御堂乱

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さらに一日一回は浣腸され、アヌスを指で揉みほぐされたり舌で舐められたりした後、強制排泄の生き恥を晒すことであった

空腹はともかく、勝気な小雪にとって死ぬほど堪えがたいのは、連日張型で媚肉をえぐられ、七つも歳の離れた義弟の前に女の脆さを曝けださねばならぬこと、さらに一日一回は浣腸され、アヌスを指で揉みほぐされたり舌で舐められたりした後、強制排泄の生き恥を...
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豊かな黒髪は大蛇のように妖しくうねり、美しい乳房は重たげな音を立てて揺れ、量感に満ちた双臀は脂汗を流しつつ跳ねた

「ねえッ、ねえッ」正面を向いた京香が、汗でヌルヌルになった肢体をクナクナと悶えさせておねだりした。逐情を目前にしてお預けを食わされている美貌は、まなじりをキリキリと吊り上げて、鬼気迫る形相になっている。「よしよし、イカせてやるよ、母さん。義...
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嬉々として息子の巨根を頬張る京香の顔には、嫌悪の一片すら見てとることはできない

「イキたいのか、義姉さん」「い、いやァ……」かぶりを振ったが、たちまち顎を突き上げ、のけぞったままブルブルと腰をわななかせた。悦びを受け入れる仕草だ。深く突くと見せかけて浩二が張型を引きあげると、小雪は双臀を持ち上げるようにして下腹をせり出...
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再び後ろ向きになって尻を見せた京香が、軽くジャブを突き上げられて嬌声を噴きあげた

「あおおッ……ヒーッ!」再び後ろ向きになって尻を見せた京香が、軽くジャブを突き上げられて嬌声を噴きあげた。今にも昇りつめんばかりに、ガクガクと双臀を揺すりたてる。だが浩二が追い討ちをかけてこないと知るや、「あむむ……もう狂っちゃう……」総身...
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豊満な双臀の谷間に、おちょぼ口に似たピンク色の穴がヒクヒクと蠢いている

「フフフ、本当にいやらしい尻の穴だな」豊満な双臀の谷間に、おちょぼ口に似たピンク色の穴がヒクヒクと蠢いている。早く犯してと言わんばかりだ。熟れきった尻肉を抱え込むと、浩二は灼熱の先端をあてがった。「あああッ……」ズブズブと埋められ、悦びの声...
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豊満な左右の乳房もタプンタプンと音を立てながら、面白いように形を変えた

「ください……お情けをくださいッ」堰を切ったように腰を振り、かぶりを振って黒髪を揺すりたてる。豊満な左右の乳房もタプンタプンと音を立てながら、面白いように形を変えた。「お、お母さま……」小雪は戦慄した。目を疑う義母の痴態は、昨夜から嫌と言う...
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「ヒッ、ヒッ……」限界まで拡張された肛肉の環をヌプヌプとえぐられて、カーッと脳の芯が灼けただれていく

肛門を犯されて気をやる。そんなアブノーマルな悦びまで、すでに京香は息子によって教え込まれているのだ。「ほれ、イケ。ほれ、ほれほれ」浩二の腰がクイクイッとひょうきんに動く。見た目は滑稽な動作だが、それが京香にはたまらない。「ヒッ、ヒッ……」限...
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仄暗い尻割れの奥に、ヌプッヌプッと淫音を響かせながら残酷に女肉をえぐりたてる少年の肉幹がのぞいた

「あうッ……あううッ……」ガクンガクンと上下に揺すられながら、京香は淫らな情感に巻き込まれていく自分をどうすることもできない。「ああ……もう……あああッ」早くも悦びの大波に襲われるらしく、後ろ手縛りのまま、つんのめるように前屈した。一週間食...
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「したいって言えよ、義姉さん。僕とオマ×コしたいって」浩二は張型を抜き、振動を媚肉の合わせ目に這わせた。

浩二は再び張型を手にし、スイッチを入れた。ブーンという淫らな振動を、小雪の開ききった媚肉に押し当てる。「あうッ!」小雪の腰がピクンと跳ねた。「や、やめて……」「オマ×コしたいと言えば、やめてやるよ」女芯の包皮に振動を当てる。たちまち皮が剥け...
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リズミカルな突き上げに、タプタプと肉音を立てて揺れ弾む美乳と熟臀

「今日は後ろ向きでハメてやろう。尻をこっちへ向けろ」京香は息子の体を跨ぎなおし、豊麗すぎる双臀を晒した。見上げられる羞恥に、白い臀肉が小刻みに慄えている。「もう少し後ろだ。もっと股を開かないと、ふんばりがきかないぞ」「……ああ……」かぶりを...
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京香は首輪についた鎖を引きずりながら、這うように浩二のもとにたどりつき、言われずとも少年の太腿を跨いだ

「どんなことされたって……ああ、どんなことされたって……ううッ……」涙目で浩二を睨む。「フフフ、ほうら、どうだい?」浩二は再び秘腔をえぐった。「くううッ……あ、あう……イク……」「駄目だね、イカせないよ」張型が抜かれ、快美が引いていく。「あ...
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小笠原流の身のこなしは、一糸まとわぬ全裸でやられると、やけにエロティックだ

「準備オーケー」猛り立った巨根を抜くと、浩二はあお向けに床に寝転がった。「さあ、朝の一発――モーニングショットといこうか、母さん」どこまでもノリが軽い。巨根を両手で支え、矛先を天井へ向けて京香を促す。「カモン、マミー」垂直に立った肉棒を、か...
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義母の甘蜜でヌルヌルになっている巨根は、確かに自失しておらず、摩擦で赤らんだ鰓を凶暴にひろげている

「ほら、約束どおり、出していないよ」浩二は立ち上がって、肉棒の強靱さを誇示した。義母の甘蜜でヌルヌルになっている巨根は、確かに自失しておらず、摩擦で赤らんだ鰓を凶暴にひろげている。(い、いけない……)一瞬その逞しさに見惚れてしまった小雪は、...
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だが京香は反発の気配すら示さず、顎がはずれそうなほど精一杯に唇を開いて、長大な肉幹を口に含んだ

濃密なディープ・キスを終えると、浩二は立ち上がって京香の髪をつかんだ。二十五センチの巨砲を鼻先に突きつけ、「舐めろ」やはり小雪の様子を窺いながら、命令口調で言う。情感に目許を潤ませた京香は、ねっとりと唾液に濡れた紅唇を開くや、甘美なピンク色...
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「やめてってば!」敏感になった乳首を摘まれ、小雪は金切り声をあげた

「フフフ、どうしたんだい、義姉さん。うっとりした顔しちゃってさ」張型を持って、浩二が覗き込む。「乳首勃ってるよ」「やめてってば!」敏感になった乳首を摘まれ、小雪は金切り声をあげた。「無駄よ。私はお母さまとは違うわ。何をされたって絶対……絶対...
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舌と舌とを絡み合わせ、グチュグチュと卑猥な音を立てながら口腔をねぶり合う母と子

浩二は床にしゃがむと、正座している母親を抱き寄せ、唇を突き出した。京香もすすんで紅唇を開き、積極的に浩二の唇を迎え入れる。舌と舌とを絡み合わせ、グチュグチュと卑猥な音を立てながら口腔をねぶり合う母と子。互いの唾液を交換して嚥下した後、いった...
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後背位だった。牝犬のように四つん這いになった母親を、バックから荒々しく突きまくる。

焦らしに焦らされた小雪が、惑乱して屈服の言葉を口にしそうになると、浩二は「今日はこれぐらいにしておこう」などと言い、さっさと母屋へ帰ってしまうのだ。今日もまた、張型で小雪を絶頂寸前まで追い上げておいてから、浩二は見せつけるように義母の京香と...
御堂乱

美しい乳房を露わにし、純白のパンティ一枚に剥かれても、教師然とした態度を崩さないところがいい

「いいねえ、その眼。その声。それでこそ小雪先生だ」縄を引いて立たせながら、浩二は嬉しそうに義姉の顔を覗き込む。美しい乳房を露わにし、純白のパンティ一枚に剥かれても、教師然とした態度を崩さないところがいい。辱しめ甲斐があるというものだ。昨夜は...
御堂乱

暴発寸前の男根は、長大な肉幹に静脈を浮き立たせ、腹にくっつかんばかりに天井を向いて逞しく反りかえっている

「ヒイッ!好きッ!好きッ!あァ、すごい!浩二さん、すごいわッ」「そうか、そうか。フフフ、そんなに僕のチ×ポが好きなのか」闇雲に突き上げているかに見えるが、浩二は自失せぬようおのれを制御していた。義母の京香を責め嬲りつつ、チラチラと小雪の様子...
御堂乱

肥満気味の巨躯に、股間のイチモツだけが正視するのも恐ろしいほど逞しく朝勃ちしている

「おはよう、母さん。おはよう、義姉さん」浩二は入ってくるなりTシャツを脱ぎ、ズボンとブリーフも脱ぎ捨てて、素っ裸になった。肥満気味の巨躯に、股間のイチモツだけが正視するのも恐ろしいほど逞しく朝勃ちしている。「おはようと言われても、ここは暗い...