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フフフフッ。どんな綺麗な人妻も出すものは出すというわけか。なるほど、このおちょぼ口から恵子君のウンチがブリブリと……

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鳴瀬夏巳

「は……はい……そうです……。ああ、聞かないでっ……つらい……」
「フフフフッ。どんな綺麗な人妻も出すものは出すというわけか。なるほど、このおちょぼ口から恵子君のウンチがブリブリと……」
稲部は肛門をコリコリと引っかいたり、あるいはグイッと魔指をこじ入れたりして愚弄している。
「あ……あ、ああっ……やめてくださいっ……」
とてもじっとしていられない。乳房を責められた時ともちがう、ついついうっとりしてしまうような快美がじわじわ染みこんでくるのである。はしたないとは思いつつ、稲部の面前で尻振りするのをとめられない。恵子はプリプリと果てしなく熟尻を振りたてた。
「さぞかしモリモリと大量にひり出すのだろうな、恵子君。排便は何回だ?これだけ立派なケツだ。一日に三回や四回は出さんと間に合うまいな」
「ひどいですっ。そ、そんなっ」
くなくなとかぶりを振って否定した。釣られて熟尻もプリプリ、クリクリッと打ち振られる。
「ほほう。では日に何回だ?」
「あ、ううっ……そんなこと、もう聞かないでくださいっ……一回ですっ……」
後ろからゲラゲラと哄笑が噴きあがる。稲部のしわがれた地声が響き渡った。
「そうかそうか。一度で盛大に済ませるというわけか。ま、健康的でよろしい。わはははっ……」
稲部はパシッ、パシッと尻肌を叩いて戯れている。
「笑わないでくださいっ……もう私、つらい……」

出典:

人の妻だからこそ、雪のように美しい尻だからこそ、触りたい、穢したい、独占したい!……37歳、30歳、24歳――白昼のリビングで初めての肛姦。抗う言葉が徐々に甘い調べに変わり、自ら双臀を震わせ……。生贄の道を歩むしかない、美臀奴隷誕生の時が近づく。人妻の「本当の性」を露わにする最高のインモラル!