「夫婦になったんだから、少しくらいサービスしてくれてもいいだろう佳織さん」
「でも、いたずらをされると、手がおろそかになってしまいます」
抗議はするが、佳織はペニスを放すことなく擦り続けている。佳織は拓也のリクエストに従って、袖のない肩紐だけのワンピースを着ていた。
拓也は左手をワンピースの胸元に入れて、ブラジャーのカップを持ち上げた。押さえる物を失った佳織の若々しいオッパイがブルンとこぼれ出た。
「ずっと前から佳織のオッパイを見たかったんだ」
「ああ、いやっ、見ないで、恥ずかしいっ」
拓也は見るだけでは足りなくなって乳房に手を伸ばした。
「ああだめです。オッパイにさわらないでください。こんなの私は合意してないわ」
「減るものでもあるまいし、さわるくらいはいいだろう。毎晩、佳織の生のオッパイにさわる夢を見ていたんだ。俺の狂おしい胸中もわかって欲しい」
拓也は張りのある若妻の乳房をさわる快感に酔いしれた。佳織の胸は巨乳というほどの大きさではなかったが、それでもかなりの量感があって手のひらに余った。
「佳織のオッパイはなんてやわらかいんだ。出会った中でも最高のオッパイだよ」
「ああっ、いやですっ」
「いいじゃないか。旦那さんに散々揉まれているだろう。俺にもさわらせてくれよ」
出典:
(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!
