入浴シーン(お風呂)

早乙女京一

娘の両足はまだ水中に浸かったままで、お尻だけが水に浮いている。伊達は惨めな格好になった娘を犯しながら、彼女のお尻の中で放尿を始めた

「ああっ、お、お腹が張って苦しいわ。お願いだから水中から出してください」「水から出してやる代わりに、体が冷えちまったから、おまえの中で小便をさせろ。おまえのアナルを便器の代用品として使ってやる」伊達は立ち上がって娘の体を水中から引き上げた。...
早乙女京一

伊達は娘の体が浮力で浮いているのをいいことに、彼女の体を何度も上げ下げして、水中でペニスを抜き差した

鹿島家は旧家だけに、浴場の造りが建売とは別格であった。一行は三畳間ほどの板張りの脱衣所を素通りして浴場に入った。浴場はガラス戸を境に、総ヒノキの内風呂と、鹿威しを備えた石造りの露天風呂に分かれていた。洗い場は内外の両方にあり、共に自然石を敷...
早乙女京一

「若さを象徴する佳織の形の良いお椀型の乳房が、伊吹の手の中で原型をとどめないくらい無残に歪んでいく。

「旦那さんに謝罪する気持ちはわかるが、もう少しリラックスした方がいいよ。たまには旦那さんのことを忘れて、火遊びを楽しむといいよ」「あなたは私を誤解しているわ。私はそんなふしだらな女でありません」「いっしょにお風呂に入る仲になったんだから、も...
早乙女京一

きれいなピンク色の襞が折り重なっているよ。クリトリスが小さくて可愛らしいね。オシッコの出る穴もわかるし、その下には膣穴も見えているよ

「見られるだけで乳首を勃起させるなんて、いやらしい体だね」反論できないでうつむいていると、伊吹が股間に手を伸ばしてきた。陰毛を撫でられて、縦に割れる亀裂を探り出される。陰唇の閉じた割れ目を指でなぞられて、女の形状を確かめられた。「ああっ、さ...
巽飛呂彦

「ええー、意外。こんなにいいおっぱい、持ってるのにぃ!」由香菜が瞳子の乳房を持ち上げるようにつかむ

「じゃあ、もしかして」そこまで言って、由香菜は思わせぶりに言葉を切る。湯面に半分顔を出した瞳子の乳肉を見つめながら、「瞳子さん、彼氏って」「いませんよぉ。ずっと女子ばっかりの学校で、どうしてできるんですか。彼氏いない歴=年齢ですよ、私なんて...
巽飛呂彦

うなじから肩へ、そして背中へと、予想どおりの丸みを帯びたやさしいライン。ふっくら、というより、どっしり、と言ってもいい腰回り。

広い浴場だから、五、六人一度に入れる浴槽と、やはり同じくらいの水栓、つまりカランがそなえられている。そのカランと浴槽、やや離れているとはいえ、せいぜいが二、三メートル。手が届く範囲ではないが、目にははっきり、すみずみまでもよく見える。屈みこ...
巽飛呂彦

予想どおりというべきか、肉付き豊かなかおりの下腹部に、浅い逆三角形を描いて陰毛はたっぷり、こんもりと繁茂していた

カラッ……ついに浴場の引き戸が開き、かおりが入ってきた。かおりは浩一郎に気が付いていない。ヘアークリップでアップにした髪が、いつも以上に艶めかしい。誰もいないと思っているから、股間を隠すこともしていない。剥き出しの股間には、陰毛が黒々と茂っ...
天海佑人

そう言いながら、孝典は松前先生の奥さんの太腿からふくらはぎにかけても、透明のボトルからローションを掛けていく

裕美は真っ青になっている。「大丈夫ですよ、奥さん。なにも心配いりません」そう言いながら、孝典は松前先生の奥さんの太腿からふくらはぎにかけても、透明のボトルからローションを掛けていく。見る見ると、裕美の女盛りの裸体がローションまみれとなった。...
天海佑人

すると、松前先生の奥さんの目の前で、ペニスがぐぐっと勃起した

順番にお風呂に入った。一番風呂が松前先生で、次が孝典、そして最後が奥さんだった。裕美が浴室に消えて、しばらくすると、孝典も脱衣所に向かい、浴室の扉を開いた。立て膝でお湯を裸体に掛けていた裕美が、目を丸くさせた。「なにしているのっ、孝典くんっ...
結城彩雨

さらになめらかな腹部と細くくびれた腰、湯にゆらゆらと揺れる漆黒の茂みへ這った

「尻責めはひと休みさせてやる代わりに、まわりの男たちに裸を見せてやりな、奥さん」「そ、そんな……かんにんして……」「尻責めもいや、裸を見せるのもいやっていうわがままは許さねえぜ。やれるはずだ、可愛いガキのためならな」「…………」唇を噛む夏子...
結城彩雨

湯のなかとはいえ、七人もの男のいる前で肛門をいじりまわされるなど、信じられない

夏子は目の前が暗くなる。すがるように冷二と五郎を見た。だが、五郎はあざ笑うように夏子の肛門に埋めこんだままの指を動かしはじめた。二本の指を捻じり合わせながら、ゆっくりとまわすのだ。「あ……」夏子はあわてて唇を噛みしめた。湯のなかとはいえ、七...
結城彩雨

もちろん五郎の指は二本、夏子の肛門へ入ったままである

冷二に代わって今度は五郎が夏子の肛門をいじりまわしている時、脱衣場へガヤガヤと人が入ってくる気配がした。男ばかり六、七人はいる様子だ。「ひッ……」夏子は戦慄に裸身を硬直させた。「い、いや……どう、どうすればいいの……」「あわてるな。奥さんが...
結城彩雨

ね、ねえ……夏子のお尻の穴、見えるでしょう……早く、早く浣腸して……

「は、早く……早く浣腸をすませてください」「あせるなよ、へへへ、いやでもたっぷりと浣腸のつづきはしてやる」冷二と五郎は夏子のバスタオルを剥ぎ取ると、左右からまとわりつきつつ、温泉に浸かった。ザーッと湯が溢れる。「なかなかいい岩風呂だ。でかい...
庵乃音人

お湯まみれになった三人は、桶にすくった湯をもう一度肩から女体に浴びせ、小玉スイカのように盛りあがった乳房を持ち上げて、胸の下まで丁寧に拭う

「そう?よかったわ」答えたのは志摩子だ。祈里に遅れて桶を手にすると、湯船から湯をすくい、祈里と同じように片膝立ちになってむちむちした女体を浄め始める。「女の子だけで貸し切りってのは経験あるけど、プラス男一名っていうのは初めてね。何かどきどき...
庵乃音人

貴史くん……あぁ、おちんちん……すごく硬くなってる……

(あぁ、祈里先輩や志摩子にも……エッチな言葉を言ってほしい……)そう思った途端、甘酸っぱい痺れがジュンと身体を搾った。すると、祈里がいきなり背後から手を回し、熱くなった肉棒を泡まみれの手で掴んだ。「あっ、あぁ、先輩……」貴史は身体を弾ませ、...
庵乃音人

お湯まみれになったたわわな巨乳は、朝露をまとったもぎたての果実のようだった。野苺のように大ぶりなピンク色の乳首は、すでに完全に痼りきっている。

貴史の前まで来ると、湯船のなかに膝立ちになり、お湯から上体を露出させた。お湯まみれになったたわわな巨乳は、朝露をまとったもぎたての果実のようだった。野苺のように大ぶりなピンク色の乳首は、すでに完全に痼りきっている。祈里は天使のような表情で柔...
庵乃音人

浴槽に移動しようと左右の足を割った瞬間、ちらりと見えた股間のワレメは、温泉の湯とは別の液体で早くもぬるぬるとぬめっていた

「わたし、このお風呂に入るの久しぶりなの」嬉しそうにはしゃいで、祈里が湯船に入ってくる。浴槽に移動しようと左右の足を割った瞬間、ちらりと見えた股間のワレメは、温泉の湯とは別の液体で早くもぬるぬるとぬめっていた。その秘唇は、今日も豪快に生え茂...
葉川慎司

瑞穂は胸や太腿の付け根など、大切な場所が見えないよう、両手でしっかりバスタオルを押さえている

「水着でって思ったんですけど、不自然な気がして。このままでいいですか?」祐司は両目を見開き、半裸姿の家政婦を見つめる。バスタオルの裾は、太腿の根元までしか隠していない。瑞穂がかがみこめば、股間の秘めた部分まで覗いてしまいそうなきわどさだった...
葉川慎司

バススポンジが、ペニスの裏側の敏感な筋を往復する。直接、瑞穂の指が触れているわけでもないのに、とろけてしまいそうなほど気持ちがいい。

「そうですよ。そのまま」瑞穂の唇が、耳たぶのすぐそばで言葉を紡いでいる。吐息がかかり、背筋がゾクゾクする。体中の血液が沸騰したように熱くなり、下半身にエネルギーが集約した。下腹部を見ると、痛々しいほどに肉竿が屹立している。(ああ……瑞穂さん...
葉川慎司

お湯の中で、瑞穂の黒い茂みが揺れているのがわかる。あの奥に、これまで想像するしかなかった女性の秘所が息づいている。

「あっ、んんっ。上手ですよ、祐司さん」瑞穂はふたたびペニスに右手をからめ、やんわり撫で擦りはじめた。すべすべした指先の感触に敏感な肉竿を刺激されると、祐司の理性は飛んだ。「あああ、気持ちいい」乳房を揉みあげていた右手を滑らせ、太腿に重ねる。...