男性器(勃起描写)

早乙女京一

佳織は困惑の表情を見せながらも、ベッドの縁に腰掛けた拓也の両足の間にしゃがんでパンツを脱がしにかかった

「ああ、こんなの間違っているわ」佳織は困惑の表情を見せながらも、ベッドの縁に腰掛けた拓也の両足の間にしゃがんでパンツを脱がしにかかった。脂肪を蓄えた下腹に、勃起したペニスが張り付いているのを視認した佳織は、まだ恥ずかしさが残っているのか、羞...
早乙女京一

テーブルに肘をつけて、お尻を高く持ち上げさせられた。肛門が良く見えるように膝を肩幅よりも離される

「セックスの途中で姿勢が崩れないように、しっかりとケツを支えているんだぞ」「ああっ、こんなことが起こるなんて信じられないわ」テーブルに肘をつけて、お尻を高く持ち上げさせられた。肛門が良く見えるように膝を肩幅よりも離される。肛門だけでなく股間...
早乙女京一

柏原の男性器はかなり興奮していた。挿入を待ち切れずに亀頭を持ち上げて、尖端から粘ついた汁を垂らしていた

美和に続いて柏原も裸になった。柏原の体は想像した通り運動とは縁遠いようで、腕や足の筋肉は少なく、胸とお腹は脂肪でダブついていた。こんな相手とセックスしなければならないのかと思うと、涙が出そうになってくる。見たくはないが柏原の股間に目を向けて...
早乙女京一

佳織は自分の耳を疑った。まさかオナニーを手伝わされるとは思っていなかった。

「あ、あの、お願いしますから興奮なさらないでください。これ以上太くしたら、尿瓶に入らなくなってしまいます」「しかたがないですよ。奥さんのような美人にさわられて興奮しないなんて、無理に決まっていますよ」伊吹に自制を求めるが、自然現象でどうしよ...
早乙女京一

そして、怯える女教師の尻を押さえて、肛門を舐めてやった。「ああっ、いやっ、本当に舐めるなんて信じられないわ」

卑猥に喘ぐ女教師に、サイトの書き込みを読み聞かせてやる。自分のことを蔑む内容を聞かされて、女教師はますます淫らに悶えた。「うれしいわ。こんなにたくさんの人に、お尻をさわられて悦んでいるところを見てもらえるなんて。私、とても興奮しているわ」女...
御堂乱

ブルブルと白い臀肉を痙攣させつつ、ガクガクと椅子から跳ねる豊麗なヒップ

浩二は己が分身に目をやった。それは早く義姉の中に入りたくて、太い青筋を浮き上がらせ、破裂せんばかりに海綿体を膨張させている。いっぱいに肉笠をひろげて脈打つ二十五センチの巨砲は、我れながら頼もしいかぎりだ。(だが、今は辛抱だ。まずは張型で気を...
御堂乱

あっけなく爪先立ちに吊られ、左足を縛った縄を引かれる。昨日と同様、高々と片肢を上げて股間を晒す屈辱的なポーズをとらされた。

息を整えながら、浩二は立ち上がった。苦しいほどの朝勃ちの切迫を、母親の肉穴を用いて緩和したところで、いよいよ義姉の調教にかかろうというのだ。「お待たせ、義姉さん」「いやッ、来ないで!」小雪は黒瞳をひきつらせ、金切り声をあげた。ヌルヌルに濡れ...
御堂乱

仄暗い尻割れの奥に、ヌプッヌプッと淫音を響かせながら残酷に女肉をえぐりたてる少年の肉幹がのぞいた

「あうッ……あううッ……」ガクンガクンと上下に揺すられながら、京香は淫らな情感に巻き込まれていく自分をどうすることもできない。「ああ……もう……あああッ」早くも悦びの大波に襲われるらしく、後ろ手縛りのまま、つんのめるように前屈した。一週間食...
御堂乱

義母の甘蜜でヌルヌルになっている巨根は、確かに自失しておらず、摩擦で赤らんだ鰓を凶暴にひろげている

「ほら、約束どおり、出していないよ」浩二は立ち上がって、肉棒の強靱さを誇示した。義母の甘蜜でヌルヌルになっている巨根は、確かに自失しておらず、摩擦で赤らんだ鰓を凶暴にひろげている。(い、いけない……)一瞬その逞しさに見惚れてしまった小雪は、...
鳴瀬夏巳

それでも恵子は巨乳を揺する手を休めず、健気にパイズリをつづける。泡まみれの乳肉に、紅涙が一滴、また一滴と滴った。<

いいだけ乳首を責めあげると、稲部は恵子に正面を向かせた。「ほれ、こうするんだ」と手を取って、恵子みずから乳房をすくいあげるよう命ずる。左右の乳房の狭間に怒張が挟みこまれた。困惑の恵子に向けられた瞳が、貪婪そうにギラッと光っている。「は……は...
御堂乱

暴発寸前の男根は、長大な肉幹に静脈を浮き立たせ、腹にくっつかんばかりに天井を向いて逞しく反りかえっている

「ヒイッ!好きッ!好きッ!あァ、すごい!浩二さん、すごいわッ」「そうか、そうか。フフフ、そんなに僕のチ×ポが好きなのか」闇雲に突き上げているかに見えるが、浩二は自失せぬようおのれを制御していた。義母の京香を責め嬲りつつ、チラチラと小雪の様子...
御堂乱

肥満気味の巨躯に、股間のイチモツだけが正視するのも恐ろしいほど逞しく朝勃ちしている

「おはよう、母さん。おはよう、義姉さん」浩二は入ってくるなりTシャツを脱ぎ、ズボンとブリーフも脱ぎ捨てて、素っ裸になった。肥満気味の巨躯に、股間のイチモツだけが正視するのも恐ろしいほど逞しく朝勃ちしている。「おはようと言われても、ここは暗い...
御堂乱

天井を向いた尻穴が、条件反射で小さくすぼまり、開ききった赤い媚肉は、漆黒の繊毛に囲まれて貝類のように妖しく蠢く

浩二はほくそ笑んで立ち上がった。破裂しそうになった股間のイチモツは、勝利を祝うかのようにボリュームのある肉笠をひろげている。「欲しくなってきたんだね、義姉さん」両手で肉幹の根元を握りしめて、スイングするように何度も腰をひねってみせた。長大な...
鳴瀬夏巳

蔭山は右手に構えると、朱唇へ尖端を突きつけた。「は、はい」と声にもならぬ声で小さく頷き、口に含んだ。

ところが肩口を踏まれ、グラグラと揺さぶられた。「起きろと言ってるんだよ」はっと目を開けた。潤んだ瞳に、蔭山の誇らしげにそそり立たせた怒張がぼんやりと映った。「私は……私はどうすれば……」疲れきった身体を起こしても、横ずわりになるのがやっとで...
御堂乱

悩ましい女の頂きを少年に向かってせり出すと、小雪はせがんで腰を振った

「イカせて、浩二くん。義姉さんをイカせてッ」お、お願いよッ――。悲鳴まじりに哀願し、グラグラと泣き顔を振る。悩ましい女の頂きを少年に向かってせり出すと、小雪はせがんで腰を振った。肉の花弁はもう満開に開ききって、妖美な女肉の構造をこれでもかと...
御堂乱

垂れ下がった大きな玉袋。高校生とは思えぬ太い肉幹の先端に、グロテスクな亀頭が肉笠をいっぱいにひろげている。

「父さんはED、つまりインポテンツだったんだ。セックスしない二人は本当の意味で夫婦だったとは言えない。だから僕が母さんを抱いたからって、あの世にいる父さんに文句を言われる筋合いはないってことさ」灼熱の先端で肉の合わせ目をなぞられ、京香の腰が...
御堂乱

ムッチリと脂の乗った三十路の臀丘を撫でまわし、量感を確かめるようにピタピタと平手で叩く。小雪にもよく見えるように尻たぶを左右に割って、肛穴と肉裂を剥き出しに晒した。

「ねえ、見てってばァ」わざと甘えるように言う。「見てってばァ、僕のおチン×ン」「そ、そんなもの……早くおしまいなさい」小雪は顔をそむけたまま、ようやく言った。眼を閉じても残像が残り、振り払おうとしてもまとわりついた。驚くべき長大さだった。そ...
御堂乱

シミひとつない雪白の盛り上がりの頂点に、大きすぎも小さすぎもしない乳暈が綺麗な薄桃色を滲ませ、ポッチリと可憐な乳頭を尖らせている

「くだらない。何を血迷ったことを言ってるの。あなたは病気よ――あッ、いやッ」ブラジャーのフロントホックが外された。カップを弾くようにして、押さえつけられていた乳房が飛び出てきた。「ああ、すごい」浩二は胴震いした。生徒はもちろん教職員まで、学...
鳴瀬夏巳

追って蔭山がベッドへ乗りこみ、恵子の顔のそばで仁王立ちした。蔭山もすでに全裸になり、禍々しいものをそそりたたせている。

キッチンで衣服を奪われた恵子は、ほとんど担がれるようにして寝室へ運ばれた。ここは亮介との閨房である。部屋の中心に設えられたダブルベッドは、恵子の父から結婚祝いの一つとして贈られたものだ。汗でムンムンの裸身は、そのベッドにどさりと放りだされた...
鳴瀬夏巳

恵子をさえはるかに凌駕してムチムチッと熟した女体は、じっくり生肌で堪能できたらと思わせる柔軟さだ

「なによっ。あなた、どうしたっていうのよ、蔭山君っ」叫ぶ声に困惑の色が表れている。名門百貨店店員として紳士的対応に終始してきた蔭山の豹変に驚愕している。暴れる女体を隅へ、隅へと追いやっていく。恵子をさえはるかに凌駕してムチムチッと熟した女体...