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違いますね。宮原夫人が欲しているのは、そんなお上品なモノではありません。あなたが求めているのは、ぶっといチ×ポですよ

北都凛

「う……埋めて欲しいんです。でないと……」
「埋める?なにを?」
「はンンっ……いやですわ……」
綾乃はこらえきれず、震える指先を股間へと伸ばしていく。そして着物の上から恥丘をそっと押して、なんとも艶っぽい溜め息をもらしてしまう。
「あはぁ……あ、あれを――」
「あれ?わかりませんね。先ほどの万年筆のことですか?」
神谷はわかっているのに、わざと惚けて尋ねてくる。なんとしても卑猥な単語を言わせるつもりらしい。
(酷い人……もう我慢できないの……いけないママを許して……)
蜜壺はトロトロに蕩けている。このままでは本当に気が狂ってしまう。
「お……オチン……チン……です……はぁぁっ」
そのひと言を口にしただけで、顔がカッと熱くなって眩暈がする。腰を支えてもらっていなかったら、その場に倒れていただろう。
しかし神谷はまだ許すつもりはないらしい。ますます目をギラつかせて、耳もとでねっとりと囁いてくる。
「違いますね。宮原夫人が欲しているのは、そんなお上品なモノではありません。あなたが求めているのは、ぶっといチ×ポですよ」
「やっ、いや……」
「さあ、言うんです。奥さまが本当に欲しいモノはなんですか?」
そう迫られただけで、子宮が熱く疼いて収縮した。
「ち、チ×ポ……ああっ、恥ずかしい……」
ついに卑語を口にした途端、頭のなかが真っ白になっていく。すると腰にまわされている手に力がこめられた。
「フフッ、はしたないですね。どうやら奥さまは欲求不満らしい」
神谷は満足そうな笑みを浮かべると、子供たちが服選びに熱中していることを確認して、呆けている綾乃を試着室へ連れこんだ。

出典:~レイプ百貨店 令夫人と悪魔外商部員

著者: 北都凛

(あなた、許して。私にもう妻の資格はないわ)試着室、立ちバックで貫かれる38歳の社長夫人。かつて自分に低姿勢だった外商部員の罠に堕ち、凄絶な凌辱に耐えるうち、熟れた躯には魔悦が……美しい院長夫人、気丈な令夫人、二児の熟母。閉店後の百貨店は、淑女狩りの淫獄ハーレム!