「うう……こんな……あ、いや……あッ、ああン、いや……いやああッ」
ビクビクッと下肢を慄わせたかと思えば、キリキリと上体をのけぞらせる。細腰をよじり、美脚をうねらせ、官能味に溢れる双臀を揺すりたてた。
「アーッ!アーッ!」
のけぞって絶叫した。腰から太腿、足の爪先に至るまで、細かい痙攣にさざ波だっている。それでも絶頂に達しない。
ついに浩二のほうがこらえきれなくなった。小雪から身をもぎはなつと、暴発寸前の肉棒を握りしめたまま義母の京香に駆け寄り、追い立てるようにして四つん這いのポーズをとらせた。高々と掲げさせた双臀を抱え込み、いきり立った肉棒を強引にねじ込んだ。
「おおッ、うおおッ!」
獣の雄叫びをあげながら、京香が昂る間もないほど性急に腰を使い、あっという間に呻き声をあげて果ててしまった。
よほど心地よかったのだろう。浩二はハアハアと呼吸を荒げつつ、だらしなく頬をゆるめている。一着になった馬を褒め称える騎手のように、つながったままピタピタと義母の臀肉を叩いた。だが煮えたぎった若い欲情は、一発ヌイたくらいで冷めるはずもない。浩二は再び腰を動かしはじめた。今度は余裕をもって、ゆっくりと抜き差しする。
出典:
「ああ、義姉さんのおま×こ、とてもぬくいよ」背後からのしかかり、狡猾に腰をあやつる高校生。苦悶にゆがむ美貌、生汗で妖しくぬめ光る肌……24歳の若未亡人を襲った悪魔義弟のレイプ調教。46日間にもおよぶ、昼も夜もない地獄の生活。蔵の中――それは兄嫁を淫獣に変える肉檻!
