パイズリ

但馬庸太

柔房は互いにぶつかりあって弾み、谷間は牡根の形にたわんだ

「気持ちいいですか?」 「ああ、いいぞ。ようやく本気になったか」 裕恵は女体を揺すり、斉藤の身体に押し付ける。双丘を交互に動かして、剛芯を擦った。 柔房は互いにぶつかりあって弾み、谷間は牡根の形にたわんだ。 (こんないやらしいこと、私がして...
但馬庸太

裕恵は谷間に見え隠れする黒笠に睨まれながら、覚悟を決めるしかなかった

「安心しろ。女将がちゃんと奉仕してくれれば、そんなことにはならないさ」 口元は吊り上がっているが、斉藤の目は笑っていなかった。 裕恵は谷間に見え隠れする黒笠に睨まれながら、覚悟を決めるしかなかった。 「精一杯頑張りますから、それだけは」 言...
但馬庸太

せっかくいいモノを持ってるんだ。これで俺のチ×ポを洗え

突然、斉藤が裕恵の柔房を鷲掴みにして揉み捏ねた。 ほんのりと薄赤い白乳が、石鹸の泡だらけにされる。 「せっかくいいモノを持ってるんだ。これで俺のチ×ポを洗え」 「え、そんなこと」 「できないなんて言わないだろ?女将」 乳房を力強く揉まれ、近...
早瀬真人

そして乳首を隠していた紐を両脇にずらして乳房を露出させると、そのまま前屈みになり、たわわに実ったバストをペニスへと押しつけてきた

「まだまだ、こんなことだってしてあげるよ」 恵美は手コキを中断し、ヒップを後方へと一気にずらす。そして乳首を隠していた紐を両脇にずらして乳房を露出させると、そのまま前屈みになり、たわわに実ったバストをペニスへと押しつけてきた。 肉胴が乳房の...
鮎川晃

乳房をいっそう強く茎に押しつけ、激しく頭を振りはじめる

「あっ、あっ、あぁ……あ、あぁぁ……麻里亜さん……あ……うぅ……麻里亜……」 麻里亜のあまりのぱいずりの甘さに、もう勇作は言葉にならない。本能的に腰を遣いながら、ただただ射精したくて堪らない。 「あふ。ジズの味がしてきた……もうすぐなのね?...
鮎川晃

挟まれるや、乳間で激しく動きはじめた勇作を、麻里亜がしゃぶりながらしごく

「だ、出したのね?あなたのホットスパームを私のプッシーに!……あぁ、ディックが震えてるのが判るわ……この感じ、とても好き……もっと出して。プリーズ」 出してる勇作に触れ、麻里亜が愛しげに茎を撫でる。 「あう……いま触らないで……うぐ……あぁ...
鮎川晃

誤魔化しついでにち× ぽを挟ませ、ゆっくり谷間に抜き刺しの腰を遣う

誤魔化しついでにち× ぽを挟ませ、ゆっくり谷間に抜き刺しの腰を遣う。 「もちろん。おち× ぽが降参するまで、ずうっとしごいて差しあげますわ」 優しく淫らになった熟女は、すぐに愛戯に没頭していく。今この瞬間の悦びを紡ぐことに、心と身体を捧げて...
天海佑人

孝典のペニスが、やわらかでぬらぬらの乳房に左右から包まれる

鎌首が割れ目にめりこみそうになり、だめ、と奥さんが孝典の上で裸体の向きを変えていく。ぬらぬらの乳房が孝典の胸板から、お腹、そしてペニスへと当たっていく。 「そのままおっぱいに挟んでください、奥さん」 思わず孝典がそう言うと、裕美は言われるま...
鮎川晃

谷間に来た勇作をすかさず挟むと、堪らぬといった風情でぱいずりフェラを始めた

恵子もやられっ放しではなかった。谷間に来た勇作をすかさず挟むと、堪らぬといった風情でぱいずりフェラを始めた。汗と涎で濡れた乳房が、いきり勃った勇作を揉み、亀頭が音を立てて吸われた。待ちわびていた恵子の愛撫に、溜まっていた勇作はすぐに一度目を...
空蝉

真下で腕組みしているせいで寄せ上げられる双乳のボリューム感に圧倒されながらも、むにゅりと押し合いたわむ乳肉の誘引力に、抗えない

『美幸さんのおっぱいを、チンコで弄ってみたい』 受け容れた請願の内容を思い返し、耳も頬も、乳肌も羞恥の色に染め抜きながら。潤む眼で恋人の心を射抜き、美幸は背を反らして双乳を差し出してくれる。 真下で腕組みしているせいで寄せ上げられる双乳のボ...
鮎川晃

恵子の頭を起こし、ぱいずりフェラを強要しながら、勇作も指奉仕を激しくさせた

「あぁ、ま× こよくなってるんですね?だったら一緒に気持ちよくなりましょう。僕だってもう……うぐ、ち、ち× ぽが溶けそうなほどよくなってるんです」 恵子の頭を起こし、ぱいずりフェラを強要しながら、勇作も指奉仕を激しくさせた。三本の指が刺さっ...
鮎川晃

跨ってきた勇作に、激しく甘いぱいずりを見舞いながら、恵子が美貌を切なげに歪める

汗まみれの熱い裸身を仰向けに寝かすと、挟んでもらいながら女淫に触れた。入口に指先が触れるや、待ちわびていたかのように恵子は、ぬぷ、ずぶずぶずぷ……と、あぶくを立てながら受け入れていく。 「あん、されながらいじるなんて……ぐぢゅ、ぬちゃ、みち...
鮎川晃

裏筋を乳首でくすぐられながら、びく、びくん、びん……と、何度も震える勇作を察して、恵子が甘い誘いをかける

「ふふ、そろそろ限界ですか?だったら、お放ちになって構いませんのよ?」 裏筋を乳首でくすぐられながら、びく、びくん、びん……と、何度も震える勇作を察して、恵子が甘い誘いをかける。言葉だけじゃなくて、さらにたっぷり涎を垂らして、ぱいずりの甘さ...
空蝉

未だタプタプと、乳の谷に溜まった白濁のプールと、ミント色のブラに絡みつく汁気

未だタプタプと、乳の谷に溜まった白濁のプールと、ミント色のブラに絡みつく汁気。美幸の鼻筋を伝い鼻尖へと垂れ下がる粘性の雫。それら全てが煌めいて映る。卑猥に過ぎる光景に魅入られて、募る想いの丈を込めた手を美幸の頬へと伸ばす。
空蝉

覆い被さってきた双乳の狭く深い谷間に、ずぶずぶと亀頭がうずもれてゆく

祖母が居座っていた二週間のうちに溜まっていたものが影響したのだろう。夢の中に現れた美幸は身覚えある下着姿。上下ともフリルのあしらわれたミントカラーを誇示するように胸と腰を交互に手で持ち上げ、ゆっくりと賢太の股下へと潜り込む。 夢の中だからな...
空蝉

強く亀頭を吸われると同時に、美幸のパイズリが速度を上げ、ブラのフリルが派手に揺らぎ、摩擦部で泡立つ汁が酷く卑猥な音を上げた

日頃元気を与えてくれる美幸の唇が、ペニスを頬張るなり、窄まり吸いついてくる。幹も雁も裏筋も、余す所なく、唾液を絡めた舌が舐り愛でてくれた。 (なんて妄想してるんだ、俺っ……ああ、でも、無心に吸いつく美幸さんの顔、っ。滅茶苦茶エロくて……大好...
空蝉

挟みつけてくる乳圧は、乳の輪郭がひしゃげるほど強いはずなのに、柔い弾力が緩衝材となり、喜悦ばかり蓄積される

(うぁ、あ!じ、焦らすみたいにチロチロっ、やばい、あぁっ……溜まってるから、思い切り出ちゃう。このまま、っ。美幸さんの胸に全部っ……全部ぅ!) 挟みつけてくる乳圧は、乳の輪郭がひしゃげるほど強いはずなのに、柔い弾力が緩衝材となり、喜悦ばかり...
空蝉

堪えようと下腹に力を込めても、美幸の乳の下弦にのし掛かられた途端に、意識は恍惚の只中へと引きずり落とされてしまう

「ぁ、んんっ」 甘えて鳴く美幸の声音も心地よく、男根に染む。 彼女は鼻筋間近に迫る亀頭をスンスン嗅いでは、陶然と眼を細め、熱吐息を漏らす。その熱と淫気をまともに浴びた雁裏が、沸騰の心地に酔って脈打ち、尿道口へとカウパー汁を押し上げる。 ペニ...
庵乃音人

えー、もう出ちゃうのー。まだパイズリ始めたばかりなのに

「それにしても貴史くん、就職が決まってよかったわ」 乳肉を陰茎に擦りつけながら祈里が言った。他の二人も「ねー」と同意する。 貴史は大学四年になり、弓道部の部長として後輩たちを指導していた。小さいとはいえ、比較的堅実な不動産会社への就職も決ま...
庵乃音人

バスタブの縁に腰を下ろした全裸の貴史は、洗い場に膝立ちになり、六つの巨乳をペニスに擦りつけてくる美女たちのパイズリに、うっとりと酩酊した

「あん、貴史くん……すごい……今日もこんなに硬くなって……」 祈里の官能的な声が、風呂のなかに響き渡った。 「ほんと、いくつになってもいやらしいんだから……」 「そんなこと言わないの、夏海……あん、貴ちゃん、可愛いわ……」 祈里に続いたのは...