女性器(描写)

早乙女京一

佳織の膣穴はまだきれいなピンク色をしていて、女の割れ目を縁取っている大陰唇も厚ぼったくはない

「パンティの上からじゃ物足りないだろうから、オマ× コを直接舐めてあげるよ」拓也は若妻のパンティをまくり下ろして、局部を丸出しにした。「ああっ、い、いやあっ、脱がさないでっ」拓也の顔を跨いだままで、若妻の女のすべてが丸見えになっていた。「生...
早乙女京一

「ああっ、や、やめてえっ。も、もうだめっ。ひっ、ひいっ、イ、イクーッ!」若妻は果てると同時に、四つん這いの姿勢を崩して倒れてしまった。

(この女はまだセックスの経験が浅いようだから、つけ込む隙は十分にある。俺がこの女の性欲を育ててやる。そして、この女を俺だけのものにしてやる)拓也は十分にほぐれた若妻の膣穴に目がけて、勢い良く束ねた指を送り込んだ。拓也の指の動きに反応して、若...
早乙女京一

モニターに陰毛の茂る女教師の陰部が大きく映っている。中をあらためるまでもなく、女の割れ目から淫汁があふれ出ている。

「先生が発情しているか調べますから、下着を脱いでアソコを見せてください」パンツを脱いで、下半身をあらわにした女教師をソファに座らせる。両足を開かせた彼女の下腹部に、ウェブカメラを近づけて女の秘所を撮影する。「ああっ、そんな場所にカメラを向け...
庵乃音人

風呂場で目にした小判形の恥毛と、年相応に熟れながらも、みずみずしさをたたえた女陰が剥き出しになる

「んはあぁ、お姉ちゃん、パンツずらして……オナニー……して……」「修平の馬鹿……馬鹿……ああぁ……」眞知子は露出したショーツのクロッチを脇にやった。風呂場で目にした小判形の恥毛と、年相応に熟れながらも、みずみずしさをたたえた女陰が剥き出しに...
早乙女京一

柏原は美和の下腹全体に体毛が茂っているにもかかわらず、熱心に舐め続けた

「必要ないよ。僕が舐めてぜんぶキレイにしてあげるよ」「で、でも、そ、そんなっ。あっ、ああんっ、いやっ」股間を押さえた手を外されて、陰毛に覆われてふっくらと盛り上がった下腹の土手に顔を埋められた。「やめて」と頼んだが、聞き入れてはもらえなかっ...
早乙女京一

「やっ、いやあっ、やめてえっ」 両膝の裏に手を差し込まれて、裸の体を持ち上げられた。両足が地を離れた瞬間に、恥ずかしさで悲鳴をあげた。

「そんな卑劣なことをしなくても、ママだけを犠牲にしないわ」「お嬢ちゃんみたいな美少女とセックスできるなら、おじさんたちはいくらでも協力するよ。おとなしく、おじさんにオマ× コを見せて、幸せな人生と決別するんだ」後ろから羽交い締めにされて、ビ...
早乙女京一

きれいなピンク色の襞が折り重なっているよ。クリトリスが小さくて可愛らしいね。オシッコの出る穴もわかるし、その下には膣穴も見えているよ

「見られるだけで乳首を勃起させるなんて、いやらしい体だね」反論できないでうつむいていると、伊吹が股間に手を伸ばしてきた。陰毛を撫でられて、縦に割れる亀裂を探り出される。陰唇の閉じた割れ目を指でなぞられて、女の形状を確かめられた。「ああっ、さ...
御堂乱

万事計画通りだ。三日目の今日、小雪を全裸にし、オマ×コと尻の穴をじっくりと観察する。排尿させ、それから――。

胴震いをこらえつつ、浩二は前にまわった。小雪は切れ長の瞳を固く閉じ合わせ、嗚咽を噛みしばっている。くの字によじり合わせた白い太腿の付け根に、綺麗な逆三角形を成した栗色の繊毛が、すすり泣くようにフルフルと慄えていた。浩二はホーッと大きな溜め息...
御堂乱

天井を向いた尻穴が、条件反射で小さくすぼまり、開ききった赤い媚肉は、漆黒の繊毛に囲まれて貝類のように妖しく蠢く

浩二はほくそ笑んで立ち上がった。破裂しそうになった股間のイチモツは、勝利を祝うかのようにボリュームのある肉笠をひろげている。「欲しくなってきたんだね、義姉さん」両手で肉幹の根元を握りしめて、スイングするように何度も腰をひねってみせた。長大な...
御堂乱

繰り返される絶頂止めに、肉の花びらが満開に咲き誇って、妖美な女の構造をすっかり露呈している

「異常?フフフ、なら義姉さんのここは正常なのかい?」浩二は椅子の前にかがみ込み、開ききった小雪の股間を指でなぞった。繰り返される絶頂止めに、肉の花びらが満開に咲き誇って、妖美な女の構造をすっかり露呈している。鮮紅色に染まった果肉の層はヌルヌ...
御堂乱

クリトリスは触れられもしないのに、自ら包皮を剥いてツンと尖り、肉襞は生きた貝類のように蠢いている

「おやおや、もう洪水じゃないか、義姉さん」肉唇を指でつまんで一杯にくつろげながら、浩二は嬉しそうに笑った。小雪の媚肉は赤く充血し、熱い花蜜を噴いてすでに煮えたぎっている。クリトリスは触れられもしないのに、自ら包皮を剥いてツンと尖り、肉襞は生...
御堂乱

「あぐぐッ……あぐ……」京香は白眼を剥き、ガクガクと双臀を弾けさせた

「そんなによかったんだ、母さん。なら、もう一発やってあげる。ほら、もっとお尻を上げて」そう言われても、京香は返事ができない。ほつれ毛の中の美貌は薄く瞳を閉じ、唇を開いたままハアハアと熱い喘ぎにまみれていた。連続絶頂の疲労と恍惚の余韻で、忘我...
御堂乱

片手でヒップを撫でまわしつつ、もう片方の手でやわやわと乳房を揉む

「そんなことぐらい、僕だって知ってるさ。でも事実婚なら構わないだろ?子供だって作れるよ。いや、もう出来ているかもしれないな。フフフ、義姉さんのお腹の中にもね」浩二は立ち上がり、小雪の身体を抱き寄せた。「産んでくれるかい、僕の赤ん坊」片手でヒ...
御堂乱

後ろに突き出した裸の双臀は、油を塗ったようにヌラヌラとぬめ光っている。「いや……浩二さん……もう堪忍して……」

昼になると、涼しい雑木林に囲まれた蔵の中も次第に蒸し暑くなってきた。板敷きに伏せている京香の顔面は真っ赤だ。赤く染まった額や頬に、ひっきりなしに汗の玉が流れていく。朝方綺麗に結い上げていた髪は千々に解け乱れ、汗にじっとりと湿って、無残な感じ...
御堂乱

「……やめ……んんッ!」 指を入れられた瞬間、熱い悦びの奔流が身体の芯を貫き走った。

「女の人には二種類あるんだって。クリトリス派とヴァギナ派。母さんはどっちなのかな?」浩二は指をずらし、濡れそぼった肉穴の入口をまさぐった。「……やめ……んんッ!」指を入れられた瞬間、熱い悦びの奔流が身体の芯を貫き走った。危うく我れを忘れそう...
鳴瀬夏巳

肩が激しく上下し、息も荒いものへと変わった。夥しい量の熱っぽい恥蜜が、どっとばかりに肉奥より噴出した

石鹸液でひたひたにされた肉洞は、男性的な魔指によって徐々に侵食されていった。指先が昆虫の触角さながら粘膜をあちらこちら這いまわり、それだけでジュンッと肉奥を熱くさせられる。やがて肉洞の上壁の一点をグリッと小突かれて、女体の芯を甘美な波動が駆...
結城彩雨

命じられるままに初美は両膝を立てて左右に開いていく。初美の両脚はMの字に、股間がパックリと開き切った。

「股の間を診ればもっとはっきりするよ。さあ、初美さん、両膝を立てて開きなよ」「そ、そんな……」初美はワナワナと唇をふるわせ、すがるような目で達也を見たが、唇をかみしめるとまた両目を閉じた。命じられるままに初美は両膝を立てて左右に開いていく。...
結城彩雨

そんなことを言いながら、達也は初美の媚肉の割れ目に指先を分け入らせ、肉襞をまさぐりはじめた

「触っただけでおおげさな声を出すし、やっぱり直人のママはおかしいよ。ここだってこんなに赤く充血してヒクヒクさせ、じっとりさせてるなんて熱があるみたいだね」達也は女芯を剥きあげて、また初美にひいひい声をあげさせた。「ほらね。今にも泣きそうだ」...
鳴瀬夏巳

笑わせるな。気持ちよすぎてケツがプリプリ踊ってるよ。このままバックでブッ刺してやろうか

「助けて、助けて……ああ、助けて……」恵子は切ない声で繰りかえした。「笑わせるな。気持ちよすぎてケツがプリプリ踊ってるよ。このままバックでブッ刺してやろうか」「ああ、イヤッ。イヤですっ。許してっ」「じゃ、代わりに妹をもらうぞ。いいんだな」「...
鳴瀬夏巳

頭を起こした恵子は、自分の秘所がさらけだされる一部始終を、瞬きも忘れて呆然と見守るばかりである

老舗ユニテクの老社長が宇野を促す。宇野は恵子の足下に位置を取っていた。恵子ににやりと笑いかけると、検診台の下部についたハンドルをおもむろにまわしはじめる。恵子の眼下で、徐々に徐々に股間の角度が開いていくではないか。「あっ……ああっ……あああ...