御堂乱

御堂乱

浩二は純白のナイロンパンティをわざと上半分だけズリ下げた。丸まった布地の上から、双臀の妖しい尻割れがのぞく。

「こんなことをして、恥ずかしいと思わないのッ!ああ、本当にもうやめてッ」「恥ずかしい思いをするのは義姉さんのほうですよ。フフフ、今度はじかに触らせてもらいますからね」「あッ……いやッ!」パンストのゴムに手をかけられ、小雪は狼狽の声を昂らせた...
御堂乱

清楚な純白パンティが二十四歳の成熟した臀肉に食い込んで、そのアンバランスさがかえって妖しいばかりの色香を感じさせる

「すげえ!」浩二が感嘆の声をあげた。初めて目にする兄嫁の下半身は、想像していた以上の成熟味と美しさで浩二を圧倒した。パンストの光沢に包まれた長い脚が、上へいくにつれて女性らしい肉感味を増し、腰部に至って妖しいまでの官能美を咲き誇らせている。...
御堂乱

肛門を舐められると知って、小雪はにわかに狼狽の色を見せた

「股を開けよ、義姉さん。尻の穴を舐めてやる」「や、やめて……」肛門を舐められると知って、小雪はにわかに狼狽の色を見せた。羞恥の赤い火照りが耳たぶから首筋まで、みるみるひろがっていく。「……ま、前だけ……前だけにして……」腰を揺すって懇願した...
御堂乱

小雪が最後の抗いを示して身をよじった瞬間、かろうじて腰骨に支えられていたミニスカートがズリ下がり、ハラリと床に落ちた

「最低だわッ」小雪が甲高い声をあげた。義母がこの暗い土蔵に一週間も監禁されていたのだと知って、新たな恐怖がこみあげてくる。「さあて、じゃあ義姉さんの裸を拝ましてもらうとするか」浩二は小雪の背後へまわると、ミニスカートのホックに手をかけた。「...
御堂乱

「いや、いやですッ!見ては駄目ッ!」ヒップの割れ目が底まで晒され、肛門が剥き出しになった。

「母さん、手伝え」浩二は嫌がる小雪を羽交い絞めにし、京香に手伝わせて床に引き倒した。無理やりまんぐり返しに転がし、暴れる両脚を京香に押さえさせる。「しっかり押さえてろよ、母さん」「はいッ」ここにきて、『分割統治』が役に立った。京香は浩二の走...
御堂乱

真っ直ぐに伸びたしなやかな肉体は、胸と尻に見事な量感を湛え、服の上からもその女性的なカーブが悩ましい

「ああ、誰か、誰かあッ!」「無駄だよ、義姉さん。分かってるだろ」縄尻を天井の梁に放り投げ、浩二は余裕の笑みを浮かべる。厚い土壁に阻まれて、蔵内部の音はほとんど外に洩れない。しかも周囲は雑木林に囲まれ、屋敷自体が住宅地から数キロ離れていた。ど...
御堂乱

京香の長い髪が、小雪の双臀にハラリと垂れかかると同時に、柔らかい紅唇がすっぽりとアヌスを包み込んできた

「ほら、母さんも舐めてやって」浩二が顔を上げ、交替を促す。「や、やめてッ」小雪は狂ったように顔を振った。「いやッ、お母さま、いやッ……ヒイッ!」京香の長い髪が、小雪の双臀にハラリと垂れかかると同時に、柔らかい紅唇がすっぽりとアヌスを包み込ん...
御堂乱

スカートの上から尻肉を鷲づかみされた。バストもつかまれ、荒々しく揉まれる。

「義姉さんッ」「は、離して……いやッ」百キロの巨体に押さえ込まれて、小雪は息がつまった。それでも懸命に身をよじって逃れようとする。「い、いやッ」「逃がさないよ。グヘヘエッ」浩二の汗ばんだ顔が迫る。スカートの上から尻肉を鷲づかみされた。バスト...
御堂乱

クリトリスは触れられもしないのに、自ら包皮を剥いてツンと尖り、肉襞は生きた貝類のように蠢いている

「おやおや、もう洪水じゃないか、義姉さん」肉唇を指でつまんで一杯にくつろげながら、浩二は嬉しそうに笑った。小雪の媚肉は赤く充血し、熱い花蜜を噴いてすでに煮えたぎっている。クリトリスは触れられもしないのに、自ら包皮を剥いてツンと尖り、肉襞は生...
御堂乱

突き出した自らの双臀を下から見上げる、いわゆるまんぐり返しの恰好で、背中で交叉させた両手首をきつく縛りあげた縄は、天井から垂れ下がった鎖に結わえられていた

そっと中を覗きこむ。天井から垂れた太い鎖を、吊り行灯が不気味に照らしだしていた。行灯の光が届いていない四隅は深い闇である。その闇の中に目をこらした小雪は、戦慄し、総身に粟を生じた。「お、お母さま!」黒い板敷きの間の隅に、京香は全裸で縛られて...
御堂乱

さらにその肉体はと言えば、一ヶ月にわたる性調教の成果だろうか、ムチッと張った双臀といい、たわわな乳房といい、モデル並みの均整美に加え、最高級の娼婦だけが持つ、えも言われぬ重厚な官能味を匂い漂わせている

少年の肉便器と化した今でも、その冴えた美貌はいささかの衰えも見せてはいない。それどころか、長く伸びた栗色の髪に覆われた彫りの深い顔は、高貴な目鼻立ちに深い哀しみの翳りを帯び、吊り行灯の薄明かりの中、妖しいまでの美しさを醸し出していた。さらに...
御堂乱

「あぐぐッ……あぐ……」京香は白眼を剥き、ガクガクと双臀を弾けさせた

「そんなによかったんだ、母さん。なら、もう一発やってあげる。ほら、もっとお尻を上げて」そう言われても、京香は返事ができない。ほつれ毛の中の美貌は薄く瞳を閉じ、唇を開いたままハアハアと熱い喘ぎにまみれていた。連続絶頂の疲労と恍惚の余韻で、忘我...
御堂乱

片手でヒップを撫でまわしつつ、もう片方の手でやわやわと乳房を揉む

「そんなことぐらい、僕だって知ってるさ。でも事実婚なら構わないだろ?子供だって作れるよ。いや、もう出来ているかもしれないな。フフフ、義姉さんのお腹の中にもね」浩二は立ち上がり、小雪の身体を抱き寄せた。「産んでくれるかい、僕の赤ん坊」片手でヒ...
御堂乱

逐情寸前の臀肉に、強烈な平手打ちを浴びせかける。「ヒイッ!……ヒッ、ヒッ……ぶたないで、浩二さん……ああ、いやあァン……」

浩二は大腰に揺すりあげたかと思えば、深く埋めたまま小刻みなストロークを送り込んだり、緩急自在に京香を責めたてた。突き上げてやると妖しくざわめき、引こうとすれば離すまいとして熱く絡みついてくる義母の柔肉。打てば響く敏感な反応ぶりがたまらない。...
御堂乱

ああ、たまらない。チ×ポが溶けそうだ

「やめて……」京香は身をよじった。縛られて双臀を突き出し、獣のように後ろから犯されている現実が、にわかに地獄の相貌を呈して京香の意識を責め苛んだ。汗でヌルヌルになった互いの肌が、ぴったりと密着しているのがおぞましい。「浩二さん。もうやめて」...
御堂乱

黒々とした床の上で、白い女体がもつれあった。互いに髪を鷲づかみし、上になり下になってゴロゴロと転げまわる。

「私です、御主人様!御主人様の妻にふさわしいのは、私のほうです!」言葉が勝手に口をついて出た。「あァ、お願いッ」しゃがんで浩二のイチモツを頬張ろうとした。その身体をいきなり京香が突き飛ばした。京香が唇に含もうとするや、今度は小雪が後ろから羽...
御堂乱

。競うように女蕾を尖らせ、サーモンピンクの襞肉をヒクヒクと蠢かせながら、蜜壺の奥からジクジクと熱い果汁をにじませた

「フェアプレイの精神でいこう。まずはオマ×コの見た目からだ。二人ともここに並んで、あお向けになりなさい」浩二はまだ興奮冷めやらぬ二人をあお向けに寝かせると、脚を上げて太腿を大きく開くよう命じた。京香と小雪は言われるがまま、あさましいポーズを...
御堂乱

豊満すぎる義母の尻に、自分の下腹をぶつけるようにして、容赦のない凶暴なストロークを打ち込みはじめる

「よし、素直になったご褒美です。もう意地悪はしないから、僕のチ×ポで存分に気をやってください」浩二は三浅一深のリズムで責めはじめた。京香はわずかに抗いの気配を見せたが、それも長くは続かなかった。「あううッ……あン、あン……あううッ!」全身を...
御堂乱

どちらの肉も熱くたぎって、とろけるように柔らかい。クリトリスは年齢分だけ京香のほうが大きめだ。

「ううむ、甲乙つけがたいなァ」指先で代わるがわる襞肉をめくりながら、浩二は唸るように言った。どちらの肉も熱くたぎって、とろけるように柔らかい。クリトリスは年齢分だけ京香のほうが大きめだ。硬いしこりをつまんでやると、二人とも「ヒーッ」と歓喜の...
御堂乱

次第に加速していく浩二の動きに合わせて、高々と掲げられた京香の美臀も貪るような蠢動を昂らせていく

「おおッ、おおッ……あわわッ、ヒイイッ!!」「いい声だ。フフフ、どうです、母さん。やっぱり生は違うでしょう?そうだ、おっぱいも揉んであげますよ。ほら、こんな感じでどうです?」「駄目ッ……あううッ……いや……あうううッ」「いいのか、嫌なのか。...