尻(開く)

早乙女京一

そんなに身分の高いお方が、無理やりにお尻を割られて肛門を見られたら、どんな反応をするのかな?

「バカを言わないで、あなたみたいに常識の欠ける人が私を同列に見るなんて、決して許されないことだわ。私は教師、言わば聖職者よ。身分を自覚しなさい」美和は気づかないうちに、狡猾な柏原を見下していた。柏原の女に対する扱いや、物言いも一々癇に障った...
早乙女京一

お尻の谷間を広げられて、男根の先で女の裂け目を撫でられた。大勢の人に見られているかもしれないのに犯されるなんて恥ずかしい。

「あなたはおかしいわ。もう付き合っていられないわ。いますぐ拘束を解いて。裸を見世物にされるなんていやよ」美和の心に焦りと恐怖の感情が起こった。「もう手遅れだよ。君は僕に犯される運命なんだ」体の前面に手を差し込まれて、ガラスにつぶされた乳房を...
早乙女京一

テーブルに肘をつけて、お尻を高く持ち上げさせられた。肛門が良く見えるように膝を肩幅よりも離される

「セックスの途中で姿勢が崩れないように、しっかりとケツを支えているんだぞ」「ああっ、こんなことが起こるなんて信じられないわ」テーブルに肘をつけて、お尻を高く持ち上げさせられた。肛門が良く見えるように膝を肩幅よりも離される。肛門だけでなく股間...
早乙女京一

ほんの数時間前までは平穏な日常を過ごしていたのに、いまは丸裸で動物のように這いつくばって、惨めにお尻をもてあそばれている

「も、もうゆるして。あんまり長くされたら、お尻が閉じなくなってしまうわ」排泄のための器官を、本来の目的とは違う用途に使用しているのだから、負担は相当に大きいと思う。なんらかの弊害があってもおかしくはない。「垂れ流しになりたくなければ、緊張を...
早乙女京一

女教師は四つん這いの姿勢のまま、後ろに手を伸ばしてお尻の谷間を割った。 深い谷底の奥に、女教師の性器と肛門が並んでいた。

雄介は女教師を四つん這いにさせて、カメラにお尻を向けるように言った。「自分でお尻の谷間を割って、奥を見せてよ」女教師が発情を望んでいることを察知して、わざと乱暴に命令する。露出症に育てるには、彼女にマゾ気質を兼ね備えさせる必要がある。「ああ...
早乙女京一

四つん這いの格好にさせられて、肛門を見せろと言われた。 「ああ、お尻を開いて見せるなんて、そんな惨めなことはできません」

まっすぐに吊るされていた体を下ろされて、裸のままローテーブルに上がらされた。四つん這いの格好にさせられて、肛門を見せろと言われた。「ああ、お尻を開いて見せるなんて、そんな惨めなことはできません」「ママも最初はそう言ったから、ケツをひっぱたい...
鳴瀬夏巳

徐々に尻割れを開かされていく。蔭山に初めて犯された日に四つん這いで尻割れの底をさらした屈辱がよみがえった。

なおも恥辱は終わらない。蔭山は新たな淫行を勧めようとする。「デカパイだけではありませんよ、稲部社長。このプリプリとよく張った尻も見てやってください。おい、社長にお尻も見ていただくんだ」「あああっ!」身体をクルリと回転させられた。Tバックの食...
御堂乱

ムッチリと脂の乗った三十路の臀丘を撫でまわし、量感を確かめるようにピタピタと平手で叩く。小雪にもよく見えるように尻たぶを左右に割って、肛穴と肉裂を剥き出しに晒した。

「ねえ、見てってばァ」わざと甘えるように言う。「見てってばァ、僕のおチン×ン」「そ、そんなもの……早くおしまいなさい」小雪は顔をそむけたまま、ようやく言った。眼を閉じても残像が残り、振り払おうとしてもまとわりついた。驚くべき長大さだった。そ...
御堂乱

肛門を舐められると知って、小雪はにわかに狼狽の色を見せた

「股を開けよ、義姉さん。尻の穴を舐めてやる」「や、やめて……」肛門を舐められると知って、小雪はにわかに狼狽の色を見せた。羞恥の赤い火照りが耳たぶから首筋まで、みるみるひろがっていく。「……ま、前だけ……前だけにして……」腰を揺すって懇願した...
御堂乱

四つん這いのまま、小雪は乞うた。「舐めて……小雪のお尻をとろけさせて……」

「ふふん、まあ僕にまかせて」浩二は小雪を四つん這いに這わせると、後ろから双臀を抱え込んだ。いつもの後背位ポーズ。だが矛先の照準が違う。「あッ」「嫌かい、義姉さん」「い……いいえ……」意外ではなかった。毎日のように義母と義弟が肛姦に狂う光景を...
結城彩雨

白くムッチリと球のような形よさで、しゃぶりつきたくなるほどの妖しい肉づきだ

達也はニヤリとすると、初美の身体をゴロリとうつ伏せにひっ繰りかえした。「あ……なにを……」初美は身体に巻いているバスタオルを押さえて、狼狽の目で達也を見た。「まず熱をはかるんだよ、初美さん。肛門が一番正確にはかれるからね。体温計を初美さんの...
鳴瀬夏巳

ボリュームたっぷりの巨尻から、バシッ、バシッと重々しい轟音が発せられていく。「ああっ!……ぶたないでっ……あああっ!……ひ、ひどいじゃないのっ……あ、ひいいーっ!……」

「ああっ!」久保川は立てつづけに双臀に魔手を叩きつけていく。ボリュームたっぷりの巨尻から、バシッ、バシッと重々しい轟音が発せられていく。「ああっ!……ぶたないでっ……あああっ!……ひ、ひどいじゃないのっ……あ、ひいいーっ!……」「やめてほし...
鳴瀬夏巳

「ああんっ……」瞬悦に見舞われて、真木子が甘声を放った直後、後ろでは再び尻刺しのスラストがはじまっていた。

やがて久保川は、ぴったりと抱きつくように体を密着させた。屈辱感と嫌悪感がないまぜになって、真木子の心を蝕んでいく。尻割れを開いていた蔭山が、今度は真木子の前で身を屈めた。「まずは久保川さんにイカせてもらうんだ。俺たちもあの姉妹を料理したあと...
結城彩雨

消え入るように言って、座席についた両膝をさらに左右へ開き、自ら両手を双臀へもっていって臀丘の谷間を割りひろげ、達也たちの目に肛門をさらす

「そ、それは……ああ、ゆるして……」「フフフ、やっぱり浣腸のほうがいいんだ。初美さんらしいね」達也は見せつけるように、長大な浣腸器に薬用瓶のグリセリン原液を吸引した。ああッと初美は身ぶるいしたが、あらがいは見せなかった。学生らにレイプさせる...
結城彩雨

さあ、初美さん、お尻の穴から薬を入れやすいように、四つん這いになって尻を高くするんだ

直人のクラスメイトたちも誰一人向こうへ行こうとはしなかった。さっきから初美の裸から目が離せず、これからなにがされるのかと淫らな期待に目がギラついてきた。「さあ、初美さん、お尻の穴から薬を入れやすいように、四つん這いになって尻を高くするんだ」...
結城彩雨

初美は誘うように悩ましく高くもたげた双臀をうねらせ、両手でいっそう肛門を直人の目に剥きだした

(そ、そんな……)初美はかみしばった口をワナワナとふるわせた。もうどうなってもいい……なるようになればいい、という諦めと絶望とが初美をドス黒くおおっていく。いや、我が子に浣腸されるおそろしさよりも、もっと浣腸されて狂わせて欲しいという初美の...
鳴瀬夏巳

さらに蔭山はお尻を両手に抱えこんで、肛門を舌先でクリクリと小突きまわした

これに蔭山が油を注ぐ。尻割れをいやというほど満開させ、その中心の最も恥ずかしい部位をツンッと小突いたのだ。「ひいいいっ!」ゾクゾクゾクッとする掻痒感が、肛門から一瞬の間に背中全体へと駆けずりまわる。恥ずかしい叫声が我慢する暇もなく噴きこぼれ...
結城彩雨

達也はそう言いながらスカートを後ろからまくりあげて、パンティをつけない裸の双臀を剥きだしにした

午前中、初美が洗濯をしていると、また達也が不意に家にやってきた。気づかぬふりをしたが、スカートの上から双臀を撫でられて、初美は思わず小さく声をあげてブルッと身体をふるわせた。「ああ……達也くん……」「そのまま洗濯をつづけていいよ、初美さん。...
結城彩雨

逃れる術のない絶望感とともに、焼け火箸のように肉棒の先端が初美の肛門に押しつけられた

「や、やめて、達也くん……そんなひどいこと……お、お尻でなんて……」「初美さんのことだから、一度知るとクセになると思うよ。なんたってこれだけ感度のいい肛門してるんだからね」「ああ……こ、こわい……ゆるして……」「マゾの初美さんにはこわいのが...
結城彩雨

達也に言われて初美は一瞬ハッとしたが、小さくうなずくと後ろを向いて、スカートをまくられたまま丸出しの双臀を中学生らの目にさらした

「いい女だろ。写真よりナマのほうがずっと美人で色っぽい。フフフ、身体もすごいよ」達也が中学生らに向かって自慢気に言う。それから初美の顔をニヤニヤと覗きこむと面白くてしようがないといったふうに、「自慢の尻を見せてあげなよ。みんな初美さんの尻の...