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拓也は内包している脂肪の重みで、垂れ下がっている若妻のオッパイをつかんで力任せに引っ張った。 「ああっ、やめて。オッパイが千切れてしまいます」

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早乙女京一

「気分が出るように、奥さんもベッドに上がってくれないかな。その方が興奮すると思うんだ」
拓也は目的が他にあることを隠して、若妻をベッドに上げた。次いで、お互いの体が逆さまになるように、若妻に上に乗ってもらった。若妻はためらいがちに拓也の顔を跨いで、股間を顔に被せた。
若妻は拓也の上で四つん這いになって、ペニスを口に咥えて頭を前後に動かしている。若妻の股間は狙い通りに拓也の顔の上にあった。拓也はワンピースをめくって、若妻の下着を覗き見た。
「ああっ、何をしているの?」
「ちょっとでいいから、パンティを見せてよ」
「そ、そんなことを頼まれても困ります」
拓也は内包している脂肪の重みで、垂れ下がっている若妻のオッパイをつかんで力任せに引っ張った。
「ああっ、やめて。オッパイが千切れてしまいます」
暴力を恐れる若妻は苦痛を与えれば、ひとたまりもなく陥落した。ワンピースを脱がして、パンティをはいただけの姿にさせた。人妻にふさわしい美麗なベージュ色のパンティが、若妻の大事な部分を包んでいた。
「この股間の染みは何かな?」
「ああ、いやっ、やめて。下着は見ないでっ」
若妻のはいているパンティの真ん中が、明らかに濡れている。
「亭主がいる身で、他の男のチ× ポを舐めて興奮してアソコを濡らすなんて。奥さんは、本当はいやらしい女だったんだね」
「違います。私はそんな女ではありません」
否定の言葉を吐きながらも、若妻は絶え間なくペニスを舐め上げている。若妻のやわらかい唇が肉棒を温かく包み込んでいる。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!