結城彩雨

結城彩雨

二人の男子を前と後ろに同時に受け入れさせられるおそろしさのあまり、身体がブルブルとふるえだしてとまらない

「いやッ……ああ、かんにんしてッ」「尻の穴だけじゃなくてオマ×コでもう一人受け入れたら、すぐに気をやらせてあげるよ。フフフ、初美さんのことだから、きっとイキっぱなしになるよ」「いや、ゆるしてくださいッ……」初美が泣き声をあげる間にも、十八人...
結城彩雨

あ、ああ、初美のお尻、たまんないッ……い、いいッ……あああ、初美、もう、もうッ

肛門を深々と貫いた達也の肉棒に、初美は頭のなかまで白く灼けた。ただれるような快感に身も心も支配されていく。「ああ、あううッ……い、いいッ……初美、たまらないッ」初美は口をパクパクあえがせては白い歯を剥き、口の端から涎れを溢れさせて悶え狂った...
結城彩雨

もう尻の穴で気をやったのかい、初美さん。今日ははやいね。フフフ、その調子でもっともっと気分出して、イキっぱなしになってごらん

ただれるような官能の渦に巻きこまれて翻弄され、初美の身体はめくるめく絶頂に向けて暴走していた。汗まみれの裸身のふるえがとまらなくなり、腰がガクガクとはねあがる。「い、いいッ……あああッ、初美、もう、駄目ッ……イッちゃうッ……イクッ」達也の肉...
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達也はニヤニヤと笑うと、また不意に肉棒で初美の肛門を突きあげはじめた

「しようがないな、初美さん」達也はニヤニヤと笑うと、また不意に肉棒で初美の肛門を突きあげはじめた。両手でわしづかみにした初美の乳房を荒々しく揉みしだき、乳首をつまんでしごく。「あ、ああッ……あああ……」たちまち初美は、再び追いあげられていく...
結城彩雨

「いつまで気どってられるかな、フフフ、本当は全部の穴に咥えこみたいくせして」 達也は再び初美の肛門を突きあげて、追いあげはじめた。

「そ、そんな……」初美は弱々しくかぶりを振った。二人の男に前から後ろから同時に犯されることを自ら求めるなど、初美には全身の血が逆流するおぞましさだ。だが、初美の身体はこのままじらされつづけたら、本当に気が狂いそうだった。「いつまで気どってら...
結城彩雨

肛門の肉棒と三本の糸にあやつられ、翻弄されながら初美はのたうち、口の端から涎れを溢れさせた

指にからませていた三本の糸は、ニヤニヤと覗きこんでくる学生たちの手にバトンタッチした。「こりゃ面白いや、ヘヘヘ、あやつり人形みたいに、引っ張りゃ女をいい声で泣かせられるってわけか」「達也、どこでこんなことを覚えたんだ」少年たちは面白がってク...
結城彩雨

ひときわ大きくのけぞると、初美はブルッブルルッと双臀を激しく痙攣させて、キリキリと汗まみれの裸身を収縮させた

「ひいッ……初美、イッちゃうッ……あああッ、ひいーッ……初美、イクうッ」ひときわ大きくのけぞると、初美はブルッブルルッと双臀を激しく痙攣させて、キリキリと汗まみれの裸身を収縮させた。それでも肉棒はさらに深く入ってきて、子宮口を突きあげんばか...
結城彩雨

達也の肉棒に深く貫かれている初美の肛門も、肉棒の律動を求めて締めたりゆるめたりを繰りかえしている

「はやくおねだりしないと、本当に気が狂うかも知れないよ、フフフ」「ああ……」もう初美にあらがう気力はなかった。あられもなく開いた股間は、しとどに濡れた陰肉を生々しく開花させ、狂いださんばかりに充血した肉襞をうごめかせている。達也の肉棒に深く...
結城彩雨

せっかくの肛門セックスだから、みんなにも見せてやろうと思ってね。初美さんもうんと気分出して、思いっきり気をやってみせるんだよ

「すごいな……本当に尻の穴にぶちこんでるぜ」「串刺しだな。達也のが根元まで入って、すげえな」「尻の穴を掘られて悦んでやがる。マゾってのは本当なんだな」まわりでそんな声がして、いくつもの目がギラギラと光った。初美の裸身がビクッと硬直した。驚き...
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それでも達也は初美の肛門を深く貫いたまま、すぐには腰を動かそうとはしなかった

捻り棒で長時間拡張を強いられていた初美の肛門が、生々しくゆるんだままヒクリ、ヒクリとうごめいている。それが達也には誘われているように思えた。肉棒の先端を荒々しく押しつけ、ジワジワと埋めこみにかかる。「あ……うむ、ううむ……ああッ、達也くんッ...
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ひいーッとのどをのけぞらせたかと思うと、初美はガクガク腰をゆすり、前も後ろも肉棒をくい切らんばかりに締めつけた

前から後ろから二人にサンドイッチにされて、初美の身体はまるで揉みつぶされるようだ。「あ、ああッ……初美、狂っちゃうッ……ひッ、ひッ……いいッ」初美は半狂乱になって二人の間でのたうった。もうほとんど苦悶に近い愉悦の表情を見せている初美の美貌は...
結城彩雨

達也が指にすくった潤滑クリームをたっぷり肛門の奥まで塗りこめられて、初美は泣き声をうわずらせる

「達也くん、おねがい……初美のお尻の穴を犯して……ああ、恥ずかしいッ……」「そんなに肛門のオマ×コがしたいのかい。昨日覚えたばかりだってのに」「ああ……おねがい……ひと思いに、してください……」初美は達也を誘うように、高くもたげた双臀を狂お...
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初美はワナワナと唇をふるわせた。今夜もまた我が子が通う小学校で、達也に肛門を犯されるのか

夜の小学校は人の姿もなく不気味に静まりかえっていた。「ああ……」初美はワナワナと唇をふるわせた。今夜もまた我が子が通う小学校で、達也に肛門を犯されるのか。連れこまれるのはやはり体育館の物置のなかである。マットが敷かれて、その上に初美は四つん...
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ただれ切った膣と直腸がこねまわされ、それが薄い粘膜をへだてて前と後ろとで連動する感覚に、たちまち初美は半狂乱になった

「まだまだ、女の身体ってのは何度でもイケるんだよ、フフフ、サンドイッチのすごさがわかるのは、これからだよ」「そう言っても、こっちはもう出そうだぜ。くそッ……もう我慢できねえ」初美の媚肉に押し入っている中学生が、顔を真っ赤にしてうなった。初美...
結城彩雨

肛門に捻り棒を入れられたまま、乳首と肉芽の糸に引っ張られ、ただ路地を全裸で歩かされるだけのほうがたまらない

「……おねがい、コートを……人に、人に見られます……」もう初美はすすり泣きつつ哀願した。路地は薄暗かったが、ところどころにある外灯がいやでも初美の全裸を照らしだし、肌の白さを目立たせていた。幻想的ともいえる妖美さだ。「初美さんは素っ裸で外を...
結城彩雨

たちまち悲鳴をあげると唇が割られ、ガボッとのどを塞がんばかりに含まされて、初美は白目を剥いた

「いい顔してるだろ、これが牝の顔だよ。フフフ、前にも後ろにも咥えこんで、うれしくてしようがないって顔だろ」「ああ、すごいエッチだ。こんな色っぽい顔を見せられちゃたまんねえよ」「それじゃ初美さんの顔が見えなくなるように、誰かしゃぶらせればいい...
結城彩雨

豊かな乳房はツンととがった乳首を左右とも根元を釣り糸で絞られ、しとどに濡れた下腹の茂みの奥にも、やはり釣り糸で絞られた肉芽を赤くのぞかせ、それが妖しく淫らな色気をふくれあがらせた

ようやく駅前広場の雑踏を抜け、人目につかない路地へ連れこまれた。「ああ……」初美はハァハァと大きくあえいだ。汗ばんだ美しい顔はボウと上気して、今にもハイヒールと膝がガクガク崩れそうなのを必死にこらえている。達也はいきなり初美の身体からハーフ...
結城彩雨

達也は活を入れるように初美の双臀をバシバシたたき、いっそう荒々しく初美の肛門をえぐった

「初美さんが伸びてしまっちゃ面白くない。初美さんほどの女となりゃ、全身で反応してくれなくちゃね」達也は活を入れるように初美の双臀をバシバシたたき、いっそう荒々しく初美の肛門をえぐった。初美を休ませようとするどころか、初美の肛門を犯していると...
結城彩雨

乳首と肉芽を襲う刺激がたまらず、とくに歩くたびに微妙に位置を変えて肛門の粘膜にこすれる捻り棒がたまらなかった

(だ、駄目ッ……ああ、こんなところで……感じては駄目よ……)いくら自分自身に言い聞かせようとしても駄目だ。乳首と肉芽を襲う刺激がたまらず、とくに歩くたびに微妙に位置を変えて肛門の粘膜にこすれる捻り棒がたまらなかった。そしてまわりから突き刺さ...
結城彩雨

その奥の肛門もしとどの白濁にまみれ、半開きのままあえぐ唇の端から白濁を滴らせている

気を失ったままでいることも許されずに、初美はまたひいーッとのどを絞った。まだ輪姦劇ははじまったばかりだ。全員の相手をしていつになったら終わるのか。それでも初美の身体は灼けただれるような肉の愉悦にビクン、ビクンと反応して、さらに絶頂を迎える。...