鳴瀬夏巳 魔物に憑かれたかのように左右の手を尻割れに添えた。ふくよかな熟尻に五指を食いこませ、少しずつ尻割れを開いていく。 「尻穴を見せろと言ったでしょう。ほら、その手で割れ目を開くんですよ。ほらほら、この手で。そっちの手も使って」奥寺は、床に置かれた靖代の手を揺さぶった。もう靖代はどんどん追いこまれ、恥辱に絶息せんばかりである。早く逃れたいとの一心で、魔物に憑... 2017.06.18 鳴瀬夏巳
鳴瀬夏巳 身体がおのずとくねってしまう。突きあげた尻がクイッと揺れた 「フフフフッ。よくやった。だがもう少し足をひろげるんだ。肩幅より広く」「こ、こうですかっ……あ、あっ……」早くすませたいという一心で足の間隔を大きくひろげる。二人の熱い視線が尻の割れ目に注がれていると思っただけで、羞恥の炎がどっとばかりに燃... 2017.06.18 鳴瀬夏巳
鳴瀬夏巳 ただ汗でびっしょりの背中を上下させ、美麗なヒップを時折りピクッ、ピクピクッと痙攣させている シャワーブースに這ったまま、恵里子はいつまでも動かない。ただ汗でびっしょりの背中を上下させ、美麗なヒップを時折りピクッ、ピクピクッと痙攣させている。奥寺はにんまりと見下ろすと尻肉を切り開き、用意してあったバイブを肛穴にこじ入れた。「ひっ」と... 2017.04.10 鳴瀬夏巳
鳴瀬夏巳 恵里子はかぶりを振るように、プリプリと小刻みに美尻を揺すりたてている 「あ、あっ……イヤッ……もう許してっ……あううっ……」恵里子が猥りがわしい姿勢で悲痛に喘いだ。魔手の動きに過剰反応するかのように、上下左右目まぐるしくキュートな美尻を揺らしている。「まだまだ」と奥寺は告げ、両手で尻割れを開いていく。「あっ。... 2017.01.27 鳴瀬夏巳
鳴瀬夏巳 必死に尻肉を食いしめて阻もうとするが、強引に切り開かれてしまう 仰向けからカエル足のまま抱え起こされた珠実は、そのまま反転するように俯せ状態に戻されていく。お尻に食いこんだ水着を、奥寺がグイッと浮かせた。「あ、ああっ」「どれ、感じやすい尻穴を見せてみろよ。珠実先生」「イヤッ。そんなのイヤあああっ」お尻の... 2017.01.26 鳴瀬夏巳
鳴瀬夏巳 さあ、早くケツを開け。尻穴を見せるんだ 「ようし。そこでケツを開くんだ。ほうら、こうして……」突然、右手を取られた。左手も同様に奪われる。ひんやりとした床面に顔が接し、顔と両膝の三点で身を支える体勢となる。お尻の割れ目に比佐子の両手は添えられた。「この手を絶対離すなよ。もういい、... 2017.01.24 鳴瀬夏巳
北條拓人 ふるるんと掌で揺れる尻肉をくしゃくしゃに揉みしだき、左右に割って菊座を広げさせると、好き勝手に美臀を変形させた 「あん…ああん……お尻が熱くなってきちゃいますぅ……ひうっ…はああん」ふるるんと掌で揺れる尻肉をくしゃくしゃに揉みしだき、左右に割って菊座を広げさせると、好き勝手に美臀を変形させた。「すごいです。千夏さんのお尻、汗ばんできたのか、ショーツが... 2017.01.03 北條拓人
羽沢向一 彩海が言い終わらないうちに、尚樹は尻たぶをつかんで、さらに谷間を広げた 「彩海さんのお尻の穴を、舐めるよ!」「うれしいわ!たくさん舐めて!」彩海が言い終わらないうちに、尚樹は尻たぶをつかんで、さらに谷間を広げた。膣から生えるバイブの赤い毒々しさに比べて、まさに可憐な蕾だ。普段は隠していることのほうが不思議に思え... 2016.12.30 羽沢向一
羽沢向一 尻桃が自分の手で引っぱられて、尻の谷間が広がった 「わたしの身体を自由にしていいの」淫靡な懇願の言葉が彩海自身を刺激しているのか、尻たぶが朱色に染まって、大きな桃を思わせる。尻桃が自分の手で引っぱられて、尻の谷間が広がった。白日のもとにさらされた深い谷底の奥の奥に、ひっそりたたずむ蕾があら... 2016.12.27 羽沢向一
羽沢向一 愛らしい肛門が、物欲しげにひくついて、目を楽しませている 幸せはまだ終わらない。彩海自身の両手の指が尻たぶに食い入った。「見て、尚樹くん。わたしのお尻のすべてを見て」彩海は自分の手で、深い谷間を左右に広げる。昨日のバスルームでも、彩海は同じことをした。それなのに尚樹は新鮮な感動に身を包まれる。これ... 2016.12.25 羽沢向一
羽沢向一 指で開いた女性器と肛門を見せつけながら、巨尻が上下左右にくねりはじめる 両手が熟尻の表面を滑り降りて、また恥丘を開いた。再び肉色の花が開き、透明な蜜液があふれる。彩海の体液は左右の太腿を伝って、膝をついたタイルを濡らした。「入れて。もう一度、尚樹くんのおちんちんを深く突き入れてほしいの」指で開いた女性器と肛門を... 2016.12.24 羽沢向一
巽飛呂彦 広海はさらに、やわらかい尻肉を両手で左右にかきわけるように、貴和子の肉裂を広げた 広海はさらに、やわらかい尻肉を両手で左右にかきわけるように、貴和子の肉裂を広げた。「ハァア、ン!そんなに広げちゃ、いやァ!」全体に小作りで端正な彩菜の肉裂に較べ、ふっくらと豊かな肉付きの貴和子の肉裂だ。肛門までが、丸い輪を描いてぽってり盛り... 2016.12.22 巽飛呂彦
巽飛呂彦 小娘のように恥じらう、大きな尻。ボリューミーな尻肉が、クネクネと揺れ動く。 「いやァン!言ってはダメなのぉ。もう、恥ずかしいぃ……!」小娘のように恥じらう、大きな尻。ボリューミーな尻肉が、クネクネと揺れ動く。その貴和子のヒップを引っ張り戻すようにつかみながら、広海はもう一度尻肉をかきわけ、肉裂をいっぱいに開いて、裂... 2016.12.21 巽飛呂彦
巽飛呂彦 手で尻たぼを広げると、静羽の肛門がぽっかりと露わになる 静羽のヒップをわしづかみにしながら、自在に肉棒突きをくれていく広海。両手で尻たぼを広げると、静羽の肛門がぽっかりと露わになる。その肛門が、肉棒を突き込むごとにひしゃげて歪んだ。「静羽さんのお尻の穴、丸見えだよ」広海が言うと、肛門がキュゥ、と... 2016.12.16 巽飛呂彦
巽飛呂彦 左右に割り裂くと、白いヒップの実が断ち割られるように、中の果肉をさらけ出した 目の前のヒップを、広海の両手がつかむ。左右に割り裂くと、白いヒップの実が断ち割られるように、中の果肉をさらけ出した。「ぁ、あ」目を塞いでいても、顔を向けていなくても、羞恥は変わらない。割られたヒップの中心、縦に並んだ肛門と肉裂が、恥じらいに... 2016.12.16 巽飛呂彦
櫻木充 左右の親指で尻の谷間をこじ開け、情欲が訴えるまま股座に顔面を寄せ ビクビクと男根をしゃくらせ、五本の指先を尻肉にめりこませる。左右の親指で尻の谷間をこじ開け、情欲が訴えるまま股座に顔面を寄せ、さらには、クロッチに触れるか触れないかのところでクーンと大きく小鼻を膨らませる。 2016.12.14 櫻木充
櫻木充 パンストの切れ目からのぞく菊花をプクッ、プクッと膨らませ、慎也の劣情を煽る デリカシーの欠片もない物言いに、カーッと顔面を赤らめると、加南子はあらためて双臀を突きだし、アナルの交尾を急かした。「ねえ、もう焦らさないで。早く私のなかに来てぇ……アヌスのバージン、慎也さんにあげるからぁ」額で身体を支え、尻の谷間を両手で... 2016.12.13 櫻木充
神瀬知巳 細いバック紐を食い込ませた、むっちりとした双臀が現れ出る キスの後で彩香はそうつぶやくと、立ち上がってワンピース水着を脱いだ。なにも身につけていない白い裸身を晒して、ビキニ姿の姉の真横に、腹這いの姿勢を取った。佑二は母のヒップハングのショーツを引き下ろした。細いバック紐を食い込ませた、むっちりとし... 2016.12.09 神瀬知巳
空蝉 けれど彼の目には、彼自身の手で広げられた双臀の谷間で息づく肛門が見えている けれど彼の目には、彼自身の手で広げられた双臀の谷間で息づく肛門が見えている。物欲しげにヒクリヒクヒク開閉し、立ち込める淫気すら食み尽くさんとする欲深いアヌスが、何より雄弁に内実を見せしめているのだ。 2016.12.07 空蝉
空蝉 剥き出しの菊門も、引っ張られて横に伸びた状態でヒクつきっ放し 緊縮して閉じたがる女将の尻肉を、力込めた堂本の指が固定し、揉み捏ねる。剥き出しの菊門も、引っ張られて横に伸びた状態でヒクつきっ放し。恥辱と喜悦の狭間で揺れる喘ぎだけは、すんでのところで喉元に押し込める事ができた。 2016.12.07 空蝉