淫語(強制)

早乙女京一

「ああっ、あなた。お願い、早く出して、佳織の手の中でイッてください」刺激が途切れないように、右手が疲れるとすぐに左手に交代する

「私の手では満足できないんですか?これ以上何をお望みなんです?お願いだから早く射精してください」「奥さんは言い方が粗雑なんだよ。ペニスを興奮させたいのなら、もっと真心を込めて嘆願しないとだめだよ」時計を見て残り時間が少ないことを知った。佳織...
鳴瀬夏巳

「は、はい……」グイッと巨乳をつかまれ、身体ごと引き寄せられた。稲部の至近距離で巨乳を両手に捧げ持つことになる。

「おお。揺れておる。こんな姿までさらすとは、イヤらしい恵子君だ」二本の魔手が伸びてきて、プルプル揺れる乳肉をそっと持ちあげた。タップン、タップンッと弾ませていく。「あ、ああ……イヤあっ……」苦悩の呻きをもらしながら、しかし恵子は恥辱のポーズ...
御堂乱

後背位だった。牝犬のように四つん這いになった母親を、バックから荒々しく突きまくる。

焦らしに焦らされた小雪が、惑乱して屈服の言葉を口にしそうになると、浩二は「今日はこれぐらいにしておこう」などと言い、さっさと母屋へ帰ってしまうのだ。今日もまた、張型で小雪を絶頂寸前まで追い上げておいてから、浩二は見せつけるように義母の京香と...
鳴瀬夏巳

稲部様……どうか……どうか恵子のクリちゃんをナメナメしてくださいっ……

「ほれほれ。自分のことは気にせず、思いっきりよがり泣け、と言うてくれとるんだ。できた妹じゃないか」稲部が薄汚れた歯列をニッと剥いて見上げている。恵子は上方へ差しのばした両手を握りしめ、唇を噛んだ。汗と紅涙でびしょびしょの顔には髪が張りついて...
御堂乱

「ほら、しゃぶれよ、奴隷」肩を慄わせ、すすり泣きを続ける小雪の髪を鷲づかみすると、浩二は屹立したままのペニスをその鼻先に突きつけた

床におろされた小雪は、京香と同様首輪を嵌められ、四つん這いの恰好をとらされた。頑丈な革製の首輪は、天井の太い梁から垂れさがった鎖に連結している。「ほら、しゃぶれよ、奴隷」肩を慄わせ、すすり泣きを続ける小雪の髪を鷲づかみすると、浩二は屹立した...
御堂乱

正常位で犯され、気をやらされてフェラチオ。今度はバックから責められ、再び激しく気をやって、またフェラ。

「あお向けになって股をおっぴろげろ。自分の足首をつかんで――そうそう、ハハハ、何て恰好だ、義姉さん。兄さんが見てたら、何て言うかな」「ううッ……あの人のことは言わないで……」小雪は唇を噛み、さも辛そうに眉根を寄せる。義弟の言いなりになって、...
鳴瀬夏巳

「ああっ、待ってっ。言います。言いますから……」亜佐美は大股開きの裸身を悶えさせた。

「欲しけりゃ、そっちからおねだりしてみなよ。そうだな。ここは単刀直入に、亜佐美のオマ×コをオチン×ンでズボズボしてください、っていうのはどうだ」「そっ、そんなっ」余裕綽々の面貌がにんまりと笑いかけてくる。「言うんだ。こっちは日の暮れるまで待...
結城彩雨

ああ……浣腸を……初美の……初美のお尻の……穴から入れて……

「おねだりしたいことがあるんだろ、初美さん」「…………」初美は思わず達也の顔を見た。おねだりをすれば、直人が向こうで遊ぶようにしてくれるというのか。わずかの可能性があるなら、今の初美はそれにすがるしかなかった。「ああ、達也くん……初美にお薬...
結城彩雨

さあ、初美さん、お尻の穴から薬を入れやすいように、四つん這いになって尻を高くするんだ

直人のクラスメイトたちも誰一人向こうへ行こうとはしなかった。さっきから初美の裸から目が離せず、これからなにがされるのかと淫らな期待に目がギラついてきた。「さあ、初美さん、お尻の穴から薬を入れやすいように、四つん這いになって尻を高くするんだ」...
結城彩雨

あられもない屈服の言葉を口にしながら、初美は媚肉も肛門もクイクイと中学生らの指をくい締めた

「おねだりしなよ、みんなに」いやいやと声もなく弱々しく頭を振った初美だったが、かみしめていた唇をゆるめてワナワナとふるわせると、後ろの中学生らを振りかえった。「お、おねがい……いじってるだけじゃ、いや……し、して……みんなで初美に……浣腸し...
結城彩雨

まさか初美がスカートの後ろをまくられて、裸の双臀に浣腸されているところだとは気づかないようだったが、初美はすべてを見られてあざ笑われているような錯覚に陥った

ようやくシリンダーが押され、初美の肛門から薬液が注入されはじめたのは、バスが次の停留所にとまって、五、六人の乗客が乗りこんできた時だった。(あ、ああッ)なんとか歯をくいしばって声は抑えたものの、初美は生きた心地もない。乗りこんできた乗客は男...
結城彩雨

初美、たまらないわ……本当に上手だわ……ああ、初美、気持ちいい……そんなふうに浣腸されると……初美、イキそう

そのまま頭のなかが白く灼かれそうだが、すぐに次の中学生が三本目の浣腸をしかけてきた。ドクドクと入ってくる薬液の冷たさが、初美を我れにかえらせる。「フフフ、二人目でもうイッちゃうなんて、やっぱり浣腸好きの初美さんだけのことはあるね。そんなにバ...
結城彩雨

ああ……もっと初美の……お尻の穴……ごらんになって……初美、見られたくて、こんなに開いているのよ

見られたい……もう一人の自分がささやいてくるようで、そのささやきに抗しえない初美がいた。自分の身体はどうなってしまったのか……。「こんなにつぼめちゃって、可愛い尻の穴だよ、初美さん。フフフ、もっと開いて見せるんだ」「ああ……み、見られている...
鳴瀬夏巳

亜佐美は「亜佐美の立ち電マを見てくださいっ」と泣くように恥辱の台詞を叫んだ

わっと喚いて泣き伏したい気持ちを必死に堪えた。生き恥を掻くことを承知で、亜佐美は掠れ声を絞った。「し、します……。た……立ち電マ、します……」「いっそ、こう言え。亜佐美の立ち電マを見てください、と」蔭山が厳かな声音で命じた。「亜佐美の……亜...
結城彩雨

ああ、達也くん……初美に、ウ、ウンチをさせて……初美が出すところを見て欲しいの……見て……

「露出狂のマゾなんだから、ちゃんとおねだりしなくっちゃ」達也は初美の耳もとでボソボソささやいた。ハッと初美の顔があがってひき痙る。「いや……そんなこと言えません……ああ、そんな恥ずかしいこと……」「言えなきゃ、二階の直人たちを呼んでその前で...
結城彩雨

そんなことを言いながら、お尻の穴でボクの指をクイクイ締めつけて、マゾの露出狂の初美さんらしいね。本当にいやらしいんだね

「おねがい……も、もう、おトイレに、行かせて……」「行きたければ、お尻の穴をいじられるのが好きと言うんだ、初美さん」「いやッ……そんなこと、いやッ」「言うんだ、直人が降りてこない間にね」達也は初美の肛門を深く縫った指を大きく抽送した。「いや...
結城彩雨

さらに達也の指が割れ目にそって動き、人差し指と中指の二本が埋めこまれた

「残念だな。フフフ、それじゃこっちの穴はなんていうのか教えてよ」さらに達也の指が割れ目にそって動き、人差し指と中指の二本が埋めこまれた。「ああッ……あううッ……やめて、さ、触らないでッ……あ、あ……」「返事はどうしたのかな、初美さん」「あ、...
結城彩雨

見れば見るほどいやらしいね。フフフ、これがクリトリスだね、初美さん

「……も、もう、ゆるして、達也くん……こんな恥ずかしい格好までして、あなたが見たいところを見せたのよ」「まだまだ、もっと女の身体を勉強しなくちゃね。フフフ、せっかくこんなに開いてるんだから」達也はソファの前にしゃがみこんだまま、手を伸ばして...
御堂乱

「欲しいなら言えよ。『ハメて』って。『太いチ×ポで私をイカせて』って」

「あんなふうにハメてもらいたいだろ?」ねっとりと割れ目をなぞりつつ、兵士が囁く。「太いので奥までズッポリとよォ、ヘヘヘヘ」誘惑の囁きだ。(聞いては駄目……あァ……)セシルは弱々しく首を振った。肉の疼きはもう限界に達し、声を出さずにいるのがや...
但馬庸太

どちゅんどちゅんと最奥を突かれて肢体が弾む。乳房が淫らに跳ね、熟尻がぶるんと揺れた。

「おやおや、賭けは俺の勝ちみたいだな」祐介がオーガズムに戦慄く琴乃を嘲笑い、抽送を激しくする。「ひぃいっ!待って、動かないで、あひ、はぉおおっ!」達したばかりの女体に、極太棒の出し入れはあまりにも強烈だった。「やめて、止まって、くひ、んぉっ...