小鳥遊葵 由美は惹き込まれるように、長い舌を出し、肉棒の先端から零れ落ちる、先走りの汁を舐めとっていた
「ど、どうしたの?健太ちゃん……。落ち着くのよ。さぁ、ママが着替えさせてあげるから……。放して、健太ちゃん……」「嬉しいよ、ママ……。ママの気持ちが判り、僕、嬉しい……」由美は大きくうなずきながら、健太の前に膝をつく。時間が迫っていた。もう...
小鳥遊葵
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