひどいわ。口に出すなんて、聞いていないわ」
「これくらいのことがやれないのなら、稼ぐことはできないよ」
女教師は一瞬怒った顔をしたが、意気消沈した様子でわが身の不幸を嘆いた。
「ああ、こんなことをさせられるなんて、すごく惨めだわ」
女教師は目に涙を浮かべながら、唇から垂れる精液をぬぐった。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!