おっぱい(潰れる)

御堂乱

離すまいと双の乳房を相手の胸板に密着させて、美しく長い下肢を胴部に絡みつかせる

「これだけ狂えばもういいだろう。手の縄を解いてやれ」 息をはずませながら髭ヅラが言う。 二人の兵士が手首の拘束を解くやいなや、 「あああーっ」 マレーナは狂喜して我を忘れ、無我夢中で髭ヅラの首にしがみついた。離すまいと双の乳房を相手の胸板に...
天海佑人

静恵の熟れ熟れの乳房と愛菜の若さが詰まったバストが、お互いのふくらみをつぶしあっている

「う、うう……」 裕美が苦悶のうめきを洩らし、双臀を下げようとする。 「下げるなっ」 ぱんぱんっと松前先生の奥さんの尻たぼを張る。 すると、いやっ、と愛菜が声をあげる。振り向くと、愛菜は母親に抱きつき、かぶりを振っている。二人とも全裸なだけ...
鮎川晃

勇作の気持ちを指先で確かめながら、麻里亜は身体をゆっくり動かし、大きな乳房を押しつけている

つねった部分を優しく撫でながら、麻里亜は勇作の胸にしなだれかかってくる。 「あ、あぁぁ……麻里……亜……さん……こ、こんなこと、いけ、いけないです」 抗いの言葉も空しく、強烈なボリューム感と共に押しつけられる乳房の甘さが、勇作の鼓動を高めて...
天海佑人

ねちょねちょとキスしつつ、胸板で乳房を押し潰していく

孝典は裕美を正面に向かせると、だめ、と動く唇に口を重ねていった。 松前先生が寝ているすぐそばで、その奥さんとキスをする。裕美は唇を閉じようとしたが、その前に舌を滑りこませていた。そしてぬらりとからめていく。 松前先生のそばで味わう奥さんの舌...
天海佑人

裕美は再び、眠っている夫を見て、自らの手で鎖骨から乳房にかけて、あらたなローションを掛けていく

裕美が泣きそうな表情で夫と夫の教え子を見る。そしてたわわな乳房を揺らしつつ、教え子のそばに寄ってくる。 「さあ、掛けて」 と奥さんにローションのボトルを渡す。裕美は再び、眠っている夫を見て、自らの手で鎖骨から乳房にかけて、あらたなローション...
天海佑人

そう言いながら、孝典は松前先生の奥さんの太腿からふくらはぎにかけても、透明のボトルからローションを掛けていく

裕美は真っ青になっている。 「大丈夫ですよ、奥さん。なにも心配いりません」 そう言いながら、孝典は松前先生の奥さんの太腿からふくらはぎにかけても、透明のボトルからローションを掛けていく。 見る見ると、裕美の女盛りの裸体がローションまみれとな...
鮎川晃

汗ばんだ乳房が勇作の胸に潰れ、身じろぎのたびに谷間が濡れた音を立てる

「あふ……すごいわ、いつもより勢いよく出てるみたい……おちん× んのびくびくまで判ります……こういうちょっと乱暴なのも、案外素敵かもしれませんね?」 勇作にしがみつきながら、恵子も女の歓びに浸っている。汗ばんだ乳房が勇作の胸に潰れ、身じろぎ...
鮎川晃

仰向けの乳房が重たげに広がり、いくぶん平たくなっている

びくん……と、文子が裸身を揺らした。さっきの余韻はまだ色濃い。仰向けの乳房が重たげに広がり、いくぶん平たくなっている。その先にある乳首はまだ女で、健気なほどに勃起している。 「汚したのは僕ですから。もっと注意するべきでした。本当にごめんなさ...
空蝉

組み敷く身体が十字に交差する格好で、彼の右腿に乳房を乗せ、押さえつけてしまう

「乗ります、ね」 賢太の腰に身を預けると、染みる温みに身も心も弾む。組み敷く身体が十字に交差する格好で、彼の右腿に乳房を乗せ、押さえつけてしまう。 「……っ、これ、美幸さんの、おっ、おっぱい……?」 エプロン越しに押し当てられる肉感と、そこ...
庵乃音人

おおぉ。い、入れて。貴史くん……わたしのオマ○コに……オマ○コに逞しいチンポ入れて……いっぱいいっぱい入れたり出したりしてええぇ……!

「じゃあ言ってください。ここ、なんですか?」 「ああん、オ、オマ○コ……わたしのオマ○コおおぉぉ……!」 祈里が言うとも思えない下品極まりない言葉。貴史は痺れるような肉悦を覚える。 「入れてほしいですか、僕のチンポ。だったらちゃんとおねだり...
庵乃音人

どぴゅどぴゅと飛び散る精液は、股間に顔を突き出していた三人の女性たちの美貌を叩き、あっという間にドロドロにする

「ああん、貴史くん、ふはああああぁ……」 「くあぁ、先輩……」 またもペニスが脈動し、長く粘る糸を引いて、白濁粘弾を噴き出させた。 「きゃあああぁ」 どぴゅどぴゅと飛び散る精液は、股間に顔を突き出していた三人の女性たちの美貌を叩き、あっとい...
庵乃音人

先輩……んっ、言ってください……モジャモジャに生えたマン毛が恥ずかしいって……ケツの穴のまわりにまで、ケツ毛が生えてて恥ずかしいって……

亀頭の下から根元にかけては、なおも夏海がしつこく舌で責め、涎まみれにしていた。ペニスを舐められる快感に、陰嚢をやわやわと咀嚼される悦びまでもが混じり、脊髄が痺れ、またも射精衝動が募りだす。 「先輩……んっ、言ってください……モジャモジャに生...
庵乃音人

しゃ、射精して……もっと、チ、チ……チンポいやらしくしこしこしてあげるから……チンポ汁……いっぱい射精して……!

「先輩、お願いです……」 「あっ、ああぁ、貴史くん……」陰茎をしごく手に、ひときわ淫らな力が籠もった。 「あぁ、恥ずかしい……ううっ……!しゃ、射精して……もっと、チ、チ……チンポいやらしくしこしこしてあげるから……チンポ汁……いっぱい射精...
庵乃音人

互いの胸に圧迫され、四つの豊満な乳房が猥褻にひしゃげる

しゃくりあげる夏海の瞳から、白魚にも似た指で志摩子が涙を拭き取った。 愛おしげに抱きしめ、ショートカットの髪を梳く。夏海はそんな姉の首筋に頬を寄せ、体重を預けた。互いの胸に圧迫され、四つの豊満な乳房が猥褻にひしゃげる。レズに興奮する性癖はな...
御堂乱

熟れきった白桃のような美ヒップ。その弾力に満ちた双丘の中心を、男の剛棒が垂直に貫いていた。

歓喜を極めたはずの母の女体を、竜二が向かい合わせに抱きあげて仁王立ちになっていた。太腿をすくい上げて抱っこされた母は、テレビカメラに白い背中を向け、両腕をすがるように男の首に巻きつけている。熟れきった白桃のような美ヒップ。その弾力に満ちた双...
庵乃音人

淫靡な熱を持った巨乳が胸板に当たり、ぷにゅうっと柔らかくつぶれる

小便をする犬みたいに高々と片脚を抱え上げられたまま、祈里は貴史にしがみついた。淫靡な熱を持った巨乳が胸板に当たり、ぷにゅうっと柔らかくつぶれる。 痼りきった勃起乳首が胸の肉をえぐり、貴史を痺れさせた。祈里はくぐもった呻き声を漏らし、貴史の首...
庵乃音人

嗜虐的ともいえるピストンに合わせ、大きな尻が肉鞠になってバウンドする

「ううっ、気持ちいい……ごめん、もう我慢できないよ……」 両手を膝裏にすべり込ませ、再び尻が浮き上がるほどの二つ折りにした。体重を乗せ、上から突き下ろす抽送で初々しい膣にペニスを突き刺しては引き抜く。 「あぁ。あああぁ」夏海の喘ぎ声にも切迫...
庵乃音人

あどけない美少女にさせていいものとも思えないいやらしい格好に刺激されて肉棒にさらに力が漲り、出し入れの動きを思わず加速させてしまう

一抜きごと、一差しごとに快感の波が高まってくる。貴史はピンと伸びた夏海の両足をM字状にさせると、体重を乗せて胴体の左右に押しつけた。 「あん、いやぁ……あっ、ああぁ……」 スク水を着た胴体の真横に、がに股に開かされた両足が並ぶ野卑なポーズ。...
庵乃音人

重力に負けてダラリと垂れた乳房を互い違いに揺らし、ショートカットの髪を気が違ったように振り立て、夏海が色っぽい声で喚いた

「ああん、感じちゃう……貴史、どうしよう……あたし、いっぱい感じちゃう……」 重力に負けてダラリと垂れた乳房を互い違いに揺らし、ショートカットの髪を気が違ったように振り立て、夏海が色っぽい声で喚いた。思いは貴史も同じだ。嗜虐的な責めで嬲った...