おっぱい(揉む)

但馬庸太

揉みしだかれた乳房は頂点を卑猥に勃たせ、摘まれ擦られては感じてはいけない快感を増幅させていた

「お前はそういういやらしい女なんだ。愛する男がいても、チ×ポには逆らえない」「違う、私はそんな、はぁあっ!無理、こんなの無理ぃっ!」尻肉が祐介の下腹に強く押されて形を変えた。肉槍が最奥をさらに突き上げる形で刺さり、結衣から酸素を奪う。しっか...
御堂乱

悶えのたうつまんぐり返しの女体は、柔肌を桜色に染め抜かれて今にも気をやりそうだ

(ううっ、こんな……こんなことって……)我が子の舌で女の悦びを感じさせられている。禁断の愉悦に目の前が暗くなって、もう何も見えなかった。少年一人の仕業に見せかけておいて、実は大人と子供の共同作業なのだ。ダニエルが舌で舐めてクリトリスを尖らせ...
但馬庸太

淫洞と後門にはそれぞれ凌辱棒が刺さっているのに、女体は不快よりも甘く淫靡な衝動を脳髄に伝達する

「狩野、お前は胸を攻めてやれ。俺はオマ×コと唇をたっぷり味わわせてもらう」「承知しました。佐伯様」二人の間でさっそく役割が分担され、女体が前後から襲われる。「ひぃっ。胸を強く揉まないで、あ、いやっ、んむぅ」祐介が後ろから両手を回して柔房を鷲...
但馬庸太

佐伯は遠慮なしに結衣のEカップ乳を揉みしだいた

結衣は首を振って否定したかったが、頭部は変わらず固定されて剛直を咥えさせられ続ける。(勝手なことを言わないで。私は正人だけのモノなのっ)言うも、声にならない文句など当然通用しなかった。さらに抵抗できない結衣の乳房に、佐伯が手を伸ばす。「おっ...
御堂乱

開かされた股間に髭ヅラの手が触れ、恥丘の盛り上がりを優しく指先でなぞりあげた

「このムチムチの身体で俺たちを楽しませてくれれば、命までとろうとは言わない。あんたもあんたの娘も、たいそうな別嬪だからな。たっぷり楽しんだ後は、殺さずに収容所送りにしてやる。有難く思いなよ」「収容所で何をやるかって?さっき教えたろう?いろん...
御堂乱

人妻の豊かな腰部を包み込むには小さすぎる布地は、ヒップの方からツルリと捲り下ろされ、開いた太腿の中ほどでピーンと横に張りつめた

二人の兵士が左右から胸に手を伸ばしてきた。スリップの下にブラジャーはつけていない。たわわで弾力のある双乳を薄布越しに揉みしだかれ、「い、いやッ……ひいッ……いやあァ」絹糸を慄わせるように啜り泣く。(ああっ、そんな……ああああっ)ゆっくりとパ...
但馬庸太

斉藤の両手が脇の下を潜って、後ろから豊乳を揉みしだいた

「ははは。言えないってことは気持ちいいってことは認めるんだな」「それは……んんっ、ダメ、胸は、ぁああっ」斉藤の両手が脇の下を潜って、後ろから豊乳を揉みしだいた。淫らな孔だけではなく柔房までも刺激されて、快楽は頂点に向かって昇りつめていく。「...
早瀬真人

キスをしながら、白陶磁器のような乳房をやんわりと揉み上げる

すでにタオルケットも捲り上げられ、真っ白なシーツが目に飛び込んでくるが、もちろん慎吾の全神経は優香だけに注がれていた。キスをしながら、白陶磁器のような乳房をやんわりと揉み上げる。木イチゴのような頂上の蕾を指先で軽くいらう。「ふ……ン」優香の...
但馬庸太

よしてください。こんな格好恥ずかしいです

裕恵は立たされ、後ろを向かされる。斉藤に背中を向ける形だ。そして腰を掴まれて、グッと後ろに引っ張られる。「きゃあっ!」お湯で滑る床板で踏み止まることはできず、引かれるまま斉藤の太ももの上へ座る格好になった。「よしてください。こんな格好恥ずか...
早瀬真人

両腕にやや力を込めると、浴衣の合わせ目が左右に開き、張り詰めた双乳がまろび出る

両腕にやや力を込めると、浴衣の合わせ目が左右に開き、張り詰めた双乳がまろび出る。手のひらの中で楕円に形を変える乳房の感触を味わい、亜紀の乱れた顔つきを見るにつけ、慎吾はまるで自分がリードしているかのような錯覚に陥った。亜紀とは二度目というこ...
早瀬真人

浴衣の前開きから忍び込んだ指は、すぐに柔らかい釣り鐘状の肉房を捉えた

「おっぱい揉んで」そう言いながら、亜紀は下腹を慎吾の股間にチョンチョンと押し当ててくる。その行為だけで、海綿体には熱い血流がドクドクと注ぎ込まれていった。亜紀が慎吾の手首を掴み、自らの胸元へと導く。浴衣の前開きから忍び込んだ指は、すぐに柔ら...
御堂乱

勝ち気なスペイン大使夫人は、双臀の亀裂にワインレッドのTバックショーツを食い込ませた腰を激しく振りたくった

「やめてっ、何をなさるのっ」「うーむ、いいオッパイだ」後ろから抱きすくめながら、たわわな重みをたしかめるように、中尉はタプタプと乳房を揺らした。部下の兵士たちに見せつけているのだ。「乳首もプックリして大きいな。だいぶ男に吸われたか。ラテン女...
御堂乱

胸元と背中の開いた白いドレスを捲り下げると、敵意を露わにして中尉の顔を見すえたままワインレッドのハーフカップブラをとり、挑むようにバストをせりだして直立した

「肌の色、厚い情熱的な唇、そしてブルネットの柔らかい髪──」貴女はスペイン大使夫人ですね、とズバリ言い当てておいて、「では脱いでください」と命じた。マリアは肝が据わっていた。胸元と背中の開いた白いドレスを捲り下げると、敵意を露わにして中尉の...
早瀬真人

あぁ、いい。慎吾君のおチンチン、硬くて大きい。おっぱい揉んで!

「あぁ、いい。慎吾君のおチンチン、硬くて大きい。おっぱい揉んで!」慎吾は歯を喰い縛りながら、震える両指を双乳に伸ばした。(大きすぎて、手のひらの中に収まらないよぉ)ヌルッとした感触とともに、指の隙間から柔肉がはみ出すも、指先がしこった乳首を...
但馬庸太

気づけば祐介が着物の隙間から手を入れ、襦袢越しに裕恵の重量感たっぷりの乳房を揉んでいた

人の性交に、口の中が渇く。汗が浮いて、妖しい熱気にあてられる。「女将もしたくなってきたんじゃないですか?」「なにをバカな……あぁっ、なにをしてるの」気づけば祐介が着物の隙間から手を入れ、襦袢越しに裕恵の重量感たっぷりの乳房を揉んでいた。先端...
但馬庸太

Eカップはありそうな柔房を揉まれ、指先で乳頭を捏ねられている

「あっ、あっ……はぅんむ」知らぬ間に乳房を丸出しにされた綾子が喘いでいた。Eカップはありそうな柔房を揉まれ、指先で乳頭を捏ねられている。かと思えば強引に振り向かされて唇を奪われていた。赤い舌と透明の液体が絡み合う様を、唇の隙間から見せられる...
但馬庸太

「ああっ!」回り込んだ男に両足首を捕まえられて、左右に大きく開かされる

事情が呑み込めない裕恵を置いてけぼりにして、男は立ち上がり対面にいた男の方へ移動する。訳も分からず視線を巡らせると、もう一人の男の膝上に綾子がいた。着物の間から手を差し込まれて胸を揉みしだかれている。顔を真っ赤にして俯き、必死に声を抑えて震...
早瀬真人

慎吾は官能に打ち震える恵美の姿と、巨大なバストの揉み心地のよさに感動さえ覚えていた

「あ……はぁぁぁン」恵美の甲高い声に一瞬怯んだ慎吾だったが、その目はすでに猛禽類のような鋭さを帯びている。指先、手のひらを総動員し、半円形の乳丘全体にオイルを引き伸ばしていくと、恵美は微かに口を開け、瞳をしっとりと潤ませた。「ふん……うン」...
天海佑人

孝典は松前先生の奥さんが脱ぐ姿を眺めつつ、益岡先生の妻のたわわに実った乳房を背後より鷲掴みにしていく

「なにしているんですか、奥さん。そんなものははやく脱いでください」孝典は玄関口で、裕美に裸になるように言った。松前先生の奥さんは、尻の穴をいじられ火の息を吐き続ける益岡先生の妻を見つめつつ、ワンピースの胸元のボタンを外していった。すでに、覚...
天海佑人

あまりにそそる眺めで、孝典は思わず手を伸ばし、スクール水着の上から乳首を摘まんでいた。そのまま、軽めにひねる

「夕飯の支度の途中だったのでしょう、奥さん」「え、ええ……」正面に向き直り、静恵がうなずく。乳首がさらにとがったのか、ぽつぽつが露骨に浮き上がっている。あまりにそそる眺めで、孝典は思わず手を伸ばし、スクール水着の上から乳首を摘まんでいた。そ...