「ああっ、こんなの恥ずかしいっ」
女教師が尻を閉じようとしたので、尻に平手を見舞って開放を持続するように注意する。女教師の尻に赤い紅葉模様の烙印が浮かんだ。
肛門はとてもやわらかくてさわり心地が良かった。
「なんて生々しい感触なんだ。力を入れるとスポンジみたいに押し返してくるよ」
雄介は誘惑に駆られて、ぐいぐいと肛門を押してみた。
「ああっ、そんなに強く押してはダメです。中に入ってしまうわ」
女教師のお尻に指を入れたくなって、螺旋の中心を強く押すと、意外にも簡単に広がっていった。雄介は穴を穿って、指を押し込んでやった。
「ひっ、ひいっ、いやあっ、何をするのっ?」
女教師の肛門の中は、想像していたよりずっと温かかった。
「ああ、いやっ、指なんて入れないでっ」
女教師は突然降りかかった災難に対応できずに焦っていた。雄介は女教師のあわてぶりが面白くて、指を進めてやった。
「ひいっ、よして、動かさないでください。は、早く出してっ」
女教師はお尻の指を外そうとして、四つん這いのまま前方に逃げた。雄介は彼女の体の上に跨って逃走を阻止した。女教師はカエルのように這いつくばって、惨めに許しを求めた。雄介は彼女の願いをはね除けて、肛門を責め続けた。
「お尻の穴に何かを入れたのは初めてみたいだね。排泄する場所に指を受け入れた気分を教えてよ」
女教師はモニターに映る自分の姿を確認して、すぐさま目を背けてしまった。
「あっ、あっ、あっ、すごく恥ずかしいわ。こんなことされるなんて死にたいわ」
「顔を真っ赤にして悦んでいるね。肛門に指を突っ込まれてそんなにうれしいの?」
媚薬が浸透したせいもあるだろうが、彼女が真に悦んでいる可能性は高い。彼女がアナルで感じる体質であれば、うれしい誤算である。
出典:
(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!
