「あんたが天女ではなく俺と同じなことがわかって、汚すことに後悔はなくなった。肛門を責められれば、あんたは一生忘れられない心の傷を負うはずだ。そうなれば、あんたの心に俺が永遠に住み続けることになる」
「ああっ、ひどい。こんなの悪質だわ」
拓也は佳織が出す物体を想像してペニスを硬くした。女が美人であればあるほど、その美貌と排泄物との格差を見たくなった。いつか佳織に排便させてやると思った。
「も、もうたまらん。佳織のお尻の穴をさわらせて欲しい」
拓也は人差し指で若妻の肛門を押した。そして弾力を楽しむことに熱中した。
「ああっ、い、いけません。そんなところにさわらないでください」
若妻の肛門は想像していたよりもはるかに柔軟で、少し力を加えただけでも、指先が放射状のシワの中心に沈みそうになった。
「ああっ、よして。変なことはしないでください」
若妻は肛門にさわる手を振り払おうとして尻を揺すったが、拓也は逃がさなかった。
指先に伝わる生肉の感触が、拓也のペニスを激しく勃起させた。
「はあ、はあ、佳織の肛門をさわることができて、すごくうれしいよ」
「ああっ、もういじらないで。こんなことがうれしいなんて変態だわ」
拓也は若妻のパンティを中央に寄せて、お尻の谷間に食い込ませた。細く束ねられたパンティの布地が若妻の陰唇に食い込んで、卑猥な形状を浮き上がらせている。若妻に陰毛を整える習慣がないことが、ここでも期待通りの結果をもたらしてくれた。
「はあ、はあ、陰毛がはみ出して、すごく卑猥な光景になっているよ。それに、佳織のオマ× コにパンティが食い込んで、陰唇が見えそうになっているよ」
拓也は若妻の股間に顔を接近させて、布地の上から縦割れの溝に舌を這わせた。
「ああっ、いやらしいことはしないでください。あっ、あっ、あんっ」
薄布を濡らしながら、女の入り口を狙って舌を遊ばせていると、若妻は切なそうに喘ぎ始めた。
若妻の肛門は想像していたよりもはるかに柔軟で、少し力を加えただけでも、指先が放射状のシワの中心に沈みそうになった
早乙女京一