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ああっ、お乳に重りを吊るしたままでセックスをさせるなんてひどいわ。これではお乳が伸びてしまうわ。ひっ、ひいっ、や、やめてっ、揺すらないでっ

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早乙女京一

「セックスで穴埋めができるなんて、好きものの奥さんには好都合だろう。それだけ反応がいい体を持っていると、もう普通のセックスでは物足りなくなっているだろう。縛ってやるから早く裸になりなよ」
「ああっ、縛るのはゆるして。女を縛って楽しむなんて、変態のすることだわ」
「気品の備わった金持ちの女ほど、縛られると化けの皮が剝がれるんだ」
着衣を脱がされた体に、二人がかりで縄がけされていく。Fカップの乳房の上下に縄を巻かれる。晶子の砲弾型の乳房に、幾重もの縄目が食い込んで形がつぶれる。縄目の間から飛び出した乳首をつぶされて、硬く尖るまでいじめられた。
武藤は成熟した女の弱点を憎いほど知っていて、晶子の秘めていた性欲をいとも簡単に呼び起こしてしまう才能があった。
晶子は子供を生んで乳房の重量が増えてから、刺激に敏感になっていた。そのことを武藤は見抜いて、晶子の乳首に五百グラムの分銅を吊るした糸をくくり付けてしまった。糸の長さは三十センチもあった。晶子は卑猥極まる縄化粧姿で武藤の上に座らされて、騎乗位でのセックスを強要された。
「ああっ、お乳に重りを吊るしたままでセックスをさせるなんてひどいわ。これではお乳が伸びてしまうわ。ひっ、ひいっ、や、やめてっ、揺すらないでっ」
体を少し浮かしただけでも、乳首に吊るされた分銅が揺れて晶子は苦痛に呻いた。両腕が自由なだけに、思わず分銅に手をやってしまうが、乳首にかかる負荷を少しでも緩める行為をすると、武藤に られて余計にいじわるをされた。
晶子は分銅を追加されて、乳首が千切れそうな痛みに耐えたままセックスを続けさせられた。快感には程遠いはずなのに体が興奮してくる。悔しいが武藤の推測どおりになってしまった。
「あっ、あっ、あなたはどうして、そんなに私の体のことがわかるの?」

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!