鮎川晃 豊かな乳肉が剥き出しにされたのもつかの間、いきなり乳突起をしゃぶられて、すぐさま奈津子が反応する 「今さら了解取らないでくれる?恥ずかしいじゃない……あふう!」豊かな乳肉が剥き出しにされたのもつかの間、いきなり乳突起をしゃぶられて、すぐさま奈津子が反応する。「もう!久しぶりなんだから少しは遠慮しなさいっ。だ、ダメよ、そんなにちゅうちゅう... 2024.01.24 鮎川晃
鮎川晃 ボディラインは昔のままだ。身につけている真っ赤なハイレグパンティと、下乳を包んだブラだけが、奈津子の成熟を物語っている 「あん……昔も、部屋に入るなりこうやって押し倒されてたっけ……もっと優しくして。ボタンが取れちゃう」奈津子の部屋に入ると、懐かしさを噛みしめる間もなく、二人は互いを脱がしはじめる。もっとも、勇作はすでに下は脱がされていたから、全裸になるのは... 2024.01.23 鮎川晃
鮎川晃 言いながら手を伸ばして、揺れる乳房を勇作は握る、下着の上からでさえ、そのボリュームと柔らかさは格別で、ますます生で触れたくなる 「だって、麻里亜さんのおっぱい、すごく苦しそうですよ?解放してあげなくちゃ可哀想です。それに、このビッグティッツを生で見たいし」言いながら手を伸ばして、揺れる乳房を勇作は握る、下着の上からでさえ、そのボリュームと柔らかさは格別で、ますます生... 2024.01.05 鮎川晃
鮎川晃 左手の指をVの字にして、ま× こをぱっくり開かせると、麻里亜は右中指を根元まで入れてみせた 「あぁ、すみません。あんまり麻里亜さんが素敵だったから……つい、我慢できなくなっちゃいました……」麻里亜の忍び笑いに我に返り、照れ笑いを勇作が浮かべた。でも、麻里亜のま× こを見つめながら、ち× ぽをしごく手は止めない。「別にいいのよ。勇作... 2023.12.25 鮎川晃
天海佑人 ハーフカップがぱんぱんに張りつめ、そこから、魅惑のふくらみが半分近くはみ出している 孝典のペニスがブリーフの中でひくつく。エマの横に立ち、軽く揺さぶった。ううん、とうなったものの、目は覚まさない。孝典はワンピースのフロントジッパーに手を掛けた。これを下げていくだけで、どんどんエマの肌があらわになるはずだ。女性の服はなんて脱... 2023.12.10 天海佑人
鮎川晃 甘えた声でおねだりしながら、火照った頬をち× ぽで叩きはじめる 文子から勃起を取り返すと、涎にぬめる屹立を、その美貌になすりつける。「さぁ、はやくう。文子さん、お願いしますよ」甘えた声でおねだりしながら、火照った頬をち× ぽで叩きはじめる。もちろん優しくだ。ぺちん、ぴたん、みち……と、濡れた肉音が小さく... 2023.11.29 鮎川晃
天海佑人 そのまま背後から抱きつき、胸板を背中に、反り返ったペニスを双臀に、ぐりぐりとこすりつけていく そうだ。ここで、逆ソーププレイをやろう、と孝典は思った。どうせ、松前先生は起きないのだから、ここでやった方が余計、興奮するじゃないか。孝典はあらたなローションを奥さんの背中から双臀にかけて、掛けていく。「あっ、だめ……」そのまま背後から抱き... 2023.11.23 天海佑人
天海佑人 ローションでぬらぬらになった乳房が、自分の手で淫らに形を変えていくのがたまらない 「なにしているのっ。主人がいるのよっ」驚く奥さんの裸体に、孝典は用意してきたローションを掛けていく。「なっ、なにっ……これ……」鎖骨から乳房、お腹から下腹の陰りに向かってローションがねっとりと流れていく。孝典は洗い場に入ると、ローションが掛... 2023.11.18 天海佑人
鮎川晃 背中に突っ伏し、はみ出たおっぱいを握りしめると、勇作も最後の腰を猛烈に繰りだしはじめた 「あぁ、膣襞が舐めるみたいに絡みついてくる……うぐ……ぼ、僕も駄目だあ」背中に突っ伏し、はみ出たおっぱいを握りしめると、勇作も最後の腰を猛烈に繰りだしはじめた。「あぁ!うぐう!ま、ま× こがめっちゃ狭くなってる!襞がぬめって……あぁ、ち× ... 2023.11.12 鮎川晃
鮎川晃 見つめながら、前妻には負けないわとばかりに、たっぷり豊かな尻肉を、いっそう淫らに振ってみせる 激しく腰を突き上げながら、汗まみれの背中越しに手を回して、揺れる乳房を揉みしだく。乳首を指でねじり刺激すると、早苗がかすれた声をあげた。うめきながらもねだるみたいに、早苗が勇作の手を、いっそう強く乳房に押し当てる。「つ、妻になると、こういう... 2023.11.10 鮎川晃
天海佑人 乳首、とがってきましたよ、奥さん 孝典は乳房から手を引いた。するとまた、揉みくちゃにされていたふくらみが、お椀の形に戻る。今度はそれだけではなく、乳輪に埋まっていた蕾が芽吹いていた。「乳首、とがってきましたよ、奥さん」そう言って、孝典は先生の奥さんの乳房に顔を埋めていった。 2023.11.05 天海佑人
天海佑人 手を離すと、もう片方の乳首も、つんととがっているのがわかった 孝典は松前先生の奥さんの乳首を口に含むと、じゅるっと吸っていった。「あっ、ダメッ……」裕美の身体がぴくっと動いた。感じてくれている。俺なんかの乳首舐めに、先生の奥さんが感じてくれている。孝典はうれしくなり、さらにちゅうちゅうと吸っていく。「... 2023.11.04 天海佑人
天海佑人 孝典は再びお椀の形を壊すべく、裕美の手を振り切るようにして、乳房を鷲掴みにしていった ああ、これが女の人のおっぱいなんだ……なんて気持ちいいんだろう……こうして揉んでいるだけで、幸せな気分になっていく。孝典は左手も伸ばし、もう片方のふくらみも揉んでいく。「ああ、だめっ」と裕美が孝典の手首を掴み、離すように押していく。孝典の手... 2023.11.03 天海佑人
天海佑人 あっさりとブラカップがついたタンクトップの胸元がめくれ、松前先生の奥さんの乳房があらわとなった 孝典はすぐに、タンクトップの細いストラップをぐっと下げていった。「だめっ……」あっさりとブラカップがついたタンクトップの胸元がめくれ、松前先生の奥さんの乳房があらわとなった。それは綺麗なお椀型だった。昨日は縄で絞り上げられていて形自体はよく... 2023.11.02 天海佑人
天海佑人 タンクトップ越しとはいえ、豊満なふくらみの揉み心地は最高だった 「だから、一発やったら、帰りますから」そう言って、孝典はさっきからタンクトップの下で揺れている魅惑のバストを、むんずと鷲掴みにしていった。「だめっ……揉まないでっ……」それは無理な話だった。タンクトップ越しとはいえ、豊満なふくらみの揉み心地... 2023.11.01 天海佑人
鮎川晃 恵子よりは小振りの、しかし形のいい乳房を、勇作は揉みながら舐め回す 「ぷはあ……今度はおっぱいにもキスしていいですか?この可愛いおっぱいを、唇で確かめたくなっちゃったんです」早苗の耳元に囁きながら、勇作は手を胸にやる。汗ばんだ肌は、掌に吸いつくほど滑らかだった。「こんな時につまらないこと訊かないでください…... 2023.10.25 鮎川晃
天海佑人 いつの間にか、左右の乳首がぷくっとしたとがりを見せていた これまでおとなしかったのは、これまで童貞だったのは、きっかけがなかっただけだ。きっかけがあれば、こんな俺でも獣になってしまうんだ。それがやりたい盛りの男子なんだ。「乳首、さっきよりずっと、とがってきましたよ。感じているんですか。僕の愛撫に感... 2023.10.23 天海佑人
天海佑人 縄で絞りあげられている人妻の乳房はぱんぱんに張っていた 孝典のブリーフの中で、またペニスが動く。どろりと我慢汁がにじんでいく。孝典は柱に縛りつけられている松前先生の奥さんに近寄った。背後にまわることなく、縄で絞りあげられている乳房に手を伸ばしていた。それは考えてやったことではなかった。考えていた... 2023.10.22 天海佑人
鮎川晃 汗ばんだ文子の背中に突っ伏すと、ぶら下がっている乳房を掴む 「た、高野さんだって素敵ですわ!大きくて逞しくて、そ、それに……あぁ、すごくいやらしい腰つきが……ひぐ……私を……んぐ!……お、女にしてしまふの」「これでもまだ、寂しい女のままの方がよかったですか?ち× ぽなんかいりませんでしたか?」汗ばん... 2023.10.05 鮎川晃
結城彩雨 夏子は泣き声をあげて、吊りあげられた両脚をうねらせ、冷二の指から逃げようとする 冷二が手をのばして夏子の開ききった股間をいじりはじめた。女芯の表皮を剥いて肉芽を指先でもてあそぶ。「ああッ、いや……やめてッ、あ、あッ……」夏子は泣き声をあげて、吊りあげられた両脚をうねらせ、冷二の指から逃げようとする。「おとなしくしな、奥... 2023.09.08 結城彩雨