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「ああっ、悪らつだわっ」若妻は拒んだが、許さずに口を開かせて肉棒を押し込んだ。

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早乙女京一

「恥ずかしいのはわかるけど、噓をつかなくてもいいよ。奥さんは乳首をいじめられるのが好きなんだろう?」
若妻の乳輪まで丸飲みにして、激しく吸引してやった。
「ああんっ、噓なんてついていません。そんなに強く吸わないでっ、あふうっ」
「本当は乳首を舐めて欲しかったんだろう?正直に言いなよ」
弾けるくらいにふくれている若妻の乳首に嚙みついて白状を迫った。
「ああっ、ゆるして。いじわるをしないで」
「佳織さんは可愛いね。いじわるをするのは佳織さんを好きだからだよ」
若妻の乳房のあらゆるところに、キスマークが刻印されていった。
「はあんっ、やめて。そんなところにキスマークをつけられたら、夫に浮気していると疑われてしまいます」
「これだけ痕跡を残せば亭主に抱かれるわけにはいかないだろう。痣がなくなるまでは俺だけが奥さんを独占できるというわけだ。わかったら自分ばかり気持ち良くなっていないで、俺のも気持ち良くしてくれよ」
拓也はオッパイを揉まれて喘ぐ、若妻の口を狙ってペニスを直進させた。
「ああっ、悪らつだわっ」
若妻は拒んだが、許さずに口を開かせて肉棒を押し込んだ。若妻をおとなしくさせるために、尖った乳首を捻りつぶして、思い切り引っ張ってやる。
「ああっ、い、痛いっ、乳首を放してっ」
「オッパイを守りたければ、口で射精させるんだ」
「や、やりますから、もうオッパイはいじめないでください」
若妻は悲壮な表情でペニスに唇を被せていった。若妻の厚い唇が肉棒を温かく包んだ。若妻の口に入る快感がたまらなく気持ち良かった。
(たまんねえや。こんな美人が、風呂にも入ってない俺のチ× ポを咥えているなんて。佳織の美人顔がチ× ポを咥えてぶざまに歪むのを見ると、すごく興奮するぜ)
拓也はいまだに、若妻に咥えられただけで暴発してしまうことがあった。フェラチオをする若妻の苦渋に満ちた顔を見ていると、我慢できなくなってしまうのだ。
だから、今日は若妻が来る前にオナニーで出しておいた。若妻がいくらがんばったところで、すぐにはイクわけがない。今日はとことん楽しませてもらうつもりだ。
「わかっているね、佳織。いつも言い聞かせているように、愛しい旦那のチ× ポと思って気持ちを込めて舐めるんだよ。男の気持ちいい場所はぜんぶ教えたはずだよ」
「わかっています、拓也さん。がんばりますからよろしくお願いします」
若妻は眉根を寄せながらも、教えたとおり肉棒の裏すじに舌を這わせている。若妻の切なそうな顔を見ていると、自然に顔が緩んでくる。
(ラッキーだぜ。いまどき、こんな従順な女は探したってめったに見つからないぜ。美人な女は大概が高慢ちきだが、この女は例外だ。佳織は男を悦ばせるために存在しているような女だぜ)
若い頃は貧乏くじばかり引いていた自分が、いまやオッパイを丸出しにした人妻にフェラチオをさせているなんて夢のようだ。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!