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どくっ、どくどくっ、と大量の飛沫が、益岡先生の妻の美貌を直撃していく

天海佑人

静恵は美貌を引きつらせ、あわてて、孝典のペニスを吐き出そうとする。
このまま出す気だった孝典は、娘が帰ってきたスリリングな刺激を受けて、抑えが利かなくなっていた。
静恵の唇から鎌首が抜けたと同時に、孝典は暴発させていた。
「あっ……」
孝典と静恵が同時に声をあげた。
どくっ、どくどくっ、と大量の飛沫が、益岡先生の妻の美貌を直撃していく。
静恵は一瞬美貌をしかめたが、すぐにうっとりとした表情を見せて、孝典のザーメンを顔で受け続けた。
額から目蓋、すうっと通った小鼻、半開きのままの唇や、形のいいあごが白くどろりと汚れていく。
「ま、ママ……ど、どうしたの……」
リビングに入ってきた愛菜が、驚愕の表情を浮かべている。
「こんにちは、僕は小嶋孝典といいます」
顔面発射させた静恵の美貌の前で、ペニスをひくつかせながら、孝典は挨拶をした。

出典:~先生の奥さん狩り夫の教え子に調教されつづけて (フランス書院文庫)

著者: 天海佑人

「もう許してっ……こんな関係が誰かに知られたら……」哀願の声を無視して続く、孝典の若さに任せた律動。昼間、出勤した夫と入れ替わりにやってくる青狼。エプロン姿で、淫らな下着姿で受ける恥辱の肉交。妻盗の魔味を覚えた少年は次なる生贄に狙いをさだめ……32歳、27歳、38歳……先生の奥さんを堕とす蟻地獄!