北都凛

北都凛

そのひと言で、令夫人たちは順番にアナルを犯されながら括約筋に力をこめる

「最後の質問です。私のザーメンが欲しいのは誰ですか?」 三つの美臀を見おろして、居丈高に言い放つ。すると女たちは揃って双臀を揺すりながら、我先にと哀願の言葉を返してきた。 「神谷さん……香織の奥にください、もう我慢できません」 「私にも……...
北都凛

濡れてヒクついている恥裂に、パンパンに張りつめた亀頭をあてがい、焦らすようにスライドさせてから沈みこませていく

「さあ、宮原夫人。答えてください」 「あっ……あっ……すごく太いです……ああっ、神谷さんのおチ×ポですわ」 喘ぎ泣きながら答える声が、熟女ならではの艶に満ちていた。しかし、神谷はすぐに剛直を引き抜いて隣りに移動する。 「さあ、赤城夫人。あな...
北都凛

神谷の目の前では、三人の令夫人が四つん這いになり熟尻を並べている

「さあ、皆さん。罰ゲームの時間ですよ」 神谷の目の前では、三人の令夫人が四つん這いになり熟尻を並べている。 誰もが妖しい期待に尻肉を震わせて、甘く熱い吐息をついていた。人妻たちの熱気が応接室に充満して、淫靡な雰囲気を盛りあげていく。 「まず...
北都凛

有無を言わせぬ口調で命じながらショートヘアーを鷲掴みにして、浩二のモノを強引に咥えこませていく

「お待たせしました、仁科夫人。次はあなたの番ですよ」 声をかけただけで、香織は怯えたように肩を竦める。そんなマゾヒスティックな仕草を見ていると、ますます苛めたくなってしまう。 まずは浩二の萎えた肉棒を舐めさせる。尿道に残っていたザーメンが溢...
北都凛

そのせいか、すっかり飢えきった様子で肉棒をジュルジュルとねぶりまわす

先ほどと同じように、まずは浩二の肉棒をしゃぶらせる。 「はむうっ……ンンっ……ううンっ」 京子はバイブで嬲られただけで、まだ一度もイッていない。そのせいか、すっかり飢えきった様子で肉棒をジュルジュルとねぶりまわす。あの勝ち気でプライドの高い...
北都凛

肉亀をねっとりと舐めまわし、いきなり唇をかぶせてくる。唾液をたっぷり湛えた口内は生温かくて、普通の男ならそれだけで射精してしまいそうな快感だ。

そして、こわばった顔の浩二と一緒に、綾乃の鼻先に屹立を突きつけた。 「ああ……こんなことって……あんまりですわ」 綾乃は恨みっぽくつぶやきながらも、濡れた舌を卑猥に伸ばしてくる。 まず最初に触れたのは浩二の亀頭だ。しかし、すぐになにかを感じ...
北都凛

まずは宮原夫人。今から二本のチ×ポをしゃぶっていただきます。どちらが愛する旦那さんのモノか当ててください

(フフッ。さすがにこれだけのマダムが揃うと盛観だな) 神谷は満足そうに一人頷くと、自慢の剛直を揺らしながら令夫人たちの前をゆっくりと行き来する。 テーブルを脇に寄せてできたスペースに、三人の熟夫人が正座をしていた。 それぞれ黒いアイマスクで...
北都凛

膣にディルドウを挿入されたまま、お尻の穴にペニスを咥えこまされたのだ

「ずいぶん盛りあがってますね」 京子のフェラチオで完全勃起した剛根を揺らしながら歩み寄り、なにやら理彩に目配せをする。 すると要求を察した理彩は、すぐさま令夫人の背中に手をまわして抱き起こし、対面座位の体位へと移行した。 「ああンっ、いやよ...
北都凛

理彩は甘くにらんでくると、頭を抱えるようにして濃厚なディープキスをしかけてくる

(いやだわ……私、はしたない……) すべてを見透かされているようで恥ずかしい。それでも待ちきれずに首を起こして、愛らしいピンク色の唇に口づけた。 「あンっ……旦那さんの前なのに、いけない人妻ですね」 理彩は甘くにらんでくると、頭を抱えるよう...
北都凛

着物の衿を左右に大きくひろげられて、豊満な乳房を剥きだしにされていた

「あンンっ、理彩さん……もう許して……」 綾乃は鼻にかかった声をもらして許しを乞う。 目の前で夫と香織が繋がるのを見せつけられながら、ソファーの上に押し倒されて理彩にレズ攻撃を受けていた。 「ウフフッ。そんなこと言っても、乳首はこんなに硬く...
北都凛

高く掲げた双臀を卑猥にくねらせて抽送をねだる姿は、浩二と同じ一匹の野獣でしかない

「しないで……ああっ、駄目……腰が動いちゃう……あああっ」 高く掲げた双臀を卑猥にくねらせて抽送をねだる姿は、浩二と同じ一匹の野獣でしかない。揃って息遣いを荒くしながら、徐々に腰の動きをシンクロさせていく。 「あっ、あっ、許して……はううっ...
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と、次の瞬間、全裸になった浩二に押し倒されて、うつ伏せでヒップを掲げた恥ずかしい姿勢を強要される

香織は応接室のなかを見まわして顔をひきつらせていく。 と、次の瞬間、全裸になった浩二に押し倒されて、うつ伏せでヒップを掲げた恥ずかしい姿勢を強要される。 「きゃっ!い、いや、やめてくださいっ」 後ろ手に拘束されているので、顔の半分を絨毯に埋...
北都凛

セクシーな赤いレースのパンティが露わになるが、女性器を覆う部分が不自然に盛りあがって蠢いている

愕然としていると、ふいに背後から京子が抱きついてきた。そして、そのまま腕をひねりあげられ、後ろ手に手錠を嵌められてしまう。 「い、痛い……京子さん?」 突然のことに状況が理解できない。首をねじって振り返った途端、今度はいきなり唇を奪われる。...
北都凛

ドレスの裾が斜めにカットされたデザインなので、脚を動かすたびにチラリとのぞく太腿がセクシーだ

「あら、香織さん。お早いのね」 そのとき、いきなり名前を呼ばれてドキリとする。 声の主はすぐに見つかった。ワインレッドのゴージャスなドレスに身を包んだ赤城京子が、ちょうどエレベーターからおりてきたところだ。隣りに並んでいる初老の男性は夫の大...
北都凛

じつは香織の股間には、神谷の命令でローターが埋められているのだ

「先生。本日は個展の開催、誠におめでとうございます」 正装で綺麗に着飾った仁科香織は、優雅な仕草で腰を折って挨拶する。 淡いブルーのエレガントなドレスは、隣りに立っている夫の拓也が選んでくれたものだ。 スタイリッシュなショートヘアと理想的な...
北都凛

一匹の牝となった綾乃は、熟尻を揺すりながら背後の男に媚びを売っていた

隣りではいつの間にか体位が変わって、四つん這いの綾乃がバックから犯されている。今の妻には、獣のようなあさましいポーズが似合っている気がした。 「奥さん、どうですか。私のチ×ポは気に入りましたか?」 神谷は黒光りする剛根を叩きこみ、乳房を執拗...
北都凛

豊満な乳房をタプタプ揺らして、妻が何度も絶頂をおねだりする

「いらっしゃい。もう帰れないわよ」 耳もとで囁かれたときには、後ろ手に手錠をかけられていた。 「り……理彩さん……なにを?」 「フフッ、SMプレイしてみましょうよ」 そのまま妻の隣りに押し倒されて、いきり勃った男根をやんわりと掴まれる。途端...
北都凛

ディープキスをしながら豊満な乳房を揉みしだき、ドロドロになった肉壺をこれでもかと抉り抜いていく

ディープキスをしながら豊満な乳房を揉みしだき、ドロドロになった肉壺をこれでもかと抉り抜いていく。 「ううッ、むうッ、うぐうッ、ひぐううッ」 ぴったり密着した唇の隙間から、綾乃の呻きがひっきりなしにもれている。その切羽つまったような高まりは、...
北都凛

途端に手コキされていた肉棒が脈動して、白濁液をドクドクと噴きあげる

「あ……綾乃……イッたんだな……」 浩二は妻の絶頂を目の当たりにして深い絶望感を味わわされ、同時に鼻血を噴きそうなほど昂っていた。異常なシチュエーションのなか、これまで体験したことのない劣情が湧きあがり、必死に抑えこんでいた欲望を解き放つ。...
北都凛

もう我慢できなかった。男の唾液を啜りながら乳房を押しつけて、激しく腰を揺すりたてる。

「ああっ、ち……チ×ポ……チ×ポよ!」 綾乃は涙を流しながら言い放つと、自ら神谷の口を求めて舌を絡ませていく。 もう我慢できなかった。男の唾液を啜りながら乳房を押しつけて、激しく腰を揺すりたてる。どんな恐ろしい未来が待ち受けていようと構わな...