「ああっ、お、お腹が張って苦しいわ。お願いだから水中から出してください」
「水から出してやる代わりに、体が冷えちまったから、おまえの中で小便をさせろ。おまえのアナルを便器の代用品として使ってやる」
伊達は立ち上がって娘の体を水中から引き上げた。そして自然石を並べた浴槽の縁に娘の体をうつぶせに乗せた。
「ああっ、そ、そんなことやめてっ」
娘の両足はまだ水中に浸かったままで、お尻だけが水に浮いている。伊達は惨めな格好になった娘を犯しながら、彼女のお尻の中で放尿を始めた。
「いやあっ、出さないでっ」
まだ大人の階段を登っている途中の少女に、過酷なトラウマを植えつけて精神的に追い込み、従順な奴隷に育てる腹積もりだ。
「ああっ……お尻でオシッコをするなんて信じられないっ」
娘は水中で足をバタつかせたが結合は離れなかった。伊達は彼女のお尻の穴の奥深くにペニスを突き刺さしたまま膀胱を緩め続けた。
「おまえのケツの中を俺の小便で満タンにしてやる」
男に支配されたことのない少女の体に汚辱の印を大量に注いで、主が誰であるかを認知させる。
「ああっ、こんなことをするなんてひどいわ」
「俺はおまえみたいな美少女をいじめるのが大好きなんだ」
「ああ……あなたは、まるで悪魔みたいな人だわ」
美少女の非難の言葉が消えて、苦悶の呻き声に変わる。美少女は身動き一つできない様子で惨めにお尻を震わせながら、おとなしく放尿が終わるのを待っている。
“