早瀬真人 愛液で濡れそぼった二本の肉びらが、肉筒を挟み込むように摩擦していく 「もう、だめっ」恵美が嘆息に近い喘ぎをあげ、腰の上を跨がってきた瞬間、ペニスに強烈な快感電流が走り抜けた。「あっ、くっ!」裏茎全体が、柔肉の感触とねっとりした生温かいヌメりに包み込まれる。どうやら恵美は、秘芯を肉筒に押し当てているようだ。「... 2024.05.28 早瀬真人
早瀬真人 亜紀が左手の親指を伸ばし、陰核の上側の皮膚をキュッと押し上げると、包皮が剥き上がり、半透明の肉芽がちょこんとその顔を覗かせた 淫裂の上方に位置するのが陰核だろうか、尖った卵形の物体を隠すように肉の鞘で覆われている。「そう。そこにクリトリスがあるのよ。さっき、私のを触ったからわかるでしょ?」亜紀の言葉に、慎吾はコクリと頷いた。薄い肉の壁が砲弾状に盛り上がり、小さな肉... 2024.05.22 早瀬真人
早瀬真人 あぁ、いい。慎吾君のおチンチン、硬くて大きい。おっぱい揉んで! 「あぁ、いい。慎吾君のおチンチン、硬くて大きい。おっぱい揉んで!」慎吾は歯を喰い縛りながら、震える両指を双乳に伸ばした。(大きすぎて、手のひらの中に収まらないよぉ)ヌルッとした感触とともに、指の隙間から柔肉がはみ出すも、指先がしこった乳首を... 2024.04.29 早瀬真人
早瀬真人 射精後の敏感になっていた肉筒にようやく感覚が戻りはじめると、膣内粘膜のうねる締めつけに、慎吾は刹那の声をあげた 「入れたい。入れたいです!」苦悶に顔を歪めながら願望を素直に告げると、恵美は再び花弁のあわいへとペニスの先端を埋めていった。真っ赤に膨れ上がった肉根が、ゆっくりと膣奥にその姿を消していく。恵美が眉間に皺を寄せ、甘い吐息を放つ。「う……ふぅぅ... 2024.04.28 早瀬真人
早瀬真人 恵美は秘芯を隠す三角形の布地を横にずらすと、目を爛々と輝かせながら慎吾の腰に跨がってきた 「はぁ。私だって、もう我慢できなくなっちゃうよ」恵美は秘芯を隠す三角形の布地を横にずらすと、目を爛々と輝かせながら慎吾の腰に跨がってきた。二人の恥部はオイル塗れで、潤滑油の必要などまったくない。慎吾が虚ろな瞳を下腹部に向けた瞬間、男根の切っ... 2024.04.27 早瀬真人
鮎川晃 一気に盛った勇作が、奈津子の豊かな尻を握りしめ、根元に叩きつけるように動かす 「あひいぃ!」興奮した勇作にいきなり突き上げられて、階下に聞こえるほどの大声を奈津子があげる。反動で乳房が揺れ、虚空に汗の飛沫が散った。「は、恥ずかしがってるくせに、ま× こは……うぐ……ま× こはぬめぬめじゃないか!あう、だ、だめだよ、そ... 2024.02.06 鮎川晃
鮎川晃 剥き出しの乳房は、愛戯とアクメの汗に濡れ、灯りを受けてぬらぬらと、肌を淫靡に光らせている 濡れた瞳で頷くと、奈津子が勇作にしがみついてくる。抱き合ったまま勇作が仰向けに寝ると、その腰に跨ったまま、奈津子が裸身をゆっくり起こした。「あん、久しぶりなのに、女の私に動けだなんて……相変わらず強引なのね?」垂れた髪をかきあげながら、勇作... 2024.02.04 鮎川晃
鮎川晃 麻里亜はすっかり女の歓びに貪欲、股を開いた騎乗位で、結合部分を勇作に見せつけながら、大きく上下に、淫らに前後に尻を振って、互いの快感を紡いでいる 「あん、まださっきのこと怒ってるの?案外根に持つタイプなのね?うぐ!い、言います、もちろん勇作よ?あなたのコックの勝ち。これで赦してくれる?」妬かれて麻里亜も嬉しいらしく、済まなそうな口ぶりとは裏腹に、腰をいっそう淫らに揺らし、勇作のち× ... 2024.01.09 鮎川晃
鮎川晃 唐突の挿入に戸惑っている麻里亜の尻をしっかと掴むと、勇作は激しく腰を突き上げはじめる 「判りましたから、さぁ、また上に乗って。でも、今度はち× ぽにですよ?」麻里亜に自分を跨がせるや、立てたち× ぽを思い切り突き上げる。アクメしたてのおま× こに、いとも容易く根元まで刺さった。「あぐう!そ、そんないきなり……うぐう!」「あぁ... 2024.01.08 鮎川晃
鮎川晃 尻を握りしめて早苗を固定し、ま× こを突き抜かんばかりに突きまくる 「あぁ、おま× こがますます締まって……うぐう!あう!ぼ、僕もめっちゃ気持ちいい!ま× こ、った、堪らないよお!」アクメ寸前の熱い粘膜に、ち× ぽをくまなく舐め回されて、勇作もどんどん昂ぶっていく。尻を握りしめて早苗を固定し、ま× こを突き... 2023.11.26 鮎川晃
鮎川晃 昂ぶってきた気持ちのままに、いっそう激しく腰を上下に踊らせながら、泣きそうな顔で早苗が懇願する 「見るなんて嫌よ。どうなっているのかぐらい判ります……あ、あぁっ、ま、また来そう……ねぇ、今度は一緒に。私ばかりなんて恥ずかしいわ。いいでしょ?」昂ぶってきた気持ちのままに、いっそう激しく腰を上下に踊らせながら、泣きそうな顔で早苗が懇願する... 2023.11.25 鮎川晃
鮎川晃 四股の格好で腿に手をやり、淫らな屈伸運動を繰り返している うわ言のように繰り返しながら、それでも夢中で早苗の尻を持ち上げては、重みにまかせて勃起に叩きつけるように突き刺す。速く。何度も。勢いよく。「あぁ!ち× ぽ!ち× ぽいいですう!……こ、擦れてる……隅々にまで……ひいん!……あぁ、なんていやら... 2023.11.24 鮎川晃
鮎川晃 乳房を揉まれて息を弾ませながら、しゃぶって濡らした指先で、勇作の乳首を刺激している 「前から訊こうと思ってたんですけど……」早苗の腰に合わせて突き上げながら勇作が言った。乳房を握って揉みはじめる。「なあに?」閉じていた目を早苗が開いた。乳房を揉まれて息を弾ませながら、しゃぶって濡らした指先で、勇作の乳首を刺激している。「早... 2023.11.22 鮎川晃
鮎川晃 勇作に座りこんだ尻が、ぶるん、むちむち、たぷんびたん……と、艶かしくその身を揺らし、あるいは大きく上下に踊り、抜けては刺さる勃起を見せつける 「くす。お口でしてもらいたいの?いいわ、これが終わったらたくさんしてあげる……あぁ、あなたのおち× ぽ、どんどん熱くなってるわ……」上下に、そして時には前後にと動き、己が女淫の様々な場所に、勇作を早苗は擦りつける。勇作に座りこんだ尻が、ぶる... 2023.11.21 鮎川晃
鮎川晃 滴で毛先を濡らした茂みは恥丘にくっつき、所々にアクメの白濁汁をぬめらせた屹立に、蹂躙される淫花の仔細を、恥ずかしげもなく晒している 勇作に抱きついたまま仰向けに寝かせて、早苗が上になった。立てた膝を大きく開き、勇作を濡れた瞳で見つめながら、淫らな屈伸運動を始める。たまらず勇作が生唾を呑みこむ。「う、わ……つながってる部分が丸見えで……め、めっちゃいやらしい」滴で毛先を濡... 2023.11.20 鮎川晃
鮎川晃 弾むように裸身を揺らし、あるいは根元で女核を押しつぶすように、尻を淫らに前後させ、何度も何度も頂点を極めた 未亡人のはしたなさが、勇作に四度目を求めさせたのは言うまでもない。恵子が上になって交わった。最初はとても恥ずかしそうにしていた恵子だったが、激しく勇作に突き上げられるうちに、やっぱり夢中になっていった。弾むように裸身を揺らし、あるいは根元で... 2023.08.17 鮎川晃
空蝉 ズパンッ、と盛大な肉の衝突音が響き、賢太と美幸の下腹肉が同時に波打った 「ぁ、はっ、イッ……クぅぅ」「んぅっ、ぁ、ふぅぅ……ンッ、ちゅうううっ」喘ぎ仰け反る朱里が、抱き締める美幸共々震える腰をグラインドさせる。自慰の手を止めぬまま。結が唾液滴る舌を男女の接合部へと摺り付けた。朱里と賢太、結と美幸と賢太。二点の接... 2023.07.22 空蝉
空蝉 今にも弾けかねない予感に急き立てられて、愛しの恋人を突き揺する事に注力し、彼女の爆乳を縦に幾度も震わせた 「あっ、は……ああぁ、見つかっ……ちゃったぁぁ♪」賢太の舌にGスポットを刺激され、朱里もまた、余裕の消えた媚声を披露する。美幸よりも粒の多いざらつきを扱くほどに、潤みを増して襞肉が絡みつく。舌で掻き混ぜた愛液が、真新しく染みた蜜に押されて、... 2023.07.21 空蝉
空蝉 姉の痴態に触発され、自らの手で股と尻、二つの穴を慰めだす 「……ちゅ、ぢゅ……っ」戸惑う賢太と美幸を尻目に、少女の濡れた舌が接合部を舐り啜った。「ひぁっ、ああぁぁっ、ゆ、結ィィッ。駄目、恥ずかしいからぁぁっ」同時に悶えた男女の内、まずラビアを舐られた美幸が、甲高い嬌声を噴き上げる。妹の唇の火照りか... 2023.07.19 空蝉
空蝉 間もなくして堪りかねた美幸の火照り尻が、妹の視線を浴びながら縦横無尽に躍った 「はぅ、あ、あはァァ……中のヒダヒダっ、チュッチュされるの、好きぃ」──わざと、美幸を煽る気だ。視認するまでもない。見慣れ過ぎた朱里の悪戯っぽい笑みが脳内再生され、賢太は瞬時に彼女の意図を理解した。朱里に向き合う格好の美幸は、まんまと思惑に... 2023.07.18 空蝉