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佳織の体型は瘦せ型であるが、バストはすくなくともCカップ以上はあるはずだ

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早乙女京一

(俺にもようやくツキが巡ってきたようだな。この俺が、佳織のようなとびきり美人の若妻と親密な関係になれるとは思ってもみなかったぜ)
子供の頃からハンデを抱えた日常を送っていた伊吹拓也が、平穏に過ごしていた三十二歳の若妻、杉原佳織にオナニーを手伝わせるようになって三日になる。
佳織の身長は百六十二センチ。髪は肩にかかる程度のショートカットで、毛先を軽く内に向けて巻いている。前髪は眉にかからない程度の長さで清楚にそろえられていて、細面の顔立ちに切れ長の目を持ち、鼻筋も高く筋が通っている。ペルシャ猫のような気品を備えている一方で、唇はぽってりと厚く、男の情欲をあおっている。
佳織の育ちの良さを思わせる物言いや、立ち振る舞いは、佳織が拓也とは縁のない世界の住人であることを強く印象づけていた。
佳織の体型は瘦せ型であるが、バストはすくなくともCカップ以上はあるはずだ。上品な佳織には、巨乳よりも美乳が似合うのではないかと拓也は思っている。拓也は密かに、次は佳織の乳房を見てやろうと機会を狙っていた。本来ならば高嶺の花である佳織に、性欲の処理をさせていることが楽しくてたまらなかった。この三日間、佳織の気品に満ちた美貌を精液で汚すのが、拓也の日課となっている。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!