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ブロンド教師に尻の穴を、母親に前の穴を舐められ、愛菜は四つん這いの裸体をくねらせる

天海佑人

静恵が娘の割れ目に唇を押し付けていく。舌がぬらり、と愛菜の花園に入っていく。
「あっ、だめっ、ママっ……ああっ、だめっ、エマ先生っ」
ブロンド教師に尻の穴を、母親に前の穴を舐められ、愛菜は四つん這いの裸体をくねらせる。
「奥さんもこっちに」
と中出しされたザーメンを尻の穴からにじませつつも、一人だけ放って置かれている裕美を、孝典は手招く。
裕美が寄ってくる。孝典の隣に膝をつくなり、孝典は裕美のあごを摘み、その唇を奪った。
愛菜にペニスをしゃぶらせ、静恵のおま× こをいじりながら、裕美とねちょねちょと舌をからめている。
まさにハーレムだった。三人の人妻と一人の美少女が、皆、素っ裸で孝典に従っているのだ。
「そこに四つん這いで這って、お尻を出してください」
裕美の唇から唾液の糸を引きつつ、口を離して、孝典はそう言った。
裕美が四つん這いの形をとり、愛菜の尻の穴を舐めていたエマが、その隣で四つん這いの姿勢になる。そして、愛菜の前の穴を舐めていた静恵も、エマの隣に這っていった。
再び、むちむちの尻たちが、孝典を誘うように並ぶ。
「どうした、愛菜。おまえも這うんだよ」
「私も、ですか……お兄さま……」
「当たり前だよ。全部の尻の穴に入れるんだ」
「私の……お尻にも……入れるのですか……」
「そうだよ。嫌かい」
「いいえ……いやでは……ありません……お兄さま……」
と愛菜が言うと、だめっ、と静恵が叫ぶ。

出典:~先生の奥さん狩り夫の教え子に調教されつづけて (フランス書院文庫)

著者: 天海佑人

「もう許してっ……こんな関係が誰かに知られたら……」哀願の声を無視して続く、孝典の若さに任せた律動。昼間、出勤した夫と入れ替わりにやってくる青狼。エプロン姿で、淫らな下着姿で受ける恥辱の肉交。妻盗の魔味を覚えた少年は次なる生贄に狙いをさだめ……32歳、27歳、38歳……先生の奥さんを堕とす蟻地獄!