言葉責め・男

結城彩雨

二人の男子を前と後ろに同時に受け入れさせられるおそろしさのあまり、身体がブルブルとふるえだしてとまらない

「いやッ……ああ、かんにんしてッ」「尻の穴だけじゃなくてオマ×コでもう一人受け入れたら、すぐに気をやらせてあげるよ。フフフ、初美さんのことだから、きっとイキっぱなしになるよ」「いや、ゆるしてくださいッ……」初美が泣き声をあげる間にも、十八人...
結城彩雨

もう尻の穴で気をやったのかい、初美さん。今日ははやいね。フフフ、その調子でもっともっと気分出して、イキっぱなしになってごらん

ただれるような官能の渦に巻きこまれて翻弄され、初美の身体はめくるめく絶頂に向けて暴走していた。汗まみれの裸身のふるえがとまらなくなり、腰がガクガクとはねあがる。「い、いいッ……あああッ、初美、もう、駄目ッ……イッちゃうッ……イクッ」達也の肉...
結城彩雨

「いつまで気どってられるかな、フフフ、本当は全部の穴に咥えこみたいくせして」 達也は再び初美の肛門を突きあげて、追いあげはじめた。

「そ、そんな……」初美は弱々しくかぶりを振った。二人の男に前から後ろから同時に犯されることを自ら求めるなど、初美には全身の血が逆流するおぞましさだ。だが、初美の身体はこのままじらされつづけたら、本当に気が狂いそうだった。「いつまで気どってら...
御堂乱

円を描くようにして、まんべんなく尻たぶ全体に振動を這わせると、今度は中心の悩ましい亀裂に沿って上下させた

「あッ、いやッ」ビクッ――京香の双臀が怯えた。卑猥なバイブレーションが、美しい未亡人の臀肉をブルブルと震わせる。「いやッ、いやあッ!」京香はのけぞって、泣き声を絞った。浩二が何をしようとしているかは明らかだ。父親と同様、おぞましい玩具で彼女...
御堂乱

今、肛門で義弟とつながったまま、恥ずべき自涜行為に耽ろうとしている

「あァ……」腸腔をえぐる重い衝き上げ。鏡の中のあさましすぎるおのれの姿。打ち続く衝撃に小雪は錯乱していた。右手をおずおずと下腹へ這わせ、栗色の繊毛を掻きあげる。濡れそぼった花びらの内側へ指をすべり込ませてクリトリスを摘みあげると、快感が背筋...
結城彩雨

その奥の肛門もしとどの白濁にまみれ、半開きのままあえぐ唇の端から白濁を滴らせている

気を失ったままでいることも許されずに、初美はまたひいーッとのどを絞った。まだ輪姦劇ははじまったばかりだ。全員の相手をしていつになったら終わるのか。それでも初美の身体は灼けただれるような肉の愉悦にビクン、ビクンと反応して、さらに絶頂を迎える。...
結城彩雨

いつのまにかさっきの満員電車の時と同じように、初美の口に肉棒を押しこみ、両手にそれぞれ肉棒をつかませていた

「もう我慢できねえ」一人がじれたように手を伸ばして、初美の陰唇をいじりはじめた。それをきっかけに、皆はいっせいに初美の身体に手を伸ばした。初美の乳房や内腿に触れながら、ズボンの前から肉棒をつかみだし、自分でしごきだす者もいた。いつのまにかさ...
結城彩雨

消え入るように言って、座席についた両膝をさらに左右へ開き、自ら両手を双臀へもっていって臀丘の谷間を割りひろげ、達也たちの目に肛門をさらす

「そ、それは……ああ、ゆるして……」「フフフ、やっぱり浣腸のほうがいいんだ。初美さんらしいね」達也は見せつけるように、長大な浣腸器に薬用瓶のグリセリン原液を吸引した。ああッと初美は身ぶるいしたが、あらがいは見せなかった。学生らにレイプさせる...
結城彩雨

その間も初美を抱き支える学生たちの手がハーフコートの前からのぞく乳房や剥きだしの太腿に伸び、コートの裾から双臀へと伸びてきて、いやらしくいじりまわしてくる

その間も初美を抱き支える学生たちの手がハーフコートの前からのぞく乳房や剥きだしの太腿に伸び、コートの裾から双臀へと伸びてきて、いやらしくいじりまわしてくる。その手を振り払う気力も初美にはなかった。剥きだしの内腿に溢れた蜜が滴り流れて、ねっと...
結城彩雨

それでもブラウスに透ける乳首をハーフコートで必死に隠し、ミニスカートがまくれないように裾を下へ引っ張るように押さえている

「尻の穴をいじってあげるから、肛門の力を抜くんだ、初美さん」「い、いや……」「足も開いてよ、初美さん。オマ×コもいじられたいんだろ、フフフ」「そ、そんな大きな声を出さないで……ああ、聞こえてしまいます……」「初美さんはボクの言う通りにしてれ...
結城彩雨

必死に引き締めようとしても初美の肛門は達也の指に揉みほぐされ、たちまちとろけていく

(は、はやく、達也くん、お尻をいじめて……ああ、今日は達也くんだけが、初美のお尻を……どんなことでも、して……)思わず口走ってしまいそうになって、初美はキリキリと歯をかみしばってこらえる。それをあざ笑うように達也の指が、ゆるゆると初美の肛門...
結城彩雨

初美は後ろに群がった中学生たちの一人に向かって、さらに丸出しの双臀を突きだした

「初美さんの尻の穴をみんなもっとよく見たいってさ。フフフ、捻り棒を咥えていたいだろうけど、抜いてもらって一人一人に奥まで覗いてもらったらどうだい」「ああ……わ、わかったわ……見せますから、ここでは……ここではかんにんして、達也くん……どこか...
結城彩雨

達也は初美の両脚を左右へ大きく開かせると、上体を前へ倒して両手を地面につけさせた

キュウと引き締まってはフッとゆるみ、また引き締まるのが色っぽく、中学生の目を釘付けにする、さかんに舌なめずりしては、ゴクリとのどを鳴らす。「お尻の穴でどんなに感じてるか、オマ×コも見てもらえばもっとよくわかるよ。フフフ」達也は初美の両脚を左...
鳴瀬夏巳

久保川が巨乳を揉みたて、恵子の爛れきった乳首を摘んでイビイビといびりたてた

「スケベなことはなにも知らないような顔して、よく感じる身体だ。欲求不満か?こんなデカパイのくせにもったいない。ひひひひっ」久保川が巨乳を揉みたて、恵子の爛れきった乳首を摘んでイビイビといびりたてた。「あ、ひいいーっ!」鋭利な快悦が襲いかかっ...
結城彩雨

尻の穴を覗かれてオマ×コが反応しているのを見られるのが、そんなに恥ずかしいのかい、初美さん。本当は見られたかったくせして、フフフ

「やっぱり濡らしてたね、初美さん。ヌルヌルどころか、どんどん溢れてくるよ。みんなに覗かれるのが、そんなにいいのかい」達也はいっぱいにひろげて、しとどの蜜にまみれた肉層を中学生たちの目にさらした。いっせいに集中してくる淫らな視線を感じ、ピンク...
結城彩雨

命じられるままに淫らな会話をつづける。「ああ……そ、そこに男の人を受け入れて、セックスする穴ですわ……」

「どんなふうにたまらないんだい、初美さん。ちゃんとみんなに説明しなくっちゃ」「ああ……そ、そこをいじられると、初美、感じちゃうんです……して欲しくなってしまう……」「なるほど、初美さんを発情させるスイッチみたいなもんだね」達也はわざとらしく...
結城彩雨

みんな初美さんのオマ×コの構造もよく見たがってるんだ。尻の穴は見せてもオマ×コはいやというのかい

「初美さんのオマ×コも開いて見せてやるよ。剥きだしになってる尻の穴みたいにね。だからあせる必要ないよ、フフフ」達也が取りだしたのは、糸のついた洗濯バサミだ。それがどう使われるか、初美はすでに昨日思い知らされている。「そ、それは、いや……ああ...
結城彩雨

そのたびにいっぱいに引き伸ばされている初美の肛門の粘膜が、肉棒にめくりだされたり引きこまれたりするのが生々しい

男の肉棒はズルズルと根元まで押し入った。「たいした尻だ。俺のでかいのを楽に呑みこみやがった。肛門セックスを知ってる尻だな」中学生たちに見せつけるように、再び浅く引きだしてはまたゆっくりと深く埋めこむことを、何回か繰りかえす。そのたびにいっぱ...
結城彩雨

上から達也がまとわりついてきて、灼熱の肉棒の先端が、洗濯バサミで開かれている媚肉の割れ目に押し当てられて、初めてハッと目を開いた

「それにしてもウンチしながらオマ×コをヌルヌルにとろけさせてる姿って、ものすごくいやらしいね。ウンチしながら、ますます感じてるみたいだよ、フフフ」そう言いながら、達也はズボンを脱ぎはじめた。とても子供のものとは思えないたくましい肉棒が、天を...
結城彩雨

フフフ、やめてと言いながら、ますますクリトリスがヒクヒク大きくなって、お汁もどんどん溢れてくるよ。お尻の穴だってクイクイ指を締めてくる

「や、やめてッ……ああ、いや……あああ、今はやめてください……」荒れ狂う便意とふくれあがる官能の快感とが、せめぎ合ってドロドロともつれ合う。「フフフ、やめてと言いながら、ますますクリトリスがヒクヒク大きくなって、お汁もどんどん溢れてくるよ。...