結城彩雨 荒れ狂う便意にヒクヒク痙攣しながら、キュウときつくくい締めてくるのが心地よい 「あ、あ、もう我慢が……おねがい、お、おトイレに……行かせて……」「だらしないな。本当にもう我慢できないのかい、初美さん。調べてみるよ」達也は初美の肛門をゆるゆる揉んでいた指をズブズブ沈めて、奥を確かめはじめる。ひときわきつい収縮が達也の指... 2025.01.06 結城彩雨
結城彩雨 たいしたお尻だね、初美さん。いやとかやめてとか言いながら、結局千五百CC全部呑んじゃうんだから 「も、もう、やめて……もう、これでゆるしてください……」初美はすすり泣く声で消え入るように哀願した。いつまた直人が二階から降りてくるかと、生きた心地もない。「たいしたお尻だね、初美さん。いやとかやめてとか言いながら、結局千五百CC全部呑んじ... 2025.01.05 結城彩雨
結城彩雨 肛門の粘膜にチビチビ滲みこんで刺激してくる薬液とドクドクと脈打つように入ってくる注入の感覚に、なにか得体の知れないものに犯されているようで、初美はとてもじっとしていられない 「あ、ああッ……いやあッ……ひッ、ひッ」ブルブルとふるえる双臀がソファの上でよじれた。達也の指とは違う冷たく硬質な感覚が、初美を身ぶるいさせる。そんな初美の反応を楽しむように、達也はノズルでゆるゆると初美の肛門をこねまわしつつ、できるだけ深... 2025.01.04 結城彩雨
結城彩雨 おびえるようにヒクヒクうごめき、時折りキュッとすぼまろうとする初美の肛門が、まるで浣腸器を咥えたがってあえいでいるようにも見える 「浣腸をはじめるよ、初美さん」達也は再びソファの前にしゃがみこんだ。おびえおののく初美の美しい顔と汗にまみれてあえぎ波打つ乳房、そしてしとどに濡れて開ききった媚肉の割れ目、そのわずか下の肛門は前から溢れた蜜にまみれ、さっきの達也の指のいたぶ... 2025.01.03 結城彩雨
結城彩雨 初美の肛門がいっそう強く達也の指をくい締めたかと思うとフッとゆるむことを繰りかえしはじめ、しかも肛門の粘膜が粘りつくような感触を見せはじめた 初美は声をあげて泣きだした。達也はあざ笑いながら、しつこく指で初美の肛門を嬲った。初美の肛門がいっそう強く達也の指をくい締めたかと思うとフッとゆるむことを繰りかえしはじめ、しかも肛門の粘膜が粘りつくような感触を見せはじめた。「ああ……恥ずか... 2025.01.02 結城彩雨
結城彩雨 お尻の穴はこんなに柔らかくなって、ヒクヒクして、もっともっとと言ってるみたいだよ、初美さんも好きだね 「お尻の穴はこんなに柔らかくなって、ヒクヒクして、もっともっとと言ってるみたいだよ、初美さんも好きだね」「そ、そんな……違うわ……もう、もう、ゆるして……」「フフフ、遠慮するなよ、初美さん」達也は人差し指で初美の肛門を縫うようにジワジワと貫... 2025.01.01 結城彩雨
結城彩雨 排泄器官としか考えたことのないところをいじられる異常さが、初美のあらがいの気力をも萎えさせる 「いや、いやあ……ああ、やめて……」初美の泣き声が次第に弱々しく力を失っていく。排泄器官としか考えたことのないところをいじられる異常さが、初美のあらがいの気力をも萎えさせる。「フフフ、たまんないよ、初美さんのお尻の穴。これほどとは思わなかっ... 2024.12.31 結城彩雨
結城彩雨 どうやらこっちの穴は、夫にもいじらせたことがないみたいだね、初美さん。キュッとつぼまって可愛いよ 「おねがい……も、もう終わりにして、達也くん……言われた通りにこんな恥ずかしいことにも耐えたのよ……」「フフフ、こっちはまだだよ」いきなり達也の指が初美の肛門に伸びてきた。前から溢れた蜜にまみれている肛門に、さらに蜜を滲みこませるようにゆる... 2024.12.30 結城彩雨
結城彩雨 さらに達也の指が割れ目にそって動き、人差し指と中指の二本が埋めこまれた 「残念だな。フフフ、それじゃこっちの穴はなんていうのか教えてよ」さらに達也の指が割れ目にそって動き、人差し指と中指の二本が埋めこまれた。「ああッ……あううッ……やめて、さ、触らないでッ……あ、あ……」「返事はどうしたのかな、初美さん」「あ、... 2024.12.29 結城彩雨
結城彩雨 見れば見るほどいやらしいね。フフフ、これがクリトリスだね、初美さん 「……も、もう、ゆるして、達也くん……こんな恥ずかしい格好までして、あなたが見たいところを見せたのよ」「まだまだ、もっと女の身体を勉強しなくちゃね。フフフ、せっかくこんなに開いてるんだから」達也はソファの前にしゃがみこんだまま、手を伸ばして... 2024.12.28 結城彩雨
結城彩雨 洗濯バサミも引っ張られることになって、初美の媚肉の割れ目がいっぱいに開かれ、女肉の構造が生々しく剥きだされた 「もっとよく見てあげるよ。直人の奴が産まれてきた穴をね、フフフ」そう言うなり達也はバッグから取りだした洗濯バサミを、初美の秘唇の一方にかませた。もう一方にも別の洗濯バサミがかまされる。「ひいーッ……なにをッ……やめて、やめてッ」初美は悲鳴を... 2024.12.27 結城彩雨
結城彩雨 その奥に茂みが妖しくもつれ合ってふるえ、そこから縦に柔肉の割れ目が切れこんでいるのが、達也にもはっきりと見えた 「ああ……」初美はキリキリと唇をかみしめた。迷っている余裕はなかった。グズグズしていたら、達也は容赦なく縄を引くだろう。初美の片脚がブルブルとふるえながら、ゆっくりと横へ開きはじめる。もう一方の脚はすでにソファの肘掛けをまたいで縄で固定され... 2024.12.26 結城彩雨
結城彩雨 足首に蛇のように縄が巻きついてグイと縄が引かれ、初美の片脚を横に開きはじめる だが達也がバッグから縄の束を取りだすのを見て、初美のそんな甘い考えはどこかへ吹き飛んだ。「そ、そんなもので、なにを……」そう言う間にも、後ろ手錠の初美の裸身はソファの上に押しつけられるように座らされた。浅く座らされて、後ろへ倒されるように背... 2024.12.25 結城彩雨
結城彩雨 手錠だと気づいた時には、もう初美の両手は後ろ手に手錠をかけられていた 双臀を撫でまわしていた手が強引に太腿を割ろうとして、初美は思わずその手を振り払おうとした。だが逆に初美の手首がつかまれてしまう。なにやら冷たい金属が手首に巻きついてきた。手錠だと気づいた時には、もう初美の両手は後ろ手に手錠をかけられていた。... 2024.12.24 結城彩雨
結城彩雨 ツンととがった乳首をひねられて、初美はひッと声をあげた 「あ、ああ……あう……」唇をかみしめていても、初美の口から思わず恥ずかしい声が出た。ハアハアと息も熱くなって、ブルブルと初美の身体が小さくふるえだした。「もうおっぱいの先がとがってきたよ、初美さん。やっぱりこうされたかったんだね」ツンととが... 2024.12.23 結城彩雨
結城彩雨 「いやッ」 初美は反射的に前かがみになって手で乳房と太腿の付け根を隠し、片脚をくの字に折っていた 「さっさと素っ裸になれよ」そう言うなり、達也は初美の身体からバスタオルをむしり取った。「いやッ」初美は反射的に前かがみになって手で乳房と太腿の付け根を隠し、片脚をくの字に折っていた。それでも今日もまた達也に全裸を見られているという感覚が身体... 2024.12.22 結城彩雨
結城彩雨 達也の手から逃れようと、初美の双臀がクリックリッと左右によじれた 達也の手が股間に伸びてきて、恥ずかしい反応を知られることがおそろしく、股間をまさぐられて耐えられる自信はなかった。「まだまだ、これからだよ、初美さん。もっと触らせてよ」達也は初美がうずくまるのもかまわず、しつこく乳房に手を伸ばし、双臀を撫で... 2024.12.21 結城彩雨
結城彩雨 ムッチリとした尻肉を確かめるように臀丘全体を撫でまわし、下から手のひらにすくいあげるようにしてゆさぶり、さらに指先を臀丘にくいこませる 「い、いや……ああ、もう、やめて……」「気持ちいいくせに、いやじゃないだろ。やめて、じゃなくて、もっと、じゃないのかい」達也は初美の乳房をいじりつつ、一方の手を初美の双腎へまわした。ムッチリとした尻肉を確かめるように臀丘全体を撫でまわし、下... 2024.12.20 結城彩雨
結城彩雨 そんなことを言いながら、達也は初美の乳房を両手でタプタプと揉み、乳首をつまんでいびりはじめた 「たまらないよ、初美さん。そんなに肉をはずませて、本当にいやらしい身体してるんだね」「そ、そんなに見ないで……ああ……」「気どってんだね、初美さん。見られるのが好きなくせしてね、フフフ」初美の胸の内を見抜いたように、達也はあざ笑った。「ああ... 2024.12.19 結城彩雨
結城彩雨 ブルンと豊かな乳房をふるわせながら、初美は一糸まとわぬ全裸になった 「やっぱり裸にさせる気なのね……」初美は声をふるわせながら、ブラウスのボタンをはずしはじめた。ブルンと豊かな乳房をふるわせながら、初美は一糸まとわぬ全裸になった。こんな子供の言いなりのままに全裸をさらしている自分が、信じられない。「ああ……... 2024.12.18 結城彩雨