早乙女京一

早乙女京一

(ああっ、なんて大きいの、顎が外れそうだわ)佳織の口中いっぱいに、勃起した肉棒が図々しく居座っている。

「できないとは言わせませんよ、奥さん。一分後に奥さんがチン棒を口に咥えていなかったら、警察に電話します」「なんと言われても、私にはできませんわ」弱気を見せたらつけ込まれると信じて、かたくなに拒否する。「あと十秒で時間切れです。このままだと、...
早乙女京一

右足の太腿を持ち上げられて、足の付け根を九十度まで広げられた。スカートが広がってぜんぶが丸出しになる。股を開かれたせいで、アナルへの侵入が深くなった。

「まったく、いい加減にして欲しいわ。昼間から盛らないでよ。どうせ不倫なんでしょう。来るたびにして、いやらしいったらないわ。あれだけ声がもれているのに気づいていないわけがないじゃない。少しは気を使いなさいよ」毎回の情事までバレていたとわかって...
早乙女京一

ようやくお尻から指を抜いてもらえたが、両足をカニのように開いているので、大事な部分が丸見えになっている

「滑りが良くなるようにケツの穴にシャンプーを塗るから、じっとしているんだよ」「ああっ、噓っ。そんなところにさわらないでっ。あっ、ああ、いやっ」伊吹の指が、佳織のきつく閉じている肛門にふれている。二本の指が肛門の表面をいやらしく這い回っている...
早乙女京一

娘の両足はまだ水中に浸かったままで、お尻だけが水に浮いている。伊達は惨めな格好になった娘を犯しながら、彼女のお尻の中で放尿を始めた

「ああっ、お、お腹が張って苦しいわ。お願いだから水中から出してください」「水から出してやる代わりに、体が冷えちまったから、おまえの中で小便をさせろ。おまえのアナルを便器の代用品として使ってやる」伊達は立ち上がって娘の体を水中から引き上げた。...
早乙女京一

伊達は娘の体が浮力で浮いているのをいいことに、彼女の体を何度も上げ下げして、水中でペニスを抜き差した

鹿島家は旧家だけに、浴場の造りが建売とは別格であった。一行は三畳間ほどの板張りの脱衣所を素通りして浴場に入った。浴場はガラス戸を境に、総ヒノキの内風呂と、鹿威しを備えた石造りの露天風呂に分かれていた。洗い場は内外の両方にあり、共に自然石を敷...
早乙女京一

「若さを象徴する佳織の形の良いお椀型の乳房が、伊吹の手の中で原型をとどめないくらい無残に歪んでいく。

「旦那さんに謝罪する気持ちはわかるが、もう少しリラックスした方がいいよ。たまには旦那さんのことを忘れて、火遊びを楽しむといいよ」「あなたは私を誤解しているわ。私はそんなふしだらな女でありません」「いっしょにお風呂に入る仲になったんだから、も...
早乙女京一

晶子は悔し涙を流しながら、肛門をカメラで撮られるという究極の羞恥に耐えた

「奥さんが口を噤んで、すべてを受け入れれば旦那は解放される。あんたには選ぶ権利なんてないんだよ」強い絶望に襲われて、晶子は目の前が真っ暗になった。あまりにも惨い仕打ちをされて涙が溢れてくる。いくら夫のためとはいえ、肛門をほぐされる場面を撮ら...
早乙女京一

「あっ、ああっ、こんなの、は、恥ずかしいっ」カエルみたいな格好で、男に跨って腰を振っているなんて惨めな気分がする。

精液で汚れた足のまま、柏原の体を跨いでペニスに向かって腰を下ろしていった。中腰になったまま、ショーツをめくって受け入れる準備をする。こんなはしたない真似ができるのは、またしても塗られた媚薬のせいと信じたい。「ああ……夫に隠れてこんなことをし...
早乙女京一

「も、もう竹筒を抜いてもいいですか?」晶子は慎重にお尻を操って、肛門に刺さった竹筒を抜いた

「はあ、はあ、も……もうぜんぶ出たわ」放尿が終わると、娘は恥ずかしさのあまりに敷石に伏せて泣き出してしまった。母親の晶子も尿意をかなりためているようで、苦しげに下腹を押さえている。「も、もう竹筒を抜いてもいいですか?」晶子は慎重にお尻を操っ...
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ああっ、やめてっ、そんなに突き上げないで。あっ、ああ、いやっ

「そんな生ぬるいやり方じゃだめだよ。お手本を見せてやるから真似してごらんよ」伊吹があぐらをかいたまま膝を跳ね上げる。反動で体がふわりと宙に浮く。勢いでペニスが引き出されるが、ぜんぶが出ていくには高さが足りない。佳織のお尻が落下すると、ペニス...
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佳織は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、舌だけを使って丁寧にペニスを掃除した。「とても気持ちいいよ。奥さんは何をやらせてもすばらしく上手いね」

「放心するのは後始末が済んでからにしてよ」佳織はタオルを使おうとしたが、伊吹に止められてしまった。「わかっていないな、奥さん。後始末は口でするんだ」信じられない要求をされて、気を失いそうになる。「そんな、舌で舐めるなんていやです」遠慮を知ら...
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「ありがとう、奥さん。すぐに出すから我慢して咥えていて欲しい」すぐに終わるからという約束を信じて、佳織は喉に当たるまで押し込まれても文句を言わずにがんばった。

伊吹のペニスはいまにも精子を出しそうなくらいに、隆々とそそり立っていた。「ああ、俺、もう我慢できないよ。口で咥えてくれよ」「そんなのいやです。もう終わりにしてください」こんなになったペニスをいま口に入れたら、とたんに出されそうだ。「頼むよ、...
早乙女京一

「ああっ、あなた。お願い、早く出して、佳織の手の中でイッてください」刺激が途切れないように、右手が疲れるとすぐに左手に交代する

「私の手では満足できないんですか?これ以上何をお望みなんです?お願いだから早く射精してください」「奥さんは言い方が粗雑なんだよ。ペニスを興奮させたいのなら、もっと真心を込めて嘆願しないとだめだよ」時計を見て残り時間が少ないことを知った。佳織...
早乙女京一

お尻の谷間を広げられて、男根の先で女の裂け目を撫でられた。大勢の人に見られているかもしれないのに犯されるなんて恥ずかしい。

「あなたはおかしいわ。もう付き合っていられないわ。いますぐ拘束を解いて。裸を見世物にされるなんていやよ」美和の心に焦りと恐怖の感情が起こった。「もう手遅れだよ。君は僕に犯される運命なんだ」体の前面に手を差し込まれて、ガラスにつぶされた乳房を...
早乙女京一

だいぶ素直になってきたね。ワンピースを脱いでオッパイをもっと良く見せてよ

拓也は若妻が逃げないと知って調子に乗った。子供を生んでいない若妻の乳房を思う存分に揉みくちゃにした。若妻はもうやめてと訴えたが、無理やりにペニスを握らせて、いつものように射精させてくれと頼んだ。「困るなあ佳織さん。おとなしくしてくれないと、...
早乙女京一

雄介は女教師のお尻に肉棒を突き立てながら、彼女の体の下に手を入れて、豊満な乳房を揉んでやった

「先生が他に稼ぐ方法がない以上はこのまま続行させてもらうよ」雄介は女教師に断りもなく後ろから重なって、膣穴に肉棒を押し入れてやった。女教師は予告なしで入られて苦悶の声をあげた。「ああっ、いやあっ、いきなり入るなんてひどいわ」「わからず屋の先...
早乙女京一

(ああっ、いやらしいわ。もうこんなに硬くなっているわ)お嬢様育ちの晶子は、フェラチオの経験があまりない

「ああっ、示談の代償に裸を見るなんて、ひどいわ。あなたはケダモノだわ」「俺がケダモノになるのはこれからだよ。まずは口でしてもらおうか」裸になった武藤が男性器を丸出しにして近づいてくる。(ああっ、いやらしいわ。もうこんなに硬くなっているわ)お...
早乙女京一

「やっ、いやあっ、やめてえっ」 両膝の裏に手を差し込まれて、裸の体を持ち上げられた。両足が地を離れた瞬間に、恥ずかしさで悲鳴をあげた。

「そんな卑劣なことをしなくても、ママだけを犠牲にしないわ」「お嬢ちゃんみたいな美少女とセックスできるなら、おじさんたちはいくらでも協力するよ。おとなしく、おじさんにオマ× コを見せて、幸せな人生と決別するんだ」後ろから羽交い締めにされて、ビ...
早乙女京一

若妻の肛門は想像していたよりもはるかに柔軟で、少し力を加えただけでも、指先が放射状のシワの中心に沈みそうになった

「あんたが天女ではなく俺と同じなことがわかって、汚すことに後悔はなくなった。肛門を責められれば、あんたは一生忘れられない心の傷を負うはずだ。そうなれば、あんたの心に俺が永遠に住み続けることになる」「ああっ、ひどい。こんなの悪質だわ」拓也は佳...
早乙女京一

ああっ、尿瓶の中に湯気が立っているわ。私の手にも熱が伝っているわ

「そうと決まれば奥さん、介護を続行してください」佳織は人身御供になった心境で、放尿の手伝いを再開した。「そんなに悲しそうな顔をしないでよ。奥さんには笑顔が似合うよ」佳織は夫に向けるのと同じ笑顔を作って、尿瓶を構えた。そして、恥ずかしいのを我...